2025/11/10 23:29:51
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「入ったな」
「うん、はいった」
「いーよ、、やるべし」
「うん」
「ほれ、だせ」
「……」
「アハハッカチカチだな、上むいてビクッビクッてして、イヒヒヒッ」
「ねえちゃん、はやくやってよ」
「はやくって何すんのさ」
「なにって、なめてよ」
「どこなめんのさ」
「オレのチンポさ」
「アハハッ、おめはマジでエッチだな」
「なあぁ、ねえちゃん」
「ほれ、ちかくよれ」
「……」
「………ん、…は、……………ん、……、」
「………あ、……あ」
「……ん、……ん、ん、…あ…………は…」
「ねえちゃん!」
「ん?……もう?」
「うん、……ヤバい……」
「そっか………………ん、………ん……」
「でそッ、、、でそ、でそッ」
「んんーー、………ん〜ーーッ」
「あっ!、、うっっ!、、うぅッ」
「あんまし出なかったけど、気持ちいかったか?」
「うん、スッゲいかった」
「そっか、いかったかぁ、アハハッ」
「のんでヘーキか?」
「へーきだぁ、パパのなんかクチさあふれるくらい出んだぁ、アハハッ」
「そんなか?」
「だぁ、ガボガボ出んだぞ」
「なんかいのんだの?」
「ほれ、もおパンツ上げろや」
「ひゃっかい?」
「バカ、そんな飲んでねぇわ」
「どんなアジすんの?」
「ほれ、ママが出てくっから」
「んー」
「こんど、姉ちゃんの舐めっか?」
「うんっ、ナメたい」
「アハハッ、バカ、スケベだなおめは」
「ねえちゃんだってきもちよかべよ」
「バカ、アハハッ、明日な?」
「いっぺぇベロベロすっから」
「あっ、…出てくるわ」
「あ、ヤバい……」
私、多分4年生、だから姉は6年生ころだったと思う。
姉は中学に入ると彼氏ができて、何故か私と性的な遊びを断つようになった。
誘っても拒否られ、無理強いしようとすると「ママにゆーよっ!」とまで言われ、私はその後一人、自慰で欲求を処理するしかなくなったのです。
辛い日々を過ごしましたが、自慰の妄想対象は常に姉でした。
私の性の対象はずっと姉だけだったのです。私にとって「女」は姉以外には考えられなかったのです。
その姉が嫁に行った時の私の刹那さ、苦しさ、悲しさは大変なものでした。