2026/11/03 14:39:08
(jaThD4Pu)
私は3年前に同じ職場で働いていた、5才年下の優しくて逞しい亮磨君に、猛烈にアタックやプロポーズされて結婚したの。その時は私が30才で亮磨君が25才だったの。新婚旅行も海外に行き幸せに暮らして居たのですけど、亮磨さんが親父がおふくろが亡くなってから5年になり、最近たまに会うと元気もなくなり、寂しそうにしているから、わかって欲しいのだけど親父と同居したいから、俺達の家で一緒に暮らしたいのだけど良いかと、相談されたからあなたのお父さんなのだから、そんなに遠慮をしないで良いのよ、私は3人で暮らして頑張るから、呼んであげて欲しいと伝えて、お父さんの引っ越しを手伝って無事一緒に暮らせる事が出来たの。3人で幸せな暮らしがスタートして、車やカーレースの大好きな亮磨さんは、鈴鹿でカーレースのコースで不意の事故で、下半身不随になってしまったのだけど、車椅子のバスケットボールに病院から誘われて、努力して全日本選手に選ばれたのですけど、もう私を抱けることはなくなり、バスケットボールの遠征で居ない事も増えて来て、知らない間に30才の私は夜ベッドに入ると淋しくて、1人でオモチャも使って自慰にふけるようになったの。昼間掃除や洗濯も終えて1人でコーヒーを飲みながら、ぼんやりと寛いでいると何故か私にはもう亮磨から求められたり抱かれる事がないのかと思っていると、久しぶりに身体が熱く火照ってしまったから、寝室で久しぶりにオナニーをしているのを、48才になる亮磨さんのお父さんに見られてしまった時は、全裸になっていたからお父さんに、由紀江さんの淋しい気持ちがわかるよとか、息子があんな事故を起こして下半身不随にならなければ、由紀江さんにもこんな淋しい思いをさせなかったのにと言われて、少しでもそんなに綺麗で色っぽい身体が、淋しくないように息子に代わって、俺が少しでも寂しさを取り払って上げたいから、俺にも協力させて欲しいと言われて、お父さんも若い時から格闘技をしていたから、亮磨さん以上に逞しい体をしていて、近寄られて全裸の身体を見つめられて、由紀江さんのこんなにも綺麗で色っぽい身体を、見る事が出来るなんて夢にも思っていなかったから、久しぶりにこんなになってしまったと、亮磨さん以上に大きくて長いのを見せられてしまったから、私も久しぶりだったから、お父さんのに目を奪われてしまい見ていると、ベッドでお父さんに仰向けにされて、由紀江さん凄く綺麗で良い匂いだなといわれて、わしが気持ち良くしてやるからと言われて、足を開かれて濡れていたのを見つめられたから、いゃーお父さん恥ずかしいからいゃー見ないでと言ったのに、足を開かれていたからお父さんに顔を埋められて、クンニをされてしまったから久しぶりなので、いゃーお父さんやめてぇーと言ったのだけど、感じてしまいあぁぁーあぁぁーお父さんいけないわと言ったのだけど、