2026/05/06 00:20:10
(PcD4oVBO)
残念ながら、このあと、両親のセックスにリアルタイムで遭遇することはありませんでした。きっと、息子の目を盗んで、巧妙なタイミングでセックスを楽しんでいたのだと思います。実は、週2、3回はやってたんじゃないかな、とも思いす。ちょっと思い当たる節もあるので.....。
日中は、散々、夫婦でぶつかることが多かったですが、そんな日こそ、父は、夜な夜な母の布団に潜り込み、母を力づくで可愛がり逝かせる事で、母の機嫌をコントロールしてたのではと思います。
この夜は、母のオマンコに挿入してからの状況でしたので、どのような前戯をしていたのか、知る由もありませんが、とても興味があります。
父は、絶対、指マン、クンニは楽しんだと思うのですが、母は、フェラとかしてあげてないようにも思います。とても勝気で気位の高い女性でしたので、この夜、股を大きく開き、父の男根を受け入れているというだけで、自分には、信じられませんでした。膝、足が、襖にぶつかる位、股を全開に開くなんて.....、あの母が......。
母が絶頂を迎える時は、気配からでも、凄い迫力でした。父が、母のオマンコをガンガン突き出し、リズムが加速していくと同時に、母の口から漏れる喘ぎ声も、それまでとは変わり、必死に抑えていた喘ぎ声が、肉体に沸き起こる女の悦びが溢れ出すように”あっ、あっ、あっ、.....あっ、あっ、あっ、...イイッ”と、それまでにない大きな喘ぎ声になりました。
父の腰の動きがまた一段シフトアップし、AV男優顔負けの鬼突き全開、フィニッシュを迎える時には、母の喘ぎ声の発声の角度の変化から、枕に脳天を付き、背中が反り返っていくのが分かりました。
もう、今にも逝きそうな感じでした。
”アッ、アッ、アッ、アーーーーーッ”
と母が絶叫し、父も更に渾身の力で、最後まで母を突き上げます。
”ウッ、ウッ、ウーーーーーーッ”
と、父の、最後の一滴まで残さず、母のオマンコに射精してやる!!という意思を感じさせてくれる、長い射精感、二人のフィニッシュは、同時に絶頂を迎え、果てたようでした。
父は、十分、母の肉体、母のオマンコを堪能しているように感じました。
セックスが終わった後の雰囲気から、母も、十ニ分に逝かせて貰って、女の悦びに浸り、父とのセックスに満足しているようでした。
当時は、裏本、裏ビデオ”洗濯屋ケンちゃん”が出まわっていましたが、VHSビデオデッキなど、持っていたのは、一部の富裕層だけで、見る機会などありませんでした。その後、大学生時代に、普及しだし、散々、鑑賞しましたが、あの夜ほどの興奮を覚えたことは、一度もありませんでしたね。