2026/09/30 09:24:35
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その次の日も又その次の日も毎日同じように風呂で洗いっこする毎日でしたが
何日かした日に母の身体を洗っててマンコを洗う時に母がタオルじゃ無く指だけで洗ってよタオルは痛いよと言い
私は指2本で谷間をソープの滑りでツルリツルリと撫でる感じで洗ってると
今までチンポは立った事無かったのに
ビーンと上にそびえ立つと恥ずかしくて片手で隠すと
母がワッー祐ちゃん大きいねーと笑ってチンポを握ってきてお父さんより大きいねーと
手でツルツルされると私は直ぐに出てしまって母の胸辺りに飛び、母が早いのねーと
チンポを強く握ってくれて母が貴方千紗ちゃんとちゃんとしてたの?
こんなに早くだと千紗ちゃん不満で離婚したんじゃ無いのと言われ、
私は恥ずかしく直ぐに風呂を出て自分の部屋に行き
布団の中で母のマンコを思い出してチンポをシコシコやってたら
ドアが開き母が入ってきてごめんなさいね怒ったのと
私は怒って無いよと言うと母はケーキ食べようねと私をリビングに降りて来なさいと言って出て行きまして
私がリビングに行くとコーヒーとケーキが出て
母が話をしてきて、ごめんね気に触る事言っちゃったねー
と謝り、私は良いよ本当の事だと思うよ千紗とはセックスは殆ど無くて毎日無言だったから、
千紗は求めてきた事ないし僕も求めなかった日が続き離婚になったからお母さんの言う通りだよと、話ながらコーヒーとケーキを食べ、母がセックスはある程度強くならないと女は満足しないし他の男性に求めるようになるから
強くなりなさいよと
最初母は僕に色々教えてくれてるのかとハイハイと
聞いてましたが、
母は私もねお父さんが糖尿病で10年以上も立たない状況で自分で慰めるのが多くて満足しなかったから
二人の男性と関係してしまったのと
自分の浮気を告発したのです。
でもお父さんが亡くなってからは反省して誘われても断り
一人で玩具で慰めてる時に貴方が離婚して帰って来たのよと
もう男性から誘われても行かないようにしてるよと
だから千紗ちゃんも同じだったかもねと
貴方はセックスはしたく無かったのと聞くから
したかったけれど雰囲気で言えないし出来なかったと言うと
良かった貴方がセックス嫌いな男だと再婚も無理でしょうし子供も作れないからねーと
そしてコーヒーとケーキが終わりお互い部屋に戻り
一時間程経った後又部屋が開き母が入って来ました。
続きは次回書きます。