2026/08/25 23:15:50
(D90mZWfl)
慶太とお風呂に入りました
今日は一緒に入るか何も言わずに先に私が入り
湯船の中で思い切り足を伸ばした格好でリラックスしていると
しばらくして慶太が入ってきました
慶太にはお母さんはもう少しお湯に浸かってるから慶太は先に身体を洗うよう言いました
慶太は立ったまま身体を洗い始め、
私は体の向きを急に変えるのも不自然だと思い、胸がむき出し、脚は組んだ形で伸ばした状態のまま慶太と今日のご飯どうだったとかどうでもいい会話を続けました
お股は水中のため揺れて慶太からは見えづらかったと思いますが、
慶太の目の前で全裸かつあけっぴろげな格好でいることに
かなり恥ずかしく、ゾクゾクしました
そして慶太に見られてゾクゾクしながら
私も慶太が身体を洗う様子から目を離すことができません
すくすくと成長し身長はもう私を追い抜いています
まだ全体は薄く華奢な身体ですが、数年もすると筋肉もついて青年らしい身体つきになると思うと、成長をずっと見ていたいと思いました
全裸で横たわる私を慶太が上から眺めるような構図は
文字で書く以上に心がザワザワします
私は声が上ずったりしないよう、平常心を装って何気ない日常会話を続けるのに必死でした
そのうちさすがに私もつかりすぎてのぼせそうになったので
湯船から上がり、慶太が立ってるので私も仕方なく立ったまま身体を洗い始めました
私は自分で身体を洗っているのに、まるで慶太に洗われているような感覚を覚えました
2人で向かい合って立ったまま体を洗うなんて
親密な恋人になったような気分です
たぶん私の膣からは蜜が溢れてたと思います
慶太が洗い終わり、私がシャワーで泡を落としてあげたあとは
慶太は勢いよく湯船にじゃぼんと入り、私はそこから座るわけにもいかず
慶太がこっちを見ている前でシャワーを身体に当てて泡を流しました
流すときにはわざと股のあたりにシャワーを当て
と言っても時間は多分一秒も無かったと思いますが
クリが水流で激しく刺激され逝きそうになるのを我慢し、
我慢することによってより興奮するという
どうしようもない行為におかしくなりそうでした