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2026/10/24 21:37:53 (mMDb6okB)
妹の旦那の琢磨さんと関係を持っています。
私は38歳独身で、実家暮らしです。
お正月に家族が集まり、お昼前から宴会が始まりました。夕方、琢磨さんが和室の壁にもたれてうとうとしていたので、私の部屋へ連れて行きました。
あー、お姉さん、すんません、ちょっと寝不足でームニャムニャと言いながら私のベッドに倒れ込みました。その時、私も琢磨さんの上に倒れました。反射的に私を抱き止めてくれた琢磨さんと目が合い少しの沈黙。ドキッとしました。
リビングに戻ってもソワソワしてしまって、宴会よりも琢磨さんのことが気になっていました。水を持って部屋に行くと、大の字になって寝ている琢磨さんの股間の膨らみに釘付けになりました、
妹は、こんなに図太いもので愛されているんだあと考えてしまい、無意識に琢磨さんの股間に手を添えていました。スウェット越しに伝わる感触に興奮して、私は理性を失いました。罪悪感も背徳感も飲み込むような情欲が、私を大胆にしました。
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投稿者:ようこ
2026/10/24 23:10:18    (mMDb6okB)
スウェットの生地越しに伝わる琢磨さんの熱、硬さに驚き手が離せませんでした。私は恐る恐る顔を近づけてゆっくり頬ずりしました。
あーーと声を漏らし、久しぶりの感覚に集中しました。もう少し、あとちょっとだけ、という気持ちが抑えられなくなり、スウェット越しに亀頭あたりを口に含みました。唇に伝わる鼓動を感じ、私は腰をくねらせ、ヴァギナがジュワッと潤うのを察しました。
ウハー、ウウンと吐息を漏らしながらも、琢磨さんのスウェットの紐を解きたい、この熱く反り返るものを口に含みたいという気持ちを抑えていました。
少し正気に戻り、スウェットを整えていました。
お姉さんの罪は、大きいよ?
琢磨さんは、目を開けてじっと天井を見つめていました。
え? あの、えー、そのー
琢磨さんが私の手を握ってきました。
お姉さん、どうしようかなあ?
え? どうするの?
お姉さん次第だよ
奈緒子には、言わないで、お願い!
うん、そうだね
お願いよ、絶対よ、ね、ね!
少し沈黙が続いたあと、
琢磨さんが起き上がり、私の耳元で言いました。
お姉さん、俺のオンナになれ!
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投稿者:ようこ
2026/10/25 00:00:40    (uN6dfHuC)
琢磨さんは、素早くスウェットとブリーフを脱ぎ、
私の首を押さえ込んで股間に押し付けました。
お姉さん、遠慮しなくていいよ、ほしいんでしょ?
私は両手をついて必死に抵抗しました。
琢磨さんの手が、私の乳房を力強く揉んできました。
お姉さん、静かにしないと、ダメだよ
乱暴にはしないから、ちゃんと咥えてよ
と、琢磨さんが私を抱きしめてくれました。
途中から気がついていたこと。
子育てに忙しい妹とはレスだということ。
そして私とやりたかったとはっきり言われました。
琢磨さんは、私のジーンズとショーツを脱がせると、
私の陰部に顔を埋め、ヴァギナを舐めてきました。
いきなりね、と私。
ヴァギナが左右に広げられ、ひだを広げるように舐められ、
クリトリスを舌先でコリコリと責められて、
立て続けに2回逝ってしまいました。
4
投稿者:(無名)
2026/10/25 19:11:39    (w1zqtFpj)
続きはありますか?
5
投稿者:朵朵外送茶
2026/10/25 22:18:51    (IDt1UEdE)
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投稿者:**** 2026/10/25 22:19:49(****)
投稿削除済み
7
投稿者:(無名)
2026/10/26 07:37:01    (mEVdY8pj)
それからそれから?
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投稿者:木田
2026/10/26 10:10:31    (ZUcNOsIi)
オンなの性なのか
9
投稿者:ようこ
2026/10/26 18:15:05    (iKR7/a8S)
おい、雪が降ってきたで、と父。奈緒子たちも寝ちゃってるから泊まっていきなさいよ、と母。二人の声が1階のリビングから聞こえました。
私は、そうね、と言いながら、ショーツとジーンズを慌てて元に戻して、琢磨さんに布団をかぶせました。階段を降りながら、琢磨さんも寝てるわよ。疲れているのね、とリビングに向かって声をかけました。
お風呂から上がると、脱衣所のドアの前に琢磨さんが立っていました。ドア越しに、みんなが寝静まったら、俺の車にきてくれる? 私は小さな声で、はい、と答えました。
クリトリスを刺激されたことで、忘れていた感触を思い出した私の身体。手の中で脈打つ琢磨さんのもの。スウェットの生地越しに唇に伝わってきた生温かさ。いろいろな感情が混じり合う中で、私の右手の人差し指と中指は、ヴァギナに差し込まれていました。あー、気持ちいいわー。あー、ほしい、やっぱり抱きしめられてキスされながら、琢磨さんのものを受け入れたい。入れてほしい、と思いました。
玄関のドアを閉める小さな音がしました。私は軽くメイクして、ブラとショーツに大きめのセーター。その上からダウンを着て、音を立てないように階段を降りて、静かに玄関のドアを閉めました。


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