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2026/06/19 06:33:32 (5Cb/76kB)
妻の優子が交通事故で重傷を負い、少なくとも1ヶ月は入院すると医師に告げられた。
俺・和夫は仕事と家事を一人で抱え、途方に暮れていた。
そんな時、妻の母である聡子が「私が泊まり込んで手伝うわ」と言ってくれた。
聡子は51歳とは思えない若々しい容姿で、黒髪のロングヘアに豊満で張りのある大きな胸、熟れた女性らしい柔らかい体つきをしていた。
優子もスタイルは良かったが、母親の聡子はさらに熟女の色気があり以前から憧れてた。
聡子が家に来て1週間が過ぎたある夜。
俺はリビングでビールを飲みながらため息をついてると「和夫さん、どうしたの? そんな暗い顔して」とキッチンからエプロン姿の聡子が近づいてきた。
ピンクのセーターに白いエプロン。
胸の谷間が深く強調され、腰を動かすたびに大きな尻が揺れる。
彼女は俺の隣に座り、優しく肩に手を置いた。「優子のことが心配よね……でも和夫さんも我慢してるんでしょう?、男の人は自然に溜まってしまうから、出さないとダメなんでしょ…」と言う、聡子の瞳は優しく、でも妖しく光っていた。
俺が我慢出来ずに「お義母さん……」と抱き付くと、「いいのよ。優子の代わりに、私が全部面倒見てあげる。家事だけじゃなくて……夜のことも」そう言うと聡子はゆっくりと俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上から硬くなったものを優しく撫で始めた。
「聡子さん……本当にいいんですか?」
「ええ。優子が元気になるまで、私が優子の代わりになるわ。……ほら、触ってみて? 私のここ、もう濡れちゃってるのよ」
聡子は立ち上がり、エプロンとセーターを脱ぎ捨てた。
下着姿になった瞬間、重い爆乳がぷるんと揺れた。
ブラジャーを外すと、巨乳が飛び出し、大きなピンク色の乳首が硬く尖っていた。
俺は彼女の柔らかい体をベッドに押し倒し、キスをすると、聡子は積極的に舌を絡めてきた。
「んっ……和夫さん、優しくしてね。私の体を好きに使って……」 と言われ
俺は聡子の脚を大きく広げ、熟れた秘部に指を這わせると、すでにびしょびしょに濡れていて、熱い蜜が溢れ出していた。
「あぁ~……もっと奥まで……」と聡子の喘ぎ声は妻より艶やかだった。
俺はズボンを下ろし、硬く勃起したものを彼女の入口に押し当て 「入れるよ……お義母さん」と言うと
「ええ、来て……和夫さんのおちんちんで奥まで突いて……」と言われ、 ズブッと音を立てて、義母の熱く柔らかく窄まった膣内に俺のものが沈み込んだ。
「あぁぁ~太い……和夫さんの、すごく大きい…!、奥まで届いてるわ……」と聡子はすぐに腰をくねらせ、俺をきつく締め付けてきた。
俺は激しく腰を動かし正常位で何度も深く突き上げながら、聡子の爆乳を鷲掴みにして強く揉みしだくと柔肉が指の間から溢れ、形を変えるたびに甘い喘ぎが漏れてた。
「お義母さん……凄く締まり気持ちいいです…」と言うと
「私も気持ちいい…、もっと激しく突いて~」と膣をさらに締め付けてきた。
俺は聡子の耳元で「お義母さん……もう出そうです……」と喘ぐと
「いいわよ、このまま中に出して……!私の中に和夫さんの熱い精液をいっぱい出してぇ~」その言葉で聞き俺は聡子の腰を強く掴み、最奥を激しく突き上げながら、大量の精液を子宮口に向けて注ぎ込んだ。
聡子は全身を激しく痙攣させ、大量の愛液を噴き出しながら絶頂に達した。
その夜から、聡子は「妻の代わり」になり昼は献身的な義母として家事をこなし、夜は貪欲な熟女として俺を優しく激しく慰めてくれた。
俺は聡子の爆乳を揉みながら、彼女の熟れた膣内に何度も中出しを繰り返す日々が続いた。
彼女も幸せそうに微笑みながら「私の体は、もう和夫さんだけのものよ……いつでも、どこでも入れたくなったら言ってね」と囁いた。
優子が退院した後も聡子は俺の欲求をすべて受け止めてくれるようになってる。
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投稿者:(無名)
2026/06/19 07:01:16    (N2rijQrw)
爆乳ってバストは何カップあるのですか?
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