2026/09/03 08:11:28
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ごめんなさい、昨日は書いている途中に部屋に子供が入ってきて、慌てて投稿してしまいました。
続きを書きます。
義父に言われて私はしぶしぶ着ているものを脱いで裸になるしかなかったのです。
義父の前でもう肌を晒すのに抵抗はありませんでした。
しかし、我が家からここまで来るまでにも汗を掻き、朝一度は台所で義父に挿入され私の愛液に匂いが付いているのでシャワーだけでも浴びたかったのです。
「お願いです。汗を掻いていますのでシャワーだけでも浴びさせてください、、」
義父は意地悪な方で多分ダメと言われるのを覚悟で行ってみたら許してくださいました。
早速脱衣場に入り着ているものを脱ぐのですが、何せ部屋中どこでもガラス張りで見えてしまうんです。
それでも仕方なく入って湯船にお湯を溜め、その間に私はシャワーを。
すると義父も裸になって入ってきたのです。
何やらニヤニヤし部屋にあったビニールマットを見ているんです。
「満子さん、これはなんじゃ、どうやって使う物なんだ、、」
「さあ、私には分かりません、、」と言うと、「満子さんくらいだったら結婚前に息子とこんな所へ来たことがあるだろ。だから知っているんじゃないかな、、」と更に聞いてくるのです。
それでも「知りません、、」と言うと、「これはな、ここへ敷いて、男がこうやって寝て、女性がソープで男の体を洗って楽しむもんなんだ、昔数回だけソープに行ったことがあってな、、満子さん、私の体をこれで洗ってくれんか、、」なんて言い出しのです。
知っているなら聞かなくてもいいのに、、と思って、、でも私も初めてなのでやってみたくなりました。
まさか、主人にここにこんなものがるから行ってみない、、という訳にも行きませんから。
義父をマットに寝かせ、洗面器にソープとお湯を入れ義父の体に掛けてあげると、「そうじゃない、そこで泡立ててその泡を体に掛けるんだ、、」と言うのです。
「そうそう、、泡を広げて、、満子さんの体にも着けて、そーと滑らないように私の上に体を重ねて、満子さんの胸や体で私の体を洗うんだ、、」
「早々うまいじゃないか、、ひょっとしてどこかでやっていたのかな、、」なんて意地悪なんです。
だんだんと慣れてくると今度は義父が上になって私の体を洗ってくれるんです。
「どうだ、気持ちいいだろ、、」 「はい、、」
その時でした、私がうつ伏せで義父が私の上に乗っていると、急に義父がペニスを私の中に入れてきたんです。
「ヒィ、、」あわてたものの私の愛液とソープの滑りもあってスムーズに奥まで入り凄く気持ちが良かったんです。
「お義父さん、、」と言ってうしろを向くといきなりキスもされ、そこからは交わってしまいました。
時には正常位になって繋がり、時には私が上になって、ときには義父のペニスをお湯で洗い流し、私の股間も洗い流すと義父の顔を跨いでお互いの性器を舐め合ったりもしました。
「満子さん、ありがとうな、」 「お義父さん、これくらい、、いつでも言ってください、、」と言うまでになっていました。
マットの上で一回、湯船に入って一回、そしてベッドの上で一回、ベッド横の馬の乗り物に二人で乗って遊んで、最後にまた二人でお風呂に入り帰ってきました。
義父の歳で3回も出来るなんてしかも昨日で三日連続なんです。
うちの主人なんて久しぶりだというのに、一回したらバタンキュウなんですから、、
やはり空気の良い田舎で畑仕事をしていたら違うんですよね。
義父は明日帰っていきます。今日が最終日、今日は何処へ連れて行かれるのかな。