2022/10/03 13:08:52
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昨日は日曜日だったので、もう・・・朝から
・・・そしてお昼間も・・・淫らな一日でした。
翔さんは若いから凄く精力的で、私は
クタクタに疲れ果てるまで玩ばれ犯されて
過ごしました。
お昼間でもお洋服を着てる暇がないほど・・。
最後には「も、もう、許して。」と泣いて
お願いするほどでした。
でも、翔さんは決して許してはくれません。
彼はSっぽい気質があるようです。
そして、私は彼によってM女に変えられて
きたようです。
下着姿で後ろ手に縛りあげられ、ソファー
に腰掛けてる彼の肉棒をおしゃぶりさせ
られたり、いわゆる裸エプロン姿で台所の
流し台に手をつかされて背後から貫かれ
たり・・・・或いは、全裸でベッドに仰向けに
されてバンザイの格好で両手を縛られて
両脚を大きく割り開かれて・・・・私の性器を
見られたり・・・・・。
とても恥ずかしいイヤラしいことをされて
・・・惨めな気持ちにもなりますが、やはり、
私の性向も変わってきてるのでしょう・・・
凄い快感、悦びに啼かされてしまいます。
私は翔さんの奴隷妻にされて、女の幸せに
溺れます。
50歳にもなる中年女が、若い男性の固く
大きな肉棒で繰り返し犯されたら・・・もう
虜になってしまいます。
私はあられもなくヨガリ悶え乱れてしまいました。
「亜希子って感じやすいんだな。いい声で
啼いてたぞ。」
と言われて、私は
「言わないで・・・恥ずかしい・・・。」
と泣き声で答えましたが、翔さんは
「その乱れっぷりが可愛い・・・。母さん、
いや亜希子、愛してる。お前は僕の女だ。
離さないよ。」
と囁いてくれました。
私は嬉しくて
「ええ、離さないで、お願い。あたし、
貴方のためなら何でもするから・・・あたしは
貴方の女になれて嬉しいっ・・・。」
と、甘えてしまいました。実の息子に・・・。
夕方からは、私は彼の指示で、下着姿で
過ごしました。ブラとショーツとミニ丈の
スリップ姿です。彼はいつでも気が向くと
手を伸ばして私の胸やお尻や股間を下着の
上から触ってきました。
そのたびに、媚びを含んだ甘えた目つきで、
自分がお腹を痛めて産んだ男性を見つめる
中年女に堕ちてました。
でも、私たち、これからどうなるのかしら?
怖い気もしてます。