義家族との体験
1:実家に帰り兄貴の嫁を頂くなんて
投稿者:
信二

よく読まれている体験談
2024/12/20 13:01:47(XsVEB4Kk)
身体臭いからコロン付けたわ
24/12/20 13:27
(p..z4S8A)
兄貴にかわって種付けしてあげなよ
24/12/20 14:00
(tdnVzdZR)
会話部分、特に口説き部分から急にウソ臭くなると思うのはオレだけ?
24/12/20 17:28
(2KPoKJOI)
会話部分が芝居口調でちょっとね
24/12/21 16:51
(zDa6pyxc)
こういう投稿文の中で書く会話の部分は、実際にあった会話をそのまま書いているんじゃねえんだよ!
実際に話した会話をそのまま書いたら、長くなり過ぎて、書き切れはしないんだよ。
だから、投稿者は実際にあった会話をどう短くまとめて書いたら、読んでくれる人が良く分かってくれるか常に考え
会話の部分は要約して書いているんだよ。
だから、時には、会話部分が芝居口調になることだってある。
そんなこともわからねえのか!
俺は主さんのこの会話部分が芝居口調だなんて思わんがね。
主さん、
この掲示板には、投稿者の投稿文をタダで読ませてもらっているくせに、
投稿者に対して、偉そうに評論家気取りで物申している奴がいるが、
そんな奴のことは気にしないで、
ぜひ、また投稿してくださいね。
24/12/21 23:46
(mwmtj/mt)
この後気になります。主様楽しみに待ってます
24/12/22 08:16
(2zBUY2r0)
励ましのレス、ありがとうございます。
やめようかと思ったのですが続けます。
「ねえ、信二さん、このままじゃいや、シャワーを浴びさせて、、」
そう義姉が言うもので私は義姉を連れてお風呂に行きました。
「ああ、、駄目、まだ着ているもの、、」
そう、最後まで言わせなく私は義姉の体にシャワーを浴びせたのです。
キャミソールの短パン姿、しかもブラジャーはしていなくすぐにキャミソールから透けて見える乳房と乳首が見え始めました。
短パンも濡れ中のパンツラインがくっきりと線になっています。
「ああ、、信二さん、こんなこと、、、」
「兄貴はこんなことしてくれないのか、、」
「あの人はこんなこと、、この前は信二さんに子供が出来たって聞いたから信二さんに当て付けでしただけで、、行為が少ないから子供だって、、」
「そうなんだ、だったら俺がいる間堪能したらいいよ。」
そんなことを言いながらまだキャミソールと短パンを着ているのにその上からソープをつけ体を洗っていたのです。
時折キャミソールの中に手を入れ胸や背中を洗い、短パンの中のパンツの中に手を入れて股間やお尻を洗い、義姉も私の体を洗っていたのです。
そして二人は裸のまま私の部屋のベッドに、、
着ていたキャミソールと短パン、パンツと私のシャツはお風呂の洗い場に置いたままでした。
「優佳さん、明日の朝までいいよね。」
「でも、夕食は、、」
「欲しくなったら食べるさ、今は優佳さんを先に食べたいんだ、、」
「まあ、、信二さんたら、、あまり美味しくないかもしれないわよ。」
そう言ってまだ外が明るいのに私と義姉に優佳さんは抱き合っていたのです。
どうして兄貴が義姉の体を見て淡白なのか分かりませんでした。
私だったら毎晩、いや朝晩抱いてあげるのに、、と思っていました。
胸は妻より大きく、張りがあって突けば跳ね返している感じがいいんです。
そして股間は申し訳ない程度に陰毛が生えていて、しゃぶっても口に着かずしかも感度がいいんです。
私の妻がそうでないと言っているわけではないけど、双方にいいところがあって、、
愛撫で義姉を数回いかせたあと私は限界になり、義姉に勃起した一物を挿入し初めて一つになりました。
居間でもお風呂でも我慢に我慢を重ねていた性欲が結ばれた瞬間でした。
しかしその欲望も義姉の締め付けで10分も持たなかったのです。
「優佳さん、ごめん。」
「いいのよ、久しぶりだったんでしょ。私もだから、、」
「でも、、まだまだできるよ。ほら、、」
「凄い、、でも、、私お腹すいちゃった。何か作るから、、」
義姉はそう言って自分の部屋へ行き1階へ降りて行ってしまったのです。
24/12/22 12:39
(9Kl9rHsz)
私もしばらくして下へ降りて行くと、お風呂にはまだ義姉の着ていたキャミソールと短パンとパンツそして私のシャツがあり、居間には私が脱いだズボンとパンツがそのままでありました。
「信二さん、もう少し待ってね。今作っているから、、」
そう言われ義姉を見てみると、下はTバック姿に上は何も着けずエプロン姿だったのです。
前は油や熱いものが掛かってはいけないので肌を隠していますが、後ろは何の防御もなくあからさまの背中とお尻でした。
それに私の一物が反応しないわけはなく、部屋で穿いたパンツが盛り上がっていました。
「優佳さん、、その格好、、」
「ごめんなさい、お腹すいちゃって、、急いでいたもので、、」
「うんん、凄くいいよ、」
そう言ってお尻を触ると義姉もびっくりしたのか、ぴくんと体が震えたのでした。
「信二さん、危ないから、、」
そう言われてももうどうすることも出来ず、大きくなった一物を義姉にお尻に当て後ろから手を前に廻して胸を揉んでいたのです。
すると義姉はすぐに火を止めあとは私の思うままじっとしていたんです。
「し、信二さん、、駄目、ダメだって、、」
「そんなこと言ったって、この姿を見ていたら我慢できないよ。」
私は穿いていたパンツを下げ、義姉のTバックを横にずらして後ろから挿入してしまったのです。
「ああ、、駄目、こんなところで、、」
「こんなところでそんな姿をしている優佳さんがいけないんだ。それにここだからすごく興奮するんだよ。」
すると義姉も我慢できなくなったのか、お尻を私の方へ差し出しより深く一物が入るようにするのです。
「す、凄いよ優佳さん、」
「ああ、、いい、いいわ、信二さん、、」台所では私の肌と義姉に肌がぶつかり合い、パンパンパンと響きそれがまた刺激的なんです。
そしてしばらく義姉を後ろから突いて私は果ててしまったんです。
しばらくして落ち着いたところで食事をし、また二人でシャワーを浴び私の寝室へ入っていったのです。
24/12/22 14:47
(9Kl9rHsz)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス