息がかり上しかたなく射精、精子と妊娠、出産の流れを教えてから娘に変化があると感じます。
幼い頃から性教育ってのはしたほうがいいのかもね。
「※※もそ~ヤッておか〜ちゃんのここからうまれたの?」とか、
「おと〜ちゃんはおか〜ちゃんがダイスキだったからここにオチンチンいれたの?、おと〜ちゃんきもちよくてセーシでちゃって※※がおか〜ちゃんのオナカにできたの?」には
「そうだね、おかあちゃんもおとうちゃんも※※ができたのを知った時には二人で飛び上がるほど嬉しくて喜んだんだよ」
私がそう言うと娘が嬉しそうに微笑んで少しドキッとするような事を言ったんです。
「おと〜ちゃんも※※のことダイスキだからさ、※※のココにオチンチン入れたいの?」って、
おとうちゃんは自分の子供に入れちゃダメなんだと教えると首を傾げて「なんで?」と、
そう言われると確かに何でなんだろうか、考えてしまいました。子供って心が純粋なせいか大人が当たり前だと教えられ縛られている理不尽にストレートに疑問を感じて聞いてきます。
近親による交配を繰り返すと遺伝子に……とか言っても分からないだろうし。
色々とイケナイ理由を話して聞かせたあとにね
「だからだれにもおと〜ちゃんとエッチなことしてるのはなしたらダメなんだぁ〜」
なんとなく納得してくれた娘です。
ただ※※のことが大好きで、可愛くて仕方なくてヤッてしまってるという事だけはチャンと理解してくれたようですよ。
「じゃあさ、※※がおと〜ちゃんのセーシ、まただしてきもちよくしてあげるね」
覚えたての「セーシ」を使って嬉しい提案をしてくれました。
楽しみで仕方がないおとうちゃんです。
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