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女はいつまで?

投稿者:太太郎 ◆dachr578hQ
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2026/07/16 15:06:14 (M0kE2Ojj)
59歳で同じ年の嫁と90歳の母親と同居しています。
母親とのチョットした会話の流れから、90歳の母親の背中を自宅のお風呂で洗うことになり、
自分の仕事が休みで、嫁が仕事で留守の日の日中(母親は日中に入浴するのが基本です)に予定を決めました。

当日はそこそこの暖かさで、母親に寒い思いをさせる事も無い天候となり、絶好のお風呂日和。
元々90歳の母親に女を感じた事は皆無で、いずれ近い将来の入浴介護のつもりで居ました。
母親は90歳ですが、心臓は若干弱いのですが、足腰は丈夫で一人でバスツアー等にも出かける元気者なので、今の所の介護は不要。
ですので、小学生頃の以来の一緒のお風呂でした。
先に母親が湯舟で暖まり、その後呼ばれて背中を洗い始めたのですが、
多少の濡れを覚悟してTシャツに短パン姿でしたが、濡れる事を気にしながらですと、かなり洗いづらく、
結局、自分んも全裸となり洗うことにしました。

自分が全裸になって洗い始めてから改めて母親の裸体を見たら、
その肌の白さと柔らかさに少しドキッとして、母親も女なんだなと思いながら背中を丁寧に洗って流している内に、
チョットいたずら心が湧き出て、母親の前側に手を回してわき腹やお腹の辺りを洗い始めてみました。
そうしたら母親が「前は大丈夫だから」と言って洗う手を軽く抑える形を取ったのですが、
「せっかくだから、丁寧に洗ってあげるよ」と言って、
お腹から胸へと手を移動させ、オッパイを優しく揉み上げるように洗い始めました。
最初は僕の手を軽く制する感じでしたが、乳首を転がすように洗い始めると、
僕を制する手から力が抜けて、僕の洗い方に完全に身を任せる形になり、
僕としては50年以上ぶりに母親のオッパイの感触を味わいました。
弾力はほとんど無く、そこそこの大きさが有るのでかなり垂れてもいましたが、
その柔らかさは心地良く、揉み洗いを続けました。

そうしている内に、母親の息遣いが分かるようになり、
もしかして感じているのかな?と思い、「気持ち良い?」と聞くと、
言葉は無く首を縦に動かして反応を返して来ました。
そこで更にいたずら心を進ませてみようと思い、
胸から太ももへと手を移動して太ももを洗い出してみたのですが、
母親は一切制することは無く、僕に完全に身を委ねている状態になっていました。
オッパイを洗う時も体を軽く密着させる感じになっていましたが、
太ももは完全に密着状態で、母親は僕の体に寄りかかる様な体勢になっていました。

太ももは、上側と外側から洗い始めて、内側を洗うために足を開かせたのですが、
その時も抵抗は皆無。
僕は調子に乗って必要以上に足を開かせて、鼠径部を丹念に洗い始めました。
それでも母親は僕に体を預けた状態で、息を高めながらも大人しく洗われていました。
背中側から手を伸ばして洗っているので、自分の前側を見られてないとの安心感が多少有ったのかもしれません。

更に調子に乗って、大きく開かれた股間を手のひらで覆うように洗い始めましたが、
それでも母親は大人しかったので、割れ目に沿って中指を何度も往復させてクリトリスへも刺激をしてみたら、
ビクンビクンと体が反応にし、母親が深呼吸するような大きな息遣いになり、
完全に女として感じていることが分かるようになりました。
母親が感じていて嫌がっていない事が分かったので、
指を中に入れてGスポットの辺りに刺激を入れる感じに動かし始めたら、
体を波打たせる様な反応になり、突然、ガクッと力が抜けた感じになりました。
大きな声も出さず派手な形ではないけれど、間違いなくイッた様です。

しばらく僕に体を預けて快感を味わいながら休んでいた母親でしたが、
僕から体を離そうとして動き始めたので、僕もシャワーで丁寧に体を流して上げて、
湯舟に入れて上げました。
湯舟の中で放心状態の母親を見て、90歳でも女として感じて満足しているのだなぁと、
女の体の凄さに感心しました。

そう言う僕自身も、太ももの内側を洗うあたりからギンギンに勃起して、
体を密着させていたので、勃起は母親も間違いなく分かっていたと思います。
残念だったのは、普通の家庭用のお風呂の椅子に座らせて洗っていたので、
肛門の方までは手を回して刺激できなかった事が・・・

僕は自分を洗うことなく軽くシャワーを掛けて先に浴室から出てリビングでノンビリしていたら、
しばらくして、母親が服を着てリビングにやって来て、
「丁寧に洗ってくれてありがとう、とても気持ちが良かった」と言って来たので、
「嫁が居ない日に、また洗って上げるよ」と返したら、
「大変じゃ無かったら、またお願いします」との答えが返って来たので、
「じゃ次回は更に丁寧に全身を洗って上げるね!」と僕が返すと、
母親は少し顔を赤らめて、軽くうなずきました。

90歳なので、さすがに挿入は難しいだろうなと思いつつ、
嫁が仕事で僕が休みの日をチェックしに自室に向かいました。

僕の父親は50になる直前に亡くなり母親はその時40代半ばでした。
父親亡き後、僕の年の離れた兄妹達の子育てと家業の仕事で、再婚はもちろん彼氏を作る余裕など皆無だったと、
改めて母親の女としての不憫さを思い、もっと早く母親の女の部分に気付いて上げて、
長男の僕が母親を慰めてあげれば良かったなと申し訳無い気持ちになりました。







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2
投稿者:サイト愛好者
2026/07/16 17:23:04    (7QrEjtMK)
親孝行が出来ましたね、嫁さんが仕事で貴方が休みの日は、今度はいつになりますか?

息子に丁寧に洗ってもらい、気持ち良くなって昔を思い出してしまったのかもしれません。

又洗ってあげると言われて、お願いしますと返事があったのは、次を期待しての事でしょう。
次はどこまで進展するのか楽しみに待ってます。
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