父親が亡くなった、そして義母も落ち着いた頃父の遺品整理をすることになった。その時父の部屋に初めて入ったが机の上にパソコンと大きなモニターがあり義母に「これ貰ってもいい」と聞くと「イイワヨ」その日のかたずけは終わり早速パソコンを点けると仕事関係がほとんどだったが他のを見てると『S』のマーク気になり見るとそこにあったのは。父が僕を部屋に入れなかった秘密が解った、大きなモニターに映るのは縛られた義母の姿
「エッなんだ」と思い見てるとそれは友達なんかとエロ話しの時知ったSM行為だった。僕は義母はこんなモノをがパソコンに残されてるのを知らなかったんだろう。僕は悲しい気持ちになったが見てるうちに興奮してきた、ロープで縛られた身体に鞭が当たるしかし義母の顔は痛がってると言うよりなんか恍惚とした表情そして悩ましい喘ぎ声、興奮していた僕はチンポを握りしめ手を動かしてしまった。 その頃の僕は23にもなるのに
オンナも出来ない右手の指が恋人だった、僕は毎晩それを見ながらセンズリするようになった。そんな事をしているうちに(もしかして義母は生活も落ち着き父とのSEXを思い出しているんじゃないだろうか)そんなことを思い始めた。ある日僕はホームセンターで黄色地に黒のラインが入ったロープを買い家に帰りワザとテーブルの上に置きビールを飲んでると思った通り義母(玲子)が袋から透けて見えるロープを見て「あらそんな物どうするの」と
言った。僕は「ネットで結び方を見て面白そうだから」とか言いながらロープを出し腕に巻いたり縛ったりして見せると玲子が「そんなこと面白いのやめなさいよ」と言ったが目はロープを見ていた。「でもこれで身体の縛り方までやってたけどあんなキツク縛って痛くないのかな~」そう言うと何も言わず台所に行った。その日の夕食の時食べながら「あのネットまた見てたら面白い事やってたよ、なんでも男でも女でも縛られて興奮する人がいるって」
そう言うといきなり「そんなもの見るんじゃないわ気持ち悪い」と妙に激しく言った。僕はその表情に興奮してしまい「義母さんお父さんのパソコン見た事ないの」 「見た事ないわよパソコンなんてよく分からないし」僕はもう我慢できなかった、玲子を部屋に連れて行き大きなモニターをつけた玲子が縛られ乳首にも何か着けられ剃られたオマンコにバイブヲ入れられアナルにチンポを入れられ自分から卑猥な言葉を言いながら喘ぐ怜子そして最後は
アナルから抜かれたチンポを舐め回し咥える玲子の姿。初めは「ヤメテ」とか言ってたのに次第におとなしくなり悩ましい喘ぎ声に変わった。 それからは玲子は僕の奴隷になった。父にしていた様に最後は自分のアナルに入ってた僕のチンポを舐め回す玲子は父から本物のⅯオンナにされていた。元々僕にSと言う性格は無かったはずなのに僕はSの快感を覚えていった。