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2016/08/02 16:13:28
(GURwH/YQ)
してる間の38歳の母親の顔が、初めてSEXした土曜の晩と全然違う。
初めは美人顔歪めて、されてる間中俺を睨みつけてたのに、昨夜なんか
スゴイエロい声出して、途中でキスせがんで来た。
土曜の夜中に夜這いして母のベッドに潜り込んで抱きしめてから、最初は
寝惚けた声で「何甘えてんの、」「やめなさい」って優しめに言いながら
俺から離れようとした。
母は夏定番の薄着でTシャツとショーツだけだったから、俺がショーツの
中に手入れて、あそこを指で弄り始め、オッパイも揉み始めると、でかい
声出してけっこう暴れ始めた。
腕に爪立てられて、引っ掻かれた。
頭も平手でバシバシ叩かれたけど、俺を突き離そうとして俺の胸を両手で
突っ張って来た時、初めて俺が真っ裸だってことに気付いたみたいで、
「えっ・・」とか言って暴れるのを止めた。
そのまま俺の指が割れ目弄り始めたら、急に黙りこんで静かになった。
急に部屋の照明が点いた。
真っ裸でペニス勃起させた俺、Tシャツほとんど捲り上げられ、オッパイ
剥き出しにされ、ショーツも下ろされかけて陰毛の見えかけた姿の母、
母は照明のリモコン片手に持ったまま、俺の勃起したペニスを睨むように
見てた。
「そんなにしたいの・・・」俺の目を見ないまま、掠れた低い声で呟くと
眼を閉じて、体の力を抜いて、後は俺にされるままになった。
童貞の俺は、明るい照明の下で見る母の半裸にますます興奮して、
武者ぶり付くようにオッパイに吸い付き、ショーツを下させて、母の割れ
目
に指を入れて弄りまくった。
オッパイ舐めて、乳首吸って、だんだん下の方まで舌を這わせた。
母の股の間に体入れる頃には、もう俺のペニスは限界近くて自分史上最高
に
硬くガチガチになって、完全に上向きになってた。
それでもガマンして生まれて初めてのクンニ開始、母の割れ目に顔埋める
前
にチラ見したら、母は両眼開けて俺のこと見つめてた。
怒ってるかと思ったけど、何も言わないし、俺、夢中になっててすぐに母
の
割れ目に顔埋めて舐めまくった。
母のあそこはちょっと濃いめのピンクで、周りの毛は薄茶で柔らかくて、
クリも立ってた。
あそこはもう濡れてて、俺はしゃぶって、啜って、クリを舌で弄った。
クリに舌が触れる度に母の体がビクつくようになった。
もう限界、母の両足を押し開いて両脇に抱え込んで、あそこにペニスの先
を
あてた。
一気に押し開き、根元まで突き入れた。
一瞬だけ母が呻いて、顔を歪めた。けど眼閉じたのは一瞬だけ。
熱くて柔らかいけどキツクて、俺のペニスを母のあそこが締め付けて来
た。
「かあさん!」2回か3回動いただけで、俺は母のあそこの奥に突き入れる
様
にしたまま、射精してしまった。
母の体の両脇についた俺の腕を、母の手がしがみつくように掴み、泣きそ
う
な顔しながらそのまま受け入れてくれた。
結局、土曜の晩から日曜の朝方まで4回したのは覚えてる。
射精したままのペニスが小さくならないで半立ち以上のままで、母のあそ
こ
が締め付けてくるとすぐに硬くなり始めた。
ゆっくり俺が腰を動かし始めると、母が驚いたように俺の顔を見つめ直し
て
来て、唇を噛み締めたまま、逃げようともしないでいてくれた。
ずいぶん長持ちした。
母のオッパイを揉み、厭らしい音が出るほど腰を激しく動かし続けた。
気持ち良くて、頭の中真っ白で、夢中で腰動かし続けた。
母は声出さずにいた。
俺が夢中になり過ぎてペニスを深く突き込むと、体をビクつかせ、俺の両
腕
を強く掴んで来るだけで、最後まで声を出さなかった。
ただ、2回目の射精の時、俺が「かあさん!」って叫び声をあげたら、
母も一瞬だけ呻き声上げたけど、後は俺の体にしがみつくように背中に腕
を
回して来て、そして両足を何度か突っ張り、そして俺の腰に両足を絡めて
来た。