義母が亡くなり、家事も料理も出来ない義父(63歳)を心配した夫(39歳)に頼まれて、私(38歳)と夫と義父の3人暮らしが始まりました
夫のセックスは淡白で始まるとすぐに終わってしまい、私はいつも物足りなさを感じておりました。
義父の身体は農作業で鍛えた全身真っ黒で、筋肉質の男らしい体つきで、私も義父という以上の何かを感じて、義父の体からの男らしい体臭に、私の胸がドキドキしてました。
同居して三ヶ月ほどした夜、いつもと同じ味気ない夫との短いセックスが終わったあと、水を飲みにキッチンに向かうと義父の部屋から呻くような声がきこえてきました。
なんだろうと思ってそっと覗くと、義父は素裸で布団の上でオナニーしてました。
義父がオナニーで逝く時に「美代子、おまえとやりたい…」と言って射精してました
私は驚いて自分の部屋にもどりましたが、胸の鼓動はおさまらず、義父があんなに私のことを思っていてくれてると思うと義父がかわいそうに思ってしまいました。
それから数日たった夫が夜勤で居ない夜、私が布団で寝てると義父が部屋に入ってきて「美代子さん許してくれ」と言ってすごい力で私を押さえつけてきました。
義父が私の色白のむっちりした体を舐めるように見てるのを感じて、こうなるのを予期してたので「お義父さん、やめて下さい」と小さな声で言いましたが抵抗はしませんでした
「美代子さん、もう我慢出来ない」と言って鋼のような逞しいペニスが膣をメリメリって感じで入ってきて、義父のペニスは夫のより大きくて、その巨根をゆっくりねじ込まれピストンが始まると、膣の奥までぺニスで突き上げられ、私は思い切りのけ反り夫とのセックスでは考えられないほど逝かされました。
今まで味わったことのない快感に私の身体が痙攣してると、義父が私の耳元で「美代子さん、気持ちいいだろ、美代子さんがオナニーしてるのを知ってたよ、俺も美代子さんの事を思い毎晩オナニーしてたんだ」と言って激しく突かれて、朝まで何度も逝かされました。
それからというものは私は完全に義父の巨根の虜になってしまい、夫の夜勤の夜は義父に朝まで抱かれてます。
この関係は今後も続くとおもいます。