2012/08/06 16:46:25
(OiyP851e)
それから母のパンティーを毎日のように悪戯しては、マジに母とオマンコしたい欲望が募りましたが、
父も妹も居る家で母に挑む事も出来ませんし、苛立つから余計にやりたい気持ちが増幅してしまいます。
そんな一週間が過ぎた頃でしたか、週末から妹が部活の合宿に行き、
父も週明けに海外出張が決まり、海外出張の為に週末から出掛けて無駄を省く会社の方針だそうで、
週末から母と二人だけになれる千載一遇のチャンスが訪れた喜びで、
有り得ない偶然に私の勝ってな妄想は、母とオマンコしなさいと神様が与えてくれた必然性と捕らえていました。
先輩から聞いた話しでは、母親の下着を弄っただけで激怒されて、二度と近づけない関係になってしまったそうで。
襲おうものなら殺されかねない形相を感じたと話していましたし、
母親とオマンコ出来るか、はたまた訣別の関係になるか、紙一重なのでしょうね。
母親の寝込みを襲う…そんな大胆な勇気はありませんし、どうにか母親の隙を探すしかないと思いました。
父も妹とも出掛けた夕方に帰宅した私は、夕食を作る母の姿を見て、自然勃起してしまう興奮がありました。
シャワーを浴びる時に脱いだパンツに閃き、母が入浴する時に、母が俺このパンツの匂いを嗅いでる時に、私が入って行けば、その時なら母を抱きしめ襲っても、母が抵抗出来ないのでは!
脱いだパンツを洗濯カゴから目立つように垂らして置いてきました。
母が片付け終わり、寝る時間になるのを見計らって、
「シャワー入って寝るか…」
「あら…もうそんな時間…早いわね!」
「ユキちゃんが入ったら…私も入って寝ないとね」
チャンス到来!後は作戦通りに行ってくれるのを祈るばかりでした。