俺(26)が都内の本社から母の実家がある金沢へ転勤が決まった。
住むところが決まるまで、母が叔母に頼んでくれて、叔母の家でお世話になることになった。
46歳の叔母はスイミングクラブで体を鍛えてるので、見た目は30代後半くらいの若々しい美熟女です。
俺は昔から密かに憧れてて、叔母の巨乳をチラチラ見ては抱きたいと思ってた。
叔父さんは夜勤が多い職場で、ほぼ毎晩叔母と二人きりでした。
ある夜、夕食後にソファでテレビ見てたら、叔母がふと「彼女はいるの?」って聞いてきた。
「都内にいます」と答えると、「それじゃ寂しいでしょ…」と優しい声で言われて、なんとなく目が合ったままキスしてしまった。
叔母も高齢の叔父さんとセックスレスで欲求不満が溜まってたみたいで、俺のキスを拒否しなかった。
そのまま「叔母さん、前から好きでした。抱かせてください」と言うと、叔母は少し真顔になって「こんなオバちゃんでも…本当にいいの?」って聞いてきた。
俺は「そんなことないです。凄く綺麗です」と言うと、叔母は俺の手を引いて自分の寝室に連れて行き、電気を落として服を全部脱いだ。
完璧なプロポーションの裸体がベッドに横たわるのを見て、俺は我慢できずに覆いかぶさってしまった。
叔母の柔らかい乳房を揉みしだきながらキスを繰り返し、指で愛撫するともうオマンコはびしょ濡れだった。
ゆっくり挿入してピストンを始めると、叔母の息がどんどん荒くなって、
「んっ…あぁ…はぁ…」と甘い喘ぎ声が漏れ始めた。
腰を激しく動かすと叔母は体を反らして「もうだめ~…逝きそう…あっ、あっ、逝く~!!」と叫びながらオマンコを激しく痙攣させた。
俺も限界で「叔母さんの中、気持ちよすぎて…俺も出そうです!」と言うと
叔母は両手で俺の背中にしがみついて「今日は大丈夫だから…このまま中にちょうだい…いっぱい出して…!」と懇願してきた。
俺が子宮の奥深くに思いっきり射精すると、叔母のオマンコは俺のチンポをキュウキュウと締め付けて、精液を一滴残らず吸い取ろうとするように収縮を繰り返してた。
射精が終わって抱き合ったまま余韻に浸ってから、俺がゆっくりチンポを抜くと叔母のオマンコからドロドロの濃い精液が大量に溢れ出て、シーツに大きなシミを作ってた。
叔母は息を荒げながら「久しぶりで…凄く気持ち良かった…」と微笑んでくれた。
それからは俺のアパートが決まるまで、叔父さんの夜勤の日は毎晩のように叔母を抱いた。
アパートが見つかって引っ越してからも、叔母は何かと理由をつけて叔父さんに嘘をつき、俺の部屋に来てはセックスしてる。
今では完全に叔父さんから叔母を寝取ってしまって、罪悪感はあるけど、叔母の気持ちいいオマンコの虜になって抜け出せません。