2026/05/14 16:58:16
(kSD8/98.)
叔母が玄関を開け出迎えてくれた
笑顔で「いらっしゃい」と言う可愛い叔母の顔を見た瞬間に我慢が出来ず抱きしめキスをした。
叔母も腕を首に回して舌を入れ熱いキスをしてくれた。
今日の叔母は清楚なフレアスカートに薄手のピンクのセーターを来ていた
叔母から先に股間に手を伸ばして勃起を握り「もう大きい、叔母ちゃんとしたかったの」と聞くので「ずっとしたかった」と答えると「嬉しい叔母ちゃんもよ」言ってくれた
スカートがロングのため上から叔母のヒップを触り股間に手を伸ばした
それだけで興奮して叔母に言った
「直ぐしたい。叔母ちゃんが欲しい」と伝えると「うん、ベッド行こう。叔母ちゃんも欲しいわ」と言い寝室に向かった
寝室に入り再びネットリ舌を絡め合って叔母が「脱いで」と言い布団を捲った
直ぐさまパンツ一枚になり叔母を見ている自分に叔母が「パンツ越しでも分かるわ大きい」
叔母がパンツを下げて勃起を出した
そして勃起を握り自分を見て「こんなに大きいの麻薬と一緒ね。一度味わったらもう忘れられないわ」エロ可愛い顔の叔母が言う
「叔母ちゃん麻薬やった事有るの?」心配になって叔母に聞いた
叔母は「馬鹿ねあるわけ無いでしょ。例えよ。それだけ叔母ちゃんがこれにハマってしまって忘れられないって事よ」少し怒った顔で話す叔母の顔も可愛い
叔母の服を脱がそうとすると叔母が「化粧が服に付くから座ってて」言った
服を脱いだ叔母の姿に見とれてしまった
叔母は黄色のキャミソールに先日渡した黄色のTバックのパンティーを履いていた
「どう」叔母が聞く
「凄い」としか言えなかった自分
「黄色が好きって言ったから買ったの」言う叔母に抱きつこうとしたら叔母が
「待ってまだ有るの」と言いながらキャミソールを脱いだ
叔母はブラジャーも黄色だった
それもカップが半分しか無くて乳房が丸見え
叔母の乳首は硬く立っていた
叔母に抱きつき胸を揉み勃起した乳首を舐め
パンティーに手を入れマンコを触る
叔母も熱くヌルヌルに濡れていた
叔母に会うまで色々卑猥な事をしたいと想像していたが無理だった
「叔母ちゃんこのまま直ぐに入れたい」と言うと叔母は「良いわよ」と言うとベッドに入り「パンティー脱ぐの」と聞くので「そのまましたい」と自分が叔母に言うと叔母は「うん」と言い股を大きい広げパンティーをずらすと叔母のマンコが大きく口を広げた
直ぐに叔母に被さり勃起を入れようとするが滑ってしまった
パンティーをずらして待っていてくれていた叔母が片方の手で勃起を持ちマンコへ導いてくれた
一気に叔母の奥深くまで挿入した
瞬間叔母が「良い、良い、気持ち良いわ、叔母ちゃんずっと欲しかったの」と自分にしがみつき激しく腰を使って悶えた
「もっと、もっと、もっと突いて。お願い逝かせて、逝かせて、叔母ちゃんを逝かせて」
自分もヌルヌルの叔母のマンコが気持ち良く更に叔母がパンティーの手を離したためパンティーが勃起を締め付け直ぐに射精感に襲われた
「叔母ちゃんダメだもう出そろ」と叔母に告げると叔母は「良いわよ、叔母ちゃんも逝きそう」と更に激しく腰を使う
自分も激しく叔母に腰を打ち付ける
「逝く~~~~~」と叔母が果て
「出る」と自分が叔母のマンコに射精した