ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

義理の娘達………②

投稿者: ◆QDE/gO8jtM
削除依頼
2026/06/16 23:25:09 (RFZ2YceC)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

前回は、娘達と初めてお風呂に入った時の事を、記載しました………。
その後も、週末に彼女(妻)のアパートへご飯を食べに行く時は、必ず私とお風呂に入るのが、日課になっていました。

それから、1年ほど経ち………

前回と同様でそれまで、これと言って進展は無く、娘達と普通に、お風呂に入っていました………。

長女小学5年生、次女小学2年生の時の出来事です………。


彼女(嫁)のアパートで、晩御飯を4人で食べるのが日課になったとある週末………

二人とも、一年で身長は伸び、体重も増えて、長女は更に女性らしい体付きに………次女も少し肉付きが良くなって………
最近の子供の成長ってこんなに早いのか〜と、
驚いていました。

いつも通り、ご飯の前に娘達をお風呂に入れます。

最初に、次女から入るのがルーティンになってました。次女は、相変わらず真っ先に脱衣所に向かい、服を脱ぎ捨て、私の事を待っています。
少しだけ身長が伸び、体重も増えたが未だに幼児体型。でも、肉付きがよくなって一年前とは明らかに違う………幼児体型なんだが、少しエロさを感じる………4.5年生になる頃には、どうなるんだろう………と。

いつもの様に、後ろから洗い始めた。
首、腕、背中と洗い、お尻………
そう………お尻の形が凄く良くなっている………
ぷりっと丸みを帯びて、お尻と太ももの境目がはっきりとしてきて……

(直接、触りたい………)

と、一瞬考えてしまったがそこは、グッと堪えて太もも脹脛、足と洗い終え

「はい、こっち向いて。」

「はい、けんちゃん」

と言いながら、次女はいつもの様にくるっと回って、ニコニコしながらこちらを向く………
いつも通り首から順に洗い、お股を洗うのに次女に声を掛けた。「はい、脚開いて。」
次女は、パッと脚を開きツルツルの筋マンを見せつけてくる………
 一年も経つと、筋マンも見慣れてしまい、初めての頃とは明らかに違う私………
膝から内股、鼠蹊部を洗い最後に筋マンを人差し指で洗う………
4.5回、人差し指をスライドさせたその時………

「あーーーっ………」

次女のお尻が小刻みに左右に動き出し、内股にギュッと力が入った瞬間………

  ジャーーーーーーーー

生温かいおしっこが、一気に放出……………

「けんちゃん………ごめんなさい………………」

泣き出しそうな声で謝る次女に、

「我慢してたの? 大丈夫だよ。お股洗って、刺激されちゃったから出ちゃったんだよ。ママ達には、内緒ね。」

と、頭を撫でてやると

「うん………ありがとう………」

と、少し元気を取り戻す次女。
お互いにニコッと笑い、気を取り直して
髪を洗い、次女を湯船へ。
その間、ささっと自分の身体も洗い、一緒に湯船に浸かった。
私が入ると、水嵩が増えるので次女を抱っこ。
次女は、何故か私の太ももを跨いで、騎乗位の様に座る………当然、私の息子の上に腰掛ける状態………最初の頃は、ムクムクと反応していたが
一年も経つと慣れてしまっていた。
次女は、

「けんちゃん、聞いて、聞いて」

と、その日の出来事や、アニメの話、ゲームの話など、楽しそうに私に話してくれる。
まだまだ、無邪気な子供です………。
十分温まった所で、次女を脱衣所へ………
バスタオルで身体を拭き、タオルを髪に巻いて
パジャマを着せて

「はい、次はおねえちゃん。呼んできて」

「うん。おねえちゃ〜ん、いいよ〜〜」

次女が、走って居間に向かうと直ぐに長女がやってきた。
長女も、初めの頃は恥ずかしそうにしていたが
今ではすっかり慣れて、私とお風呂に入るのを楽しみにしている様だ。
普段、私を次女に独占されている分、長女にとって、唯一独占できる時間。
一年前より大きくなった張りのあるお椀型の胸………ウエストもしっかりくびれて、更に丸みを帯びたお尻………流石に、もう一緒に入るのはヤバいのではと、私が思うくらい大人の身体になってきている………

「けんちゃん お待たせ。」

「うん、じゃあ、身体洗おっか。」

シャワーで身体を流し、スポンジにボディソープを、付けようと手を伸ばした時、長女が私の手を取り

「けんちゃん …ちょっと、 お願いが………」

「んっ?、どうしたの?」

長女は、恥ずかしそうに私の目を見つめ

「スポンジ………使わないで、手で…洗ってほしい……」

「手で!?、どうして?」

長女にそう尋ねると、

「ボディソープのCM………」

「あ〜 泡だったやつを手で洗ってるCMね。」

「うん………」

「ボディソープいっぱい使っちゃうけど、ママに内緒ね。」

「うん…」

湯桶に少しお湯を張り、泡立てネットにボディソープを5回プッシュして、少しずつお湯を足しながら泡だてた。キメ細やかな泡が出来ると、長女は、目を輝かせ

「けんちゃん… 洗って………」

長女を、風呂椅子に座らせ、長い髪をかき上げゴムで縛り、膝立ちをして後ろから洗い始めた………。
首から肩、腕と優しく丁寧に摩っていく………

「けんちゃん…気持ちいい………」

そのまま、背中、脇下、脇腹と洗い
ぷりっと風呂椅子から突き出したお尻を撫で洗い………長女は少し腰をくねらせる………

「大丈夫?………くすぐったかった?………」

「う うん……… 大丈夫だょ………」

少し、反応が見たくて、何度かお尻を撫で回す………

腰をくねらせ、少し前屈みになる長女………

「はい、じゃあ脚洗うから立って………」

長女は、ゆっくり立ち上がる………

風呂椅子に座って、まだ洗い終えてないお尻を
満遍なく撫で回した………張りのあるぷりっとしたお尻………
撫で回すたびに、長女は腰をくねらせ時折、吐息を漏らす………

「は〜ぁ………は〜ぁぁ………」

お尻を撫で回した後、続けて右の太もも、脹脛、足と洗い、左の太もも、脹脛、足と洗い終えた………

「前は、自分で洗う?………」

と、長女に尋ねた………
長女は、ゆっくり風呂椅子に座り…

「けんちゃん………後ろからでも……洗える?……」

「洗えるけど………けんちゃんで良いの?」

「うん、けんちゃんがいい………」

「わかった………じゃあ、腕を少し開いて……」

長女は、ゆっくり両腕を開く………
風呂桶から泡を両手で掬い、長女の脇腹から手を回してお腹から洗い出した………
下腹部からゆっくり、円を描く様に下乳の辺りまで撫で回した………
長女は身体をくねらせながら

「ちょっと、擽ったい………………」

「やっぱり〜………擽ったいよね。じゃあ………
辞めて、自分で洗う?」

長女は、頭を左右に振りながら

「うんん………大丈夫………けんちゃん………
そのまま…続けて………」

私は、もう一度泡を掬い、去年より大きくなった胸を、下乳からゆっくりと、円を描く様に撫で回した………張りのある触り心地の良い胸………

指の段差で乳首が擦れ、徐々に硬くなる………

「ふんっ………ふんっん………ぁぁっ………」

身体をくねくねさせながら、長女は吐息が私に聞こえない様に必死に堪えてる………

「大丈夫?…無理してない?………」

「………だ…大丈夫………………けん…ちゃん………
泡で…洗うと……気持ちいい………ね………………」

思いもよらない長女の言葉に、半立ちだった息子は、一気に反り返った………………

(……あっ……ダメだ…………揉みたい………………)

ゆっくり円を描く様に撫で回していた手を、下乳から覆う様に鷲掴みした………………
人差し指と中指の間に、ツンと硬く大きくなった乳首を挟み、優しく…ゆっくりと揉んでみた………

私に聞こえない様に堪えていた長女の吐息が、次第に大きくなっていく………………

「…ぅんっ………ぁあっ………ふぅん………………」

私は、もう一度泡を掬い取り、今度は下腹部から鼠蹊部、内股をゆっくり撫で回した………
内股を撫で回す時に、治りかけてた息子の先端が風呂椅子に腰掛けているお尻の割れ目につんつんと、当たる………………
何度か、内股、鼠蹊部を行き来させながら撫で回していると、長女は腰を引き、風呂椅子からお尻を突き出した………

(………うっ………………)

風呂椅子とお尻の割れ目の間に、私の息子の先端が入り込んだ………………

鼠蹊部からお股に掛けてスライドさせると、長女は、前屈みになり更にお尻を突き出す…………

(……まずい………息子とお股が擦れてる………………)

長女も声を出さない様に、必死に堪える………

(………だめだ………これ以上は………………)

鼠蹊部とお股を撫で回すを辞めて、息子をお尻の割れ目からゆっくり抜いた………長女は

「………ふーぅ……ふーぅ……ふーぅ………」

と、息を切らしている………

「………ごめん………大丈夫?………………」

「………ぅん………だ…大丈夫…だよ………………
けんちゃん………………」

しばらくの間、沈黙が続いたが、直ぐにシャワーで、泡を洗い流した………………

そして、髪を洗い二人で湯船に浸かった………
湯船に浸かる時、長女はいつも私に背を向けて寄りかかり

「けんちゃん………ギュッてして………」

と………………
お風呂から上がり、脱衣所で長女の身体を拭きとっている間、長女が小さな声で、

「また、泡で洗って………………」

私は、かなり動揺したが、普段家族の前で自分の感情を出さず我慢している長女が、私と二人きりの時だけ、素直に何でも話してくる長女を見て、思わず耳元で

「けんちゃんで良ければ、いいよ。」

っと、囁いた………………
長女は、ニコッと微笑み私の首に腕を巻いて、

「うん………」

と、抱きついてきた………………
二人で、居間に戻り、テレビを観ながら夕食を食べ始めた。食べ終わる頃、突然次女が、

「けんちゃん、明日お仕事お休み?」

と尋ねてきた。

「休みだよ〜」

と、答えると次女が

「じゃあ〜、けんちゃんお泊まり〜〜〜 ♪」

と、はしゃぎ出した。彼女(妻)が、

「お布団が、3組しかないから無理だよ。」

と言うと、次女が

「うちと寝れば大丈夫〜!!」

と、どうしても、私を泊めさせたいみたいだ。
長女も、

「けんちゃん 、泊まってょ〜」

と、上目遣いで、言ってくる………。
彼女(妻)が、困った顔をしながら、

「仕方ないわね〜〜、けんちゃんごめんね。泊まってくれる?」

私は、困った顔をしながら

「うん、わかったよ。みんなで寝よっか〜」

と、答えた………。
娘達は、大喜びではしゃぎだす………
彼女(妻)と交際して、1年………
初めて、泊まることになった………………
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:Hide   itsnewfrontier
2026/06/17 00:18:48    (3xibu5/y)
小5でお風呂?はどうかと思い始めてきましたが、中々興奮させされます♪
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。