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2026/02/14 09:51:18 (bY23FCMC)
初体験は昨夜です。
相手の女性は二つ上の姉です。
やるなら姉ちゃんと、そう思い続けてきたけどムリだろうなとも思っていました。
色々あって、冗談交じりに姉ちゃんとならやりたいと言ってみたらいいよ、やる?って言ってくれて、マジで?と言ったらやってもいいと言うんです。
ゴムは無いのかと聞かれたので無いと答えたら買ってきたらやってあげると言われ、買いに走リました。
汗をかいて帰った俺を見てバカと笑われたけど、姉は最高でした。本当にすごかった。もう離れられないと思いました。
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投稿者:安部幸雄
2026/02/14 10:22:22    (cWmOb/dU)
パワハラおばちゃんと言えば武内三枝師匠かしら
3
投稿者:(無名)
2026/02/14 10:39:39    (zFRrKIzL)
余程遠くのドラッグストアかコンビニに走らんと、今の季節、汗はかかんやろ?
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投稿者:(無名)
2026/02/14 15:06:38    (sDl2QwC4)
アホ〜
汗かくほど舞い上がっていた、ていう心理描写やんけ。
5
投稿者:
2026/02/14 17:05:28    (K4Gx.KUt)
おかあが寝たらまたやらせてくれると約束してくれた姉が女神様に見える。
ゴムを買って帰った来るまでシャワーしてたようで俺にもシャワーしろと言うのでいつもより丁寧に洗ったんだけど、スゴい勃起していて擦ってるうちに出ちゃいそうになってヤバかった。
風呂から出たら2階から上がってこいと姉の声がした。階段を上がるだけでパツパツで擦れるのでたいへんだった。
恥ずかしいけど正直に言うと俺はセックスは初めてでした。
初めての時はすぐに出ちゃうと色々なところで聞いていたので不安だったけど期待の方か一杯で姉の部屋のドアをノックする手が震えました。
お〜、と姉の返事がして、そして最高の記念日が始まりました。
6
投稿者:ケンジ   hogehoge2929
2026/02/15 11:19:28    (qzr48Kup)
続きお願い致します
7
投稿者:
2026/02/15 11:34:15    (58JsnjXz)
すみません、おかん、夜なかなか寝なくて出来ませんでした。
今日は姉ちゃんが朝から出かけたのでダメです。午後まで待てと言われてます。
なので記念日の事を書きます。

ドアをノックしたら返事があったので入ってみると姉はチャンと普段着でいました。
買ってきたかと聞くので見せました。
受け取って開けながら正直に答えろと言うので何を?と答えると女とするのは初めてかと聞くんです。
言いにくくて黙ってると勝手にそっか、わかったとうなづいたあと、姉ちゃんにまかしとけ、心配すんなと言います。
そして抱きついてキスは?と聞くので無いと答えると、姉ちゃんが好きが?と聞くので大好きだと答えました。
いつから姉ちゃんがすきだったのかと聞いたので小さい頃に姉ちゃんとアレをやってた頃からだと答えると、笑い出してそんなガキの頃からかと大笑いされました。
アレとは俺が小学にまだ行ってない頃に姉とおかんに隠れて家でやってたエッチな遊びの事です。
キスをしてもいいと言うので抱き寄せてしました。姉ちゃんの口は柔らかくて、これが女の口かと思い感動的でした。
姉ちゃんの舌で前歯を押されて開くと舌が入ってきて、もう言葉にならないほど興奮していると俺の手を握ってオッパイを触られました。硬くてブラをしています。
その後トレーナーを脱ぐとブラを外せと言われました。
指が震えたけど何とか外すとあまり大きくはないけど形のいいオッパイでした。
さわっても?そうきくとバカと笑ってうなづきます。
夢のような手触りで、手のひらに乳首が当たる感触がまだ残っています。
8
投稿者:
2026/02/15 15:03:15    (58JsnjXz)
会話には「」します。
姉ちゃんの帰りは4時頃になると連絡があったので待つ間にもう少しだけ書きます。

「どお?」飽きもしないで撫でたり揉んだりしてる俺に可笑しそうに笑いました。
でも、やっぱり遠慮してなかなかオマンコには手が出ないでいる俺にオッパイだけでいいのかと聞く姉ちゃんです。
「じゃあ姉ちゃんを脱がしてみる?」と言います。
興奮からか遠くで聞こえるような声でした。
「え?」聞き違いじゃないかと確かめるような返事をすると「いいよ、だいじょうぶだよ」と、確かにはっきりとそう言ってくれたんです。
スカートのフックがなかなか外せないでいる俺の頭を撫でながら「姉ちゃんは逃げないんだから落ち着け」とはげまされます。
ベージュのスカートを落とすとそれは黒のパンツでした。
姉ちゃんの体からは目眩がするほどいい臭いが立ちのぼっていたのを覚えています。
頭痛がするような興奮の中、姉ちゃんが俺も脱ぐように言いました。
急いで脱ぐとテントを張ってる最後のパンツは姉ちゃんが下げました。
すると「もぉダメそうだなぁ、さきに一回出しとくか」独り言みたいに言うと前屈みになって俺の物を摘むと舐め始めたんです
。その感触は強烈でした。
100回も妄想した姉ちゃんのフェラだったんですから。
口に含まれる前に数回頭を舐められただけで始まってしまい姉ちゃんの頭を両手で掴むと姉ちゃんが口の中に入れてくれたんです。
熱いと感じました。その中で舌でコネられました。
本当に声が出てしまいました。
あんなにいい事が本当にあるのかと思いました。自分で出す100回分以上の気持ちよさに感じました。
最後の一滴まで絞られて足し尽くすと姉は上目で俺を見ながら口をあけて中に溜まった精液を見せてくれました。そして、飲み込んだんです。
その後、姉ちゃんが笑いながら言いました。
「スゴッ!、立ったままじゃん」少し頭を下げ始めたけどすぐにホッキがまた始まったんです。
姉ちゃんが俺の尻を叩くと「さあ、やろうか」そう言いました。
姉ちゃんに手を引かれていい臭いのする姉ちゃんのベッドに乗ると記念日が始まったんです。
9
投稿者:
2026/02/15 21:14:15    (58JsnjXz)
何から書いていいか分からなくなっちゃいました。
でも、タイトルが記念日なのでそこからにします。
知識としては誰にも負けないくらい動画とかで知っていても、実際のフェラはマジすごかった。それも長年オナってきた姉ちゃんだったのでもう、言葉にならなかったくらい気持ちよかったんです。
ベッドはシングルなのでくっついていないとはみ出します。
姉の体はとにかく全部が柔らかくて温かくてスベスベの肌でした。
「見てもいいよ」そう言って足を開いてくれました。
初めて生で見る姉の、ていうか女のオマンコでした。姉のは毛が薄かったせいか割れ目の形がよくわかりました。
「さわる?、すぐ入れたい?」確かそう言われたので入れたいと答えました。
姉が体を起こして俺にゴムをつけてくれました。
あお向けに寝るとヒザを立て、足を広げてくれました。
動画では飽きるほど見ていたのに実際に入れようとすると滑って上手く行きません。焦る俺の物を摘んだ姉がエスコートしてくれたんです。
「そのまま、いいよ」そんな事を言われたと思います。
ゴムからも姉ちゃんの中の温かさが全体に伝わってきました。
入り口が不思議にギュッと閉まるのが分かります。
自然に腰が前後に動いて出し入れしていると、数分前にフェラで出したあとなのに直ぐにまた始まってしまいました。
「ねえちゃん…ごめん」
何故だか謝る言葉が出ると俺の背中に手を回して抱き寄せてくれたんです。
胸に当たる柔らかなオッパイが心地よかった。
「バカ、いいんだよ、いっぱい出しな」
そう言う姉の股にぶつけるようにして突き上げました。なんども、なんども突き上げました。
「はっ!ねえちゃんっ!、、ねえちゃん」叫んでいました。

本当に姉は女神様だったんだと思いながらお腹で荒い呼吸をしていた俺の素晴らしい記念日です。
笑われても、俺にとっては一生忘れない記念日だと思います。

10
投稿者:(無名)
2026/02/16 03:31:46    (T7hah.PQ)
お姉様と2歳差ってことは、お姉様は20歳前後くらいかな?そう思うと、お姉様は同年代の平均以上に経験豊富、か、弟に対してワザと背伸びしてる、か。Aさんから見てどっちだと思う?いずれにしろ幼少の頃から(2人とも)エッチィだったのね。
11
投稿者:
2026/02/16 22:06:40    (Rw9SAtt4)
コメントをもらうと何だかうれしいです。
姉ちゃんはあまり正確な年は書けませんがもう少しだけ上、かもです。
つまり俺は恥ずかしいけど今までセックスしたことがなかったんです。ガキの頃から女は姉ちゃんの事ばかりだったから。
クラスの女子なんかには全く惹かれなかった。姉ちゃんの可愛さに完全に参っていました。
初めてやるなら絶対に姉ちゃんだとずっと思っていて、小学生の高学年辺りで知ったオナニーはいつも100%姉ちゃんとやる事ばかり考えてしてました。
だけど絶対に無理だと思っていました。それが、初めての姉ちゃんとのセックスで射精が姉ちゃんのフェラで口の中なんてマジ幸せすぎる俺です。
ゴム付きだったけど、姉ちゃんの膣にも入れました。何度も夢に見た姉ちゃんとのセックスでした。いい匂いがして、温かくて、何もかも、どこもが柔らかくて、優しくて可愛くて、あんなに想像していた想いなんてクソみたいに感じるほど姉ちゃんとのセックスはよかったです。
姉ちゃんはバツイチなんです。
式はやらなかったけど結婚を聞かされた時にはマシもう人生が終わったような俺でした。
でも、案外すぐに離婚して家に帰ってきました。それからは俺が浮かれてるのがわかったみたいで「おまえ何だかうれしそうだな」なんて言われた事があります。
だからきっとバカ弟が自分のことをおもってる、だけじゃなくエッチをしたいと思ってる事を感づいていたと思います。
そんな姉ちゃんのアプローチを感じていたこともあるんですが、言い出す根性が俺には無くて、毎日悶々として、うつうつとしていたんです。
「姉ちゃんとならやってもいいけどさ」笑いながら冗談交じりに俺が言ったとき、心臓が止まるかと思った姉ちゃんのひと言でした。
「いいよ、やるか?」って、まるで飯でも食いに行くか?みたいに簡単に言ったんです。そして
「姉ちゃんとやりたい?」と、反射的についうなづいてしまった俺に笑いながら「ゴムあるか?」に首を振ると「じゃあ買ってきなよ、ゴム着けたらやってもいいよ」

日曜はやるタイミングがとうとう無くて、2階の部屋は俺、姉ちゃん、おかんの並びなのでおかんが起きてる間はヤバいからやりたくて狂いそうになってる俺をみて呆れたように姉ちゃんに笑われています。
姉ちゃんも働いてるのでチャンスは意外に少ないんです。
マジで溜まって狂いそうになってる俺です。




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