義父が病気で亡くなった。そして49日法要も終わった日から義母は我が家にやってきた。
実は義父母と僕は妻が妊娠でセックス出来ない時に義母を義父公認で寝取っていた。その
頃義父はEDになっていて義母が欲求不満になっていた。そんな時に妻から義母に僕の浮
気を心配の相談を受けていた。実は僕はかなりの変態絶倫で当時彼女にそれで振られ欲求
不満な時に合コンで出会ったのが妻だった。妻はいわゆる引き立て役で僕の仲間は他の子
目当てだったが振られてちょっと女性不信だった僕と彼女がペアのようになったのだが妻
は性格がよく顔は確かに他の子に比べると美人ではないが愛嬌があり、よく見れば僕好み
のロリポイ顔つきで気が付いたら彼女と番号交換し翌日にデートをしたのだが合コンの時
は服装でわからなかったが巨乳巨尻でかなりエロい身体をしていて普段は男に絡まれによ
うにしていたのだそうだ。そしてお互いに惹かれその日に僕の部屋で妻と結ばれたのだが
妻は処女だったのだがその日のうちにイキまくり僕好みの女になってくれて妻21歳僕が
24歳で結婚した。そして1年後に妻が妊娠したのだが妻に惚れて結婚した僕は毎日妻の
手こきやオナニーで処理していたが入院してかなり欲求不満でいた時に義父に呼び出され
た、自分の代わりに義母を抱いてほしいとそれは娘からの要望で娘も知っていると言われ
た。義父には元々寝取られや夫婦交換に興味があり何度か義母にそれを話していたが断ら
れて諦めていたそうだが娘からのお願いと義父がEDになった事で娘夫婦のためにという
事で了承したのだそうだ。そしてその時に妻からも電話がきた「あなたママを抱いてやっ
てママも欲求不満でオナニーしてるのよ。それにママはあなた好みでしょう。あなたから
聞いてた好みのタイプママだもん。ママならいいわよ、あなた取られることないしママに
は私からも話してあるからね」といいます。そう僕はロリコンでマザコン熟女好きで初日
に妻には話していたのだが妻は自分がロリ顔とわかっていたみたいなのと僕がそれを隠さ
ずいった僕に好感をもってくれて結婚したのだがまさか自分の母親をすすめてくるとは思
わなかった。そして義父にお願いしますというと今から頼むと言われて「軽く汗を流した
らかつての娘の部屋であいつがまっているから、鍵はかけないでいてくれ」と言われシャ
ワーを浴びてから妻のかつての部屋に入ると義母が白のベビードールにすけすけの下着姿
で待っていてくれた。義母は妻同様に巨乳巨尻で下着が食い込んでいた。義母は妻よりも
背が高く顔は妻が丸顔で童顔なのに対し義母は細長で少しきつめの細長の目だがそれが大
人の女の顔をしていた。その義母が待っていて僕はふらふらと部屋に入っていくと「こん
なおばさんでもいいの?いいのならお願い」と笑顔で言われて「お義母さん」と叫ぶとベ
ッドに押し倒しました。義母は優しく微笑むと目をつむり美しい唇をつきだすと僕は貪る
ようにキスをすると義母はそれを受け止め義母の舌で僕の舌を絡めてこうするのよという
ようなキスだった。どのくらいきすしたかはわからないが義母が「ふふ、脱がせてくれる」
と言われて立ちあがった義母のベビードールを脱がすと妻よりも大きなおっぱいにレース
で透けた上下お揃いの下着が見えると僕のは天を向くのがわかります。なるべく落ち着い
て義母のブラを脱がせるとブラは張り付いたものを剥がすように取るとプルンという感じ
で乳房が現れます。そして下にさがりパンツを脱がすと漆黒の密林と黒い濡れたアワビが
現れました。顔は似てなくても身体は妻と義母はそっくりです。おっぱいの形や乳輪、乳
首、陰毛の濃さもマンコの形もそっくりですが義母はやはり義父との生活で乳首の色は妻
はまだピンクですが義母は赤くおまんこも妻はまだサーモンピンクです。ただまさに熟女
で僕の興奮はマックスになっていました。