2026/06/09 05:33:26
(v10.w2Bw)
雨だね~
こんな日は家に居て母とSEXしたい
前回の続きを
一人でTVを見ながら酒を呑む母
その横で一緒にTVを見る自分
「たまには呑む」突然母が聞いてきた
「たまには呑もうかな明日休みだし」自分が言い母と二人で他愛の無い話をしながら呑んだ
酒が進みと母のボディタッチが始まる
無意識だろうが母が両手で自分にタッチする時にたまに胸が当たる
近親相姦の願望が日に日に大きくなる自分にはそれだけでも興奮に値して後でのおかずに成る
近親相姦の願望を持ち始めて母との仲が以前より良くなった気がする。自分が母に対する態度が素直になったからだろうか?
「酔っちゃう前に先にお風呂済ませるわ。呑んで待っててね」母が言い浴室に向かった
酒が入った自分は酔いも手伝い母の下着でしたくなった。少し時間を開けて脱衣所へ向かった
磨りガラスの向こうに母の姿が浮かぶ
直ぐさま脱ぎたての母のパンティを持って自分の部屋に行きベッドの上で下半身を出し布団も掛けずに扱き始めた。
母が早く出るとマズイと思い速攻で射精しようと手の動きも早くなった
母の股間が当たる部分に鼻を付け少し温もりも感じる気がして更に興奮した
母のパンティが顔に乗る形になり目の前もパンティで視界が遮られていた。
直ぐさま射精感が襲い「あぁ母さん逝く」と言いパンティをどかしてティッシュを取ろうとした
パンティをどかした瞬間目の前に母の顔があった
びっくりして動きが止まってしまった
「逝きそうなら出して」母が言った
答えに困っていると更なる驚きが
母は全裸だった
母の胸も陰毛も諸に見えていた
あれ程抱きたく見たかった母の裸が突然目の前に現れると興奮より驚きがまさる事を知った
固まり続ける自分を見て母が勃起に手を伸ばした
柔らかい。母の手が柔らかくて気持ちが良かった
母が優しくユックリと勃起を扱き始めた
先程射精感が襲った自分の勃起は直ぐに限界を迎えて「母さん出ちゃう」と母に告げた
母が勃起をパクッと咥えた
一瞬体に電流が走った
母が唇と舌を使い自分の勃起を舐める
「あ~母さんダメだ出る」と告げて勃起を母の口に押し付けると母の動きも止まった
ドクッドクッと何度も母の口に射精した。