高校の頃から、熟女・人妻マニアでした。
当時、唯一、身内でおかずにしたのが、母方の姉妹の中で年が離れて
一番若い栄子ねーさん。「叔母さん」じゃなく、「ねーさん」と
小さい頃から呼んでいました。
近所だったのでよく遊びに行きましたが、ひそかに隙を見て
その叔母の下着などで興奮していました。
でも、常識的な理性と状況の下、手を出す・・なんていうチャンスはありませ
んでした。
今、栄子ねーさんは48歳です。
地元を離れており、何年か交流がなかったのですが、就職と共に帰省。
栄子ねーさんの娘は去年結婚して家を出ています。
栄子ねーさんとの交流が始まりました。俺の職場の近くの惣菜屋で
パートを始めたとしり、「買いにおいでよ、サービスするし」ということで
昼によく買いに行くようになりました。
制服姿の栄子ねーさん・・・生き生きしてるのと、別のアルバイトの
女子高生っぽい女の子に溶け込んで、若々しく・・。
そんな折、会社の同僚と飲みにいった帰り、その栄子ねーさんが男と腕を組ん
で歩いているのを見かけた。 その男は顔が四角で特徴ある男性。
その惣菜屋の店長さん・・。腕を組んでいる姿に興奮して。。俺は
跡をつ