4年前、妻をコロナで亡くしました。
享年27歳、結婚して4年、32歳の私は、2歳の娘を抱えて、とりあえず妻の実家に移り住み、バツイチで一人暮らしの義母に娘を託して、働きました。
2年前、妻の三回忌を終えた後、義母に、
「早く新しいお母さんを見つけなさい。」
と言われましたが、妻亡きあと、妻に似た美しい義母と暮らすうち、義母に恋してしまいました。
清楚さを漂わせた色白の薄幸顔、義母は本当に美しいんです。
三回忌の頃の義母は53歳、清楚感がハンパない極上熟女、正直に義母を愛してしまったことを継げ、夫婦にはなれないけど、夫婦のような暮らしがしたと言いました。
義母53歳、私34歳、初めて結ばれました。
匂いたつような五十路の色気、フェロモンがムンムン、そっと見せてくれた熟れたボディ、長年使われていなかったオマンコににむしゃぶりつきました。
胸も身体もまだ崩れておらず、離婚以来十数年間使われなかったオマンコは53歳とは思えぬ奇麗さで、変色は見られるけれど、伸びやめくれはほとんどありませんでした。
心行くまで五十路のオマンコを舐め、クリを吸い、転がし、五十路美熟女を喘がせました。
53歳の閉経熟女とは思えない肌ツヤ、美しい身体で、長年の欲求不満を解消しました。
盛り艶めく女体、本気汁をダラダラ垂れ流しながら、騎乗位で乳房を揺らします。
義息子との生セックスで、下品な淫乱ぶりを見せてくれます。
最初は戸惑いながらでしたが、今はオマンコを淫らに濡らして、大股開きで結合部を晒し、義息子の生チンポで抉られて昇天、義息子の精液を注がれる美義母なのです。
美しい義母、毎日義母のオマンコに精液を注ぐ日々、娘もいつしか、義母と私を親と認識しています。
柔らかな唇、ねっとり絡みつく舌、粘り着く唾液、まずは舌先でカリを舐め、亀頭を舐め、焦らすようなスローフェラによって、チンポに伝わる極上の刺激がたまりません。
ゆっくりと、じっくりと、スローペースで刺激されているにもかかわらず、私のチンポは暴発寸前になるのです。
義息子との性行為に、強い悦びと強い快楽を知った美義母は、勃起した義息子の生チンポを咥え込み、自ら大きな腰を振って交わり、イキ狂い、歓喜の嬌声を挙げるのです。
騎乗位ロデオで中出し、続いて正常位で中出し、年中無休で子宮には精液を湛え、精液臭を漂わせる義母です。
これからも義母を愛し、義母の子宮に中出しする毎日を過ごします。