2026/01/21 11:25:54
(jUZI1qhH)
昨日の夕方、義兄が突然求めてきました。
私がちょうど台所で夕食の準備をしていた時でビックリしました。
そっと後ろに立ち、「そのまま続けているんだ。」と言うと、私の尻に硬くなったものを押し付けてきたのです。
「ここでは嫌、、」と言ったのですが、義兄はなにも言いませんでした。
後ろからそっと手を前に回して服の上から胸を揉み首筋を舐めてくるんです。
「ああ、、、」私は気持ちよくて従うしかありませんでした。
すると義兄は私のスカートを捲りショーツを下げると、また硬いものを押し付けてきたんです。
そこで気が付いたのですが、義兄は私の後ろに立った時には下半身に何も着けていなかったのです。
義兄の硬くなったペニスが私のお尻に直に当たり、私は早く入れて欲しくてお尻を義兄に差し出したのです。
「朋子、その前にすることがあるだろ。5ヶ月も私と一緒に暮していてまだ分からないのか。」
義兄の言葉に私は、「お義兄さん、すみません。朋子が忘れていました。」
私は義兄に向かい合いと前に跪き、義兄のいきり立ったペニスを舌で舐め口に咥えていったのです。
「そう、そうだ、、今度は玉袋も舐めるんだ。」
ペニスを竿を上の上げもっと上を向いて舌を長く出し、寒さのせいで少し縮んだ玉袋を温めるように舐めていたんです。
「いいぞ、朋子、、そのまま口を開けて少し横へ顔をずらすんだ、、」
私が義兄の方を見ながら顔を横にずらすと、上から義兄に唾液が落ちてくるのです。
その唾液はちょうど私が空けている口に入り、ゴクンと飲み込んでしまいました。
「ああ、、お義兄さん、もっと、ください。」
普段はキスをした際に直接唾液を送り込んでくるのですがこんなことは初めてでした。
数回義兄の唾液を飲み込んだ後、今度義兄は唾液を自分のペニスの上に落としそれを私がしゃぶりながら舐めるのです。
その後義兄の指示でシンクに手を付きお尻を突きだして後ろから挿入して何度がいかされて中へ出して貰いました。
久しぶりの義兄とのセックス、台所と言う場所で凄く興奮してしまいました。
もうこれで今度はいつになるかと思っていたのですが、夕食のあと一緒にお風呂に誘われそのあとベッドへ、
「朋子、幸子が来て孫の世話で悪かったな。私は幸子だけ愛しているんじゃない、朋子の事も愛しているんだ。でも、幸子はたまにしか来ないから、、」
「お義兄さん、分かっています。仕方ないことは、、でも少し嫉妬してしまいます、、」
その夜2度めも義兄とセックスをしてもらいました。
普段は1度すると2度目はないのですが、、