2021/08/03 13:29:31
(n/i596yZ)
その日、お義父さんを交えた朝食をとり、
いつものように夫と子供を見送り、朝ご飯の
片づけをしているところへ、お義父さんが来て
「いつ 帰って来るのかね」と夫の帰る日を
聞いてきました。
「今週の 土曜日の晩には 帰る予定です」
と言うと「土曜日ね」と独り言のように
言って、ご自分の部屋へ戻られました。
3時過ぎだったでしょうか「綾子さん 綾子
さん」とお義父さんの部屋から、私を呼ぶ
声がしましたので、何かなと思いながら、
お義父さんの部屋に入ると、いきなり抱き
つかれました。
「綾子さんの このブラウスを通した黒の
ブラジャー いいなぁ 目の保養になる」
「いけません お義父さん」
「いいじゃないか 今晩から 2~3日
独り寝だよ 寂しいと思うよ」
ブラウスを剥ぎ取られ、スカートも槌ぎ取られ
黒のブラとパンティのみ。 腕で胸と股間の
部分を隠しました。 それがまた、刺激的
だったんでしょうか、肩を押され、ベットへ
押し倒されました。
それからは、よく覚えていません。
気が付けば、裸の私がお義父さんのベットの
上に、傍にお義父さんがニコニコ否ニヤニヤ
していて「いやーー」私は傍にあった、枕で
身を隠しました。
お義父さんは「いやー 良かったよ 綾子さん
綾子さんのあの鳴き声 録音しとけばよかった
今度は テープとカメラを用意しておくからね」
私は身体の一部に、鈍痛がします。
もしかして? 「もう一度 どうかね」と。
枕を抱いたまま、お義父さんの部屋を出ました。
その歩いている途中、太腿に白い濁った液が。
もう浴室へ入り、鍵を充分に掛け、シャワーで
自分の身体を、お義父さんの匂いを洗い流し
ました。
そして、股間もシャワーを充分に掛け、手で
洗いました。 しかし、洗っている時に、変な
気になってきました。 自分の指が、体の中に
入ると、何かいい気持になってしまいました。
だめだめだよと、自分自身に言い聞かせますが、
なにかどうにもなりません。
もう、意識的に、自分の身体を慰めていました。
わ