婿は正直に大人しいが頼りになります。浮気性の旦那との離婚でもモラハラ親父を
一喝して追い出し離婚まで導いてくれました。そして、家をでた私を引き取って
くれました。そんな中娘が入院して家事を私は引き受けたのですが私は婿さんの世話が
出来る事がうれしくて新婚のように思えました。そんな時にお風呂に入っている婿の
下着等をもっていったときに婿さんのオナニーをみてしまったのです。娘がいないので
一人で慰めていたのでしょう。婿は見た目は中肉中背ですがあれは、元旦那の倍は
ありそうで先はまさに笠のように開いてどうみてもすごく硬そうでした。
そして気が付いたら裸になり婿のものを握りしごいていました。婿は驚いていましたが
途中からお義母さんもうとまりませんよというと私の口にあてがいました。
私はそれをかぶせる様に咥えます。婿は髪をなでながら奥にいれるようにいいます。
私は少し涙目になりながら咥えます。婿は咥えさせたまま寝かせ私のもう濡れそぼった
あそこを舐めてくれました。婿の舌は私をあっというまにいかせてくれました。
ぐったりする私をお姫様抱っこして風呂をでると身体を拭いてくれました。私もお返しに
拭いてあげてあそこを拭く時にみるとそれは鉄に要で元旦那のが可愛く思えるほど凶悪に
思えました。私は私の寝室にというとまたお姫様抱っこで部屋のベットにのせるとどちらも
求めあいました。私は自分から入れてと婿に頼んでしまいました。婿のものは元旦那のものを
忘れさせてくれました。私は初めて女になったと感じました。