2026/10/22 22:18:26
(ZKEHNQMy)
慶太とお風呂に入りました
行き始めたパートや休みのお出かけなどでゆっくりと時間を取ることができず、投稿が久しぶりになりました
今日はパートもそんなに忙しくなく、慶太とゆっくりお風呂に入ることができました。
いつものように今日あった出来事を二人で話しをしながら
背中を洗いっこしあったりと幸せな時間を過ごしました
お風呂の時間が終わる頃、私はあらかじめしようと思っていたことを始めます
今日は私と慶太が最後だったので、面倒だからこのままお風呂の掃除しようかなって言って、お風呂掃除をし始めました。
浴槽の中は毎日掃除をしているのですが、浴槽の外側や壁はいつも適当済ますことが多く、湯垢等がとうしてもついてしまいます。
私はスポンジに洗剤をつけて壁を洗ったあと、床も洗わなきゃねって言いながら、和式トイレに座るような格好になり、床をスポンジでこすり始めました。
まだ湯船に入っている慶太からは私のお股が完全に見えています。
以前、わざと尻もちをついて一瞬見られたときとは違い、凝視するとびらびらや穴らしきものもはっきりとわかります。
私は床の掃除に気を取られているふりをしながら一心に床を擦り、内心では慶太に私の恥ずかしいところ見て欲しいって思いながら
多分10秒近くは晒していたと思います
その間、心臓が飛び出るくらいにぎゅんぎゅんなり、息もできないくらい苦しくなっていました
私は恥ずかしくて慶太の方を向くことができず、ひたすら床を見つめながら、見られている妄想に狂いそうでした
たぶん、慶太は見ていたと思います
いつもは私の胸に執着する慶太でしたが、見たことのない私の女性自身を穴が開くほど見つめていたのだと思います
私が掃除を終え、顔も上げた時に慶太の視線はあきらかに私のあの部分に向いていたように見えました
私は慶太の視線をみた瞬間、気持ちが一気に上り詰めてしまい、逝きそうになるのを舌を噛みながら我慢しました
お風呂だったので目立たなかったですが、私のあそこから蜜が溢れ垂れていました
お風呂の掃除を終えたので、じゃあがるけど慶太もあがる?
と聞くと、慶太はもう少し入ってるといって湯船から出ようとしませんでした
私はすぐにでもオナニーしたかったのですが
慶太より先に出てしまったので悶々としながらパジャマを着て部屋に戻りました。