息子が転勤になるタイミングで、持ち家だった私の自宅に息子嫁と孫が引っ越してきた。
妻は早く亡くなって一人では広すぎたため、また息子嫁(当時39)は細身美人だったため喜んで引き受けた。
孫(小6)は早い反抗期であまり歓迎できる雰囲気ではなかったが。
息子嫁は上品な雰囲気の美人でしたが、土建屋経営していた品のない私は苦手なタイプだったかと思う。
家族として迎えいれたつもりだったがどうしても女として見てしまう。
孫はほとんど口をきかず、自分の部屋に閉じ籠るかヤンチャな年上の友達と出かけるかの繰り返し。
何度か買い物など連れて行ったが母や私と一緒に歩くのも嫌がっていた。
息子嫁は頭を悩ましストレスは大きかったと思う。
息子嫁からは稀に息子の相談もうけた。
相談を受ける間も息子嫁を女として見てしまう自分がダメな親父だと感じた。
息子嫁への興味は尽きず、風呂上がりや薄着で過ごす間の身体に見入ってしまうこともあった。
息子嫁との関係が大きく変わったきっかけがあった。
孫のことで息子嫁がストレスを抱えている中、私の息子から電話があった。
先日、実家に帰ってきた際、携帯を見られて浮気していたことが嫁に見つかったと。
どうやら嫁から電話があったようで。
息子嫁の様子はどうかと言う電話でした。
私は、息子を怒ったが、昔から私に似て女好きではあったので、充分あり得ることだと思った。
息子嫁については何も話してこなかったが、こちらから息子の行いに謝罪した。
相当なストレスを、日ごろから抱えていたようでその日は息子嫁はずっと泣き続けた。
息子嫁をいとおしいとも思い泣き続ける息子嫁の方を抱いて引きをすると、私の胸で泣き続けた。
一緒に酒を飲もうとリビングで横に座って強めの酒を汲み交わしながら息子嫁の話をずっと聞いていた。
話の途中、涙がこぼれたり、嗚咽したりを繰り返していた。
その都度、息子嫁を抱きしめて、胸を貸したが、私の方が息子嫁を幸せにできるといったねじれた感情が芽生えた。
抱きしめる息子、嫁の腰の膨らみや肉付きを感じながら泣きじゃくる息子嫁の顎を上げ、キスをした。
すまんと言いながら。
息子嫁は驚いて1度離れようとしたが、もう一度抱きしめて○○さんを放っておけなくて。ともう一度キスをした。
今度は逃げようとはしなかったため、長い間キスをした。
だめですとは言ったが、それでもキスをした。舌を入れたら、次第に息子嫁の舌も絡んできた。
この段階で、私の下半身も爆発しそうに固くなっていた。
私の手は、息子嫁の胸に移り、小ぶりな膨らみをずっと弄った。
ずっと小さい声でだめです。とは言っていたが、手を払いのけることもなく息子嫁の逃げ道として言わせておいた。
胸から腰にかけて手を這わし、息子嫁の体を初めて感触として味わった。
ジーンズを履いた足の間に手をはわしたが、生地が分厚く強めに刺激を与えたが、ジーンズのボタンを外そうとしたときに初めて止められた。
これ以上はダメですと。
そこで私もストップした。
すまんかったが、〇〇さんを放っておけなくてと謝り、彼女もありがとうございますと返してきた。
2階に孫がいるからとの事、いなかったらいいのか?と考えてしまった。
次の日も孫が2階に上がったあと、一緒に酒を交わした。
またキスをしようとしたが今度はダメですと。拒否。わたしも笑ってすまんすまんと。
そのまま孫や夫の件で疲れたと話を聞いていた。
昨日より長く話を聞いた。
話の途中だが、気づくと深夜1時過ぎ、風呂に入って寝ようと促し、息子嫁は風呂に。
私はまだ話したい気持ちもあり、息子嫁が入浴中の風呂脇の脱衣場に酒を片手に鎮座し、入浴中の息子嫁と続きの話をした。
最初息子嫁も驚いていたが、嫌がる事はなく話の続きをした。
途中何度か風呂に入りながらも涙を流している状況もあり、会話が途切れ鳴き声が聞こえたタイミングで私もいてもたってもいられず、風呂場に着衣のまま入り、しゃがみ込んで泣いている息子嫁にキスをした。
もちろん入った時は驚いていたが、普通に私のキスを受け入れたため、急いで私も服を脱ぎ風呂場に戻ろうとしたが、やはりそれは止められた。
それでもかわいそうで我慢ができんと伝え、浴槽の中に強引に割り込んだ。初めて息子嫁の裸をしっかり見た。
息子嫁の背中を抱える形で座り込み浴槽の中で抱きしめた。
息子嫁はまだ泣いている。
そのままキスをし舌を入れると息子嫁も返してきた。
抱きしめた手は我慢できず。息子嫁の乳首を転がす。
体を捻って避けようともしていたが、キスは続けている。
股の間に手を伸ばし毛を処理していない秘部に
指を潜り込ませるとすんなり吸い込まれていった。
今までとは違う鳴き声が混じり私の股間も膨張した。
わしなら幸せにできるのにと息子嫁に伝えたが、何も言わず体をよじって感じていた。
この状況になると、息子嫁も私に全て委ねていると感じた。
私の指が動くのに合わせて息が漏れ女になっていった。
そのまま息子嫁の体を持ち上げ、私の勃起したペニスの上に大きな尻を落とさせ1つになった。
息子はこんな幸せな時間を過ごしていたのかと嫉妬した。
風呂の中で私は獣になった。
何度も何度も息子嫁と1つになり、息子嫁の中に熱いものを注ぎ込んだ。
その日から、何度か孫に見つからぬよう、体の関係になったが、残念ながら息子とは離婚し幸せな時間は長くは続かなかった。