2026/08/26 20:43:53
(48JF0gn.)
昨日は話の流れで省略しましたが、息子との身体の話というのは包
茎の話でした。
じつは私も仮性包茎で、二十歳の時に手術をしました。
なので息子が包茎だったことに驚きはなく、息子には私の手術跡を
見せて説明しました。
手術跡といっても言われなければわからない程度ですが、それを見
せながら、今は亀頭の直下で縫合することも説明し、中学卒業後、
高校入学前に手術してあげることを告げました。
息子のペニスはまだピンク色で、これから黒く色づけば手術の跡も
わからなくなると説明しました。
息子はただうなずくだけで言葉はありません。
それでも抵抗することもなくなり、互いに勃起すると照れながらも
隠すことはしません。
そこからはオナニーの話になり、私が初めて覚えたオナニーと同じ
ことをしていることと、そのやり方では膀胱に精子が入り、身体に
悪いことを教えました。
そして私が自分のペニスをしごき実演すると、息子もベニスをおさ
えながら食い入るように見ています。
私が射精して、
お前もやってみろ
というと、我に返ったような表情で、それは拒否してきました。
それでも勃起したペニスはそのままです。
私が
こうやるんだ
と、息子のペニスに触れた瞬間、息子のペニスがビクビクと震え始
めました。
私はあわてて息子の手を取り、ペニスに添えさせると大量の射精が
始まりました。
私は息子に笑いかけ、普段通りの言葉で
なぁ! 気持ち良かったろう
というと、息子もうなずきました。
その後は一緒に湯船につかると、今度は息子からの質問攻めです。
オナニーのこと、手術の事・・・
その後妻への報告や、妻も興味を持ち始めるのですが、長くなりま
したので後日記します。