「女心が分かってない」なんて、主さんの母親は乙女チックになってぎましたね。
主さんとエロ漫画家さんとコラボして漫画出したら売れるんじゃないかっていつも思います。今まで無かった斬新な母子相姦漫画になると思う。俺の好きな漫画に“たとえばの母が”ってのがあるんだけど、きっとそれを超える作品になるんじゃないかなぁ。
タイトル:母親に中出しで借金返済させてます
作:ウシジマくん 画:◯◯◯◯
みたいな。
実現しないもんかね~。
母親が通販でTバックを何枚か取り寄せたから品定めしてみた。「これエロくね?」 手に取って見せてきたのは普通の黒のTバックなんだけど、マンコとアナルにあたる部分が10個ぐらいの真珠を数珠繋がりになってた。 とりあえず試着させてみた。「どんな感じ?」「ちょうどクリにパールが擦れるのとマンコに食い込むし、ケツ穴にも当たるから歩くだけで刺激される(笑)」俺の中でこれが暫定一位となったから暫く穿かせてたw 次のはTバックというよりIバックだった(笑) そもそも布地じゃない。中にワイヤー?が入ってるのか分かんないけど、両端をマンコとアナルに突っ込んで固定するらしい・・・下着っぽくないから却下。次、Tバックじゃない。派手ではあるけど普通のランジェリーかと思ったけど、マンコとアナルの部分に割れ目があって穿いたままチンコを入れれるヤツだっ た。「これなら脱がなくても、アタシに即ハメできんじゃね?」「家に居る時はノーパンでいればいいじゃん」「分かってねぇ~な~w出かけた時とかの話してんじゃんかよ!(笑)」「青姦かよ!(笑)」「二人でデートしたとするじゃん。そん時にさぁ~オマエのチンポがギンギンに なったら、どっか裏に行って母ちゃんのマンコに即インサートできるべ?で中出ししたらスッキリできんじゃん(笑)」「どこのヤリマンだよ(笑)」「いやいや、母親として息子の性欲処理は当たり前でしょ(笑)」チンコをポンポンと触りながら、下らないこと言ってる。「じゃあ今日青姦しようぜ(笑)」「いいね~どこでする?アタシが行ってるパチンコ屋の駐車場とかでする?」 「あそこ隠れる場所あんの?」「あるある。4階の駐車場に隠れてヤレる場所あんのよ(笑)」母ちゃんが割れ目ランジェリーに穿き替えた。脱いだパール付きTバックにマン汁がついてた。「オマエもう濡れてんじゃん(笑)」パールをしゃぶってマン汁を吸い取った。「それさぁ穿いてるだけで気持ちよくなんだよねぇ(笑)」「結構たっぷりマン汁付いてんじゃねーかよ」「母ちゃん今日は絶好調だかんねw」母ちゃんの車に乗ってパチンコ屋の立体駐車場に行った。ちょうど柱の陰になってる死角があったから、そこでズボンを脱いでチンコを出した。母ちゃんが声を出さずにこっちを見ながらニヤニヤし始めた。俺も興奮してたからチンコギンギンでガマン汁が垂れまくってた(笑)母ちゃんのマンコはとっくに仕上がってたからスルッと簡単に入った。2分で中出ししちゃった(笑)マンコから精子が垂れてきて地面に落ちた。ドロドロマンコから出てきて結構たっぷりチンコから精子が出してた。間なしでチンコを入れて2回戦突入。3分もしないで発射。チンコを抜くとマンコから精子が垂れてくる。そこそこ垂れ切ってから3回戦突入。母ちゃんの耳元で「俺のチンコ気持ちいいだろ?」と囁く。「最高、ユウのチンポが一番気持ちいい」小声で答えて俺のほうに振り向いて チュッと軽くキスしてきた。前回リクエストがあった「愛してる」っ言って欲しいってあったから、この時試してみた。(かなり気はずかしかったw)「美和ちゃん愛してるよ、美和ちゃんのマンコもアナルも、美和ちゃんの体全部愛してるよ」急にマンコが締まった。めっちゃ締まりまくってチンコが動かせないぐらい締め付けられた。「美和も好き。ユウちゃんのデカいチンポ好き。」無理矢理力入れてチンコをゆっくり動かす。我慢出来なくなったみたいで「あぁぁ!イクイクイク!!」なかなかデカい声が出た(笑)ヤバいと思って速攻で車に乗って隠れた。「ばっか!なに声出してんだよ(笑)」「ゴメン!我慢出来なくて(笑)」急いで車に乗ったから二人共ズボン穿いてないし、俺なんかフルチンのままズボン持って車に駆け込んだw母ちゃんが助手席に座ってた俺のチンコをお掃除フェラしてから、2人でタバコ吸いながら、これからどうするか考えてた。「これからどーすっか?オマエまだチンコ欲しいんだろ?」「うん、まだまだ満たされてないわ(笑)ラブホでも行く?ガッツリ尽くすから続 きやろーぜぇ~」母ちゃんの肩に腕を回して 「う~ん美和ちゃんかわいい(笑)そんなにチンコ好きかぁ~?」と言いながら母ちゃんの頭にキスした。母ちゃんも撫で声で「うん!ユウちゃんのデカくて固いチンポ好きぃ~チンポチ ンポチンポチンポ大好きぃ~」母ちゃんが上目遣いで俺の顔を見ながらチンコを触ってきた。「ねぇ~ここでしよ?今すぐユウちゃんのチンポ入れたい~ぃ」... 省略されました。
愛してるキター!
母親が少し情緒不安定になってるね。
こういう展開を待ってました!
主さんには面倒臭い思いをさせてしまって申し訳ないけど、愛してると言ってしまったこれからの展開を楽しみにしています。
今後母親がどの様に変わっていくのか興味津々です。
今日はヤツの誕生日だったりする。
しゃーない。
無駄な出費だと分かってたけど、
何かくれてやろうと買い物に行ったわけよ。
ちょうどヤツもパチンコに行ってたし。
何がいいか?何が欲しいのか?
考えたすえに香水にした。
案の定、家に帰るとヤツはまだ帰ってきてない。
わざわざ帰りを待って手渡しする必要がないから、
紙に『オマエにやる!』と書いてブツと一緒にテーブルに置いてゲーセンに行った。
夜、家に帰るとニヤニヤしたヤツがいやがった。
甘い香りを漂わせて。
カップで夕飯を済ませるとヤツが俺の前に座る。
近い。
ニヤニヤしながら太ももをさすってきた。
「いい匂いだよな?いい匂いするよな?」
シカトする。
「いい匂いがしてるだろってば~」
「なんだよ(笑)」
「だから~母ちゃんからいい匂いしてるだろ?って笑」
じっと目を見つめてくる。
「寝るわ」
「なんでだよ!(笑)母ちゃん待ってるんだってば~」
「なにをだよ(笑)」
「いい匂いするだろ?」
「分かったよ!(笑)うぜえな」
「ん~~~~~こんにゃろ」
ヤツが抱きついてくる。
セーターしか着てない。
上も下も何も着てない。
ヤツはロングセーターしか着てなかった。
「嬉しいぞ!あんがと!」
「どういたしまして冷」
「幼稚園以来だよな?プレゼント」
「さあ~」
「こぅのん!照れちゃってwチューしちゃう」
チュッチュッチュッ
口とほっぺた両方に。
「母ちゃん準備出来てんぞ!どうすんだよ?ユウちゃん!(笑)」
「寝る」
「なんでだよ!(笑)」
「たまにはマンコを休ませとけよ」
「じゃあ一緒に寝ようぜ!一緒に寝たいぃ~」
「じゃあタバコ吸ったら寝るから、布団入ってろ」
つーことで2本吸ったから寝る。
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【プロフ動画】コンヒニオナ中 ID:kanzen-kankaku-dreamer
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