可愛い弟8
投稿者:久美子 kumi-kumi-kumiko-dayoo x削除依頼
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2013/01/15 08:56:26 (vjoiBRJO)
昨夜、私は弟を部屋に呼びました。いつも通りに私は弟にマッサージさせました。
「ねえ、私の下着ってどうしてるの?」
「は・・・?」
弟はびっくりしてました。私はうつ伏せに寝てましたが、起き上がって弟に言いました。
「私の下着、おかずにしてるんでしょ?」
私自身、かなりドキドキしながら弟に言いました(>.<)
「・・・う、うん」
弟は私以上に恥ずかしそうに答えました。
「この前渡したパンティ持ってきて」
「え?何で・・・?」
「いいから、早く持ってきなさい」
私が言うと、弟は自室に行きました。そしてすぐにあの白のパンティを手に持ってきました。
「私の前でオナニーしてみて」
「い、いやだよ・・・」
「何で~?」
「は、恥ずかしいよ」
弟は顔を赤くしてました。まあ、姉にこんなこと言われるとは思わなかっただろうし(笑)
私はもう恥ずかしいドキドキ感より弟をイジメたい気持ちが勝ってました(^o^)
「いいから、早くしなさいよ」
「い、いやだよぉ~」
「なら、パンティ返してもらおうかな」
「え?」
「オナニーしないなら必要ないでしょ?」
私は弟からパンティを取ろうとしました。
「わ、わかったよ。やるよ・・・」
弟は恥ずかしそうにズボンとブリーフを膝までおろしました。弟の可愛いらしいおちんちんが見えました(笑)
何だかんだ言って、もう勃起してるし(*^^*)
弟は畳に両膝をついて、左手でパンティの臭いを嗅ぎながら右手でおちんちんを扱き始めました。
「そんな風にするんだね~」
私は弟に言いました。
(弟が私のパンティの臭いを嗅いでる・・・)
その禁断の行為に私もゾクゾクしちゃいました。
「ね、姉ちゃん・・・」
「興奮してきた?」
弟は夢中におちんちんを扱いてました。
「これはどう?」
私は立ち上がり、スカートを捲り上げました。私の生脚とパンティを見て、弟は興奮が一気に増したようでした(*^^*)
「ね、姉ちゃん、ヤバいよ」
「出る?いいから、出しなさい」
私はスカートを捲り上げたまま弟に近づきました。
「はあはあはあ、ううう~~~!」
弟の身体がビクビクっと痙攣したあと、おちんちんから大量の精液がビュビュッと発射されました。精液が私の脚や畳に飛び散りました。
「すごい出たね~」
「はあはあはあ、気持ちよすぎたよ」
弟は小さくなったおちんちんを指で触りながら言いました。
「よかった。後始末しなさいよ?」
「う、うん」
弟はティッシュで私の脚や畳に飛び散った精液を拭き取りました。
「また私にオナニー見せてね」
「え~、いやだよぉ」
弟はおちんちんをティッシュで拭きながら言いました。
「いいじゃん、パンティ渡してあげてるんだから」
「う・・・」
弟は反論できませんでした(笑)
ズボンを穿いた弟は自室に戻っていきました。
私は部屋で一人になったあと、弟の精液の残り香を嗅いでゾクゾクしちゃいました。
とうとう弟にオナニーさせちゃいました(*^^*)
今夜もさせちゃおうかな~(笑)
可愛い弟9
投稿者:久美子 kumi-kumi-kumiko-dayoo x削除依頼
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2013/01/18 15:39:39 (viU6vyUz)
昨夜もまた弟を部屋に呼びました。いつも通りマッサージをさせたあと、私は弟に言いました。
「今日もまた私の前でオナニーしなさいね」
「え~、やだよ。恥ずかしいし・・・」
弟は言いました。
「ふ~ん、なら私のパンティ盗ったってお母さんに言おうかな~」
「それだけはやめて・・・」
弟は泣きそうな顔して言いました。私は弟に近づいて、軽くズボンの上から弟のおちんちんに触れました。
「マッサージで私の身体に触って、もう勃起してるじゃん(笑)」
「ね、姉ちゃん、触らないでよ」
「私に欲情するの?」
私は弟の頬を撫でて言いました。
「早く私があげた下着持ってきなさいよ」
「あ、あれ・・・」
「早く」
弟は何か言いたげでしたが、私が急かしたので自室に行って下着を持ってきました。
「ちょっと、何これ」
私は弟が持ってきた下着を見て驚きました。精液で汚れ、しかも乾いてカピカピになってたのです(>.<)
「何でこんなことになってるのよ」
「ご、ごめんなさい。我慢できなかったんだよ」
「・・・私の下着を精液で汚して、欲情したんだ?」
「・・・ごめんなさい」
弟は言いました。大人しくて可愛い弟がこんな性欲を持ってるなんて・・・私はびっくりしてました(>.<)
「これは使い物にならないわね。あとで洗濯するから返しなさい」
「う、うん・・・」
弟は渋々精液で汚れた下着を私に渡しました。
「そのかわり・・・」
私は弟の前で、またもスカートに手を入れて穿いていたピンクのパンティを脱ぎました。
「これ、あげるから」
「う、うん・・・」
弟は脱ぎたてで、まだ肌の温もりが残ってるパンティを手にとり、臭いを嗅ぎました。
「ばか(>.<)、ほら、早くオナニーしなさい」
「わ、わかったよ」
弟はズボンとブリーフを脱ぎ、すでに爆発寸前?(*^^*)のおちんちんを扱き始めました。
「気持ちいい?」
私は弟のオナニー姿を見ながら聞きました。
「うん、気持ちいいよ・・・」
「よかったね~」
「ね、姉ちゃん、またスカート捲ってみてよ~」
「ばか、今、私ノーパンなんだよ!?」
私は弟に言いました。
「はあはあはあ・・・」
弟の息づかいが荒くなってきました。必死に私の脱ぎたてパンティの臭いを嗅いでアソコを扱いてました。
「触らしてあげる」
私は弟の目の前にきて、パンティを持っていた弟の左手を私の胸に持っていきました。
「あ・・・」
「どう?パンティよりいいでしょ?」
「や、柔らかいよ」
弟は私のおっぱいを揉み始めました。姉弟が向かい合って、姉はノーパンで胸を触らせ、弟はそれをおかずにおちんちんを扱いてました。
「はあはあ、ね、姉ちゃん~」
弟の顔が目の前にきたのでびっくりしました。完全に欲情してて顔を赤くして、目がとろ~んとなってました。私も胸を揉まれて少し興奮してて、キスしそうになりましたが、理性を働かせて我慢しました(笑)
「イクよ、イク!」
弟は身体を痙攣させ、白い精液を大量に放出しました。
精液は、私のお腹からスカート、脚まで飛び散りました(>.<)
「ううう、はあはあはあ」
「たくさん出したね~」
「今までで一番気持ちよかった」
弟は言いました。
「ほら、終わったら早く後始末!」
「う、うん」
弟は私に飛び散った精液をティッシュで拭き取りました。その後で自分のおちんちんも拭いてました。なんか、その姿が間抜けで可愛いかった(*^^*)
弟は私のピンクのパンティを手に、自室に戻っていきました。
私はというと・・・弟が使い古した精液まみれの下着を嗅ぎながら、オナニーしてしまいました(>.<)
激しくイッてしまいました(>.<)
可愛い弟10投稿者:久美子 kumi-kumi-kumiko-dayoo x削除依頼投稿削除2013/01/20 09:52:43 (CryNsHnl)夜、リビングで家族揃ってテレビを見てたとき、私は弟に目で合図をしました。それが、私達姉弟のちょっとイケナイ遊びの合図です(笑)私は弟を二階の自室に来させました。「今日もマッサージからね」「う、うん」私がベッドにうつ伏せに寝ると弟はすぐにマッサージを始めました。肩、背中、腰、太もも、ふくらはぎ、そしてお尻・・・弟はスカートを捲ってパンティに包まれた私のお尻を恥ずかしそうにマッサージしました。「あれ・・・この下着って」弟は私が穿いていた白のパンティを見て驚いてました。この前、弟から回収した精液まみれにされたパンティだからです(*^^*)「洗濯したからね、穿いたの」「・・・」弟は興奮してるようでした(笑)私は起き上がって、「おかずにした下着を私が穿いてるのが興奮しちゃうのね?」と弟に近づいて言いました。「そ、そりゃあ・・・」「触っていいよ」私は服の上から、弟に胸を触らせました。「あんまり大きくないけどね」「ね、姉ちゃんのだから、最高だよ」弟は私の胸を揉みながら嬉しそうに言いました。「生のおっぱい見たい・・・」「調子乗らないのっ」私はデコピンしながら弟に言いました。「・・・仕方ないわねぇ」弟が残念そうな顔をしてたので、私は弟の手を服の中に入れさせました。ブラの中にも手を入れさせ、生のおっぱいを触らせました。「う、うわ~。柔らかい・・・」「そう?」弟の手が私の乳房を揉み、指が乳首を刺激しました。「・・・あんっ!」「ご、ごめんなさい。痛かった?」「大丈夫よ。ちょっと気持ちよかっただけ」「そ、そうなんだ・・・」弟は嬉しそうでした。その後しばらく乳房を揉んだり、乳首を摘まれたりしました(>.<)「あん・・・も、もうおしまい!」私は弟の手を胸から離させました。かなり気持ちよかった(>.<)「さ、今度はあんたがオナニーする番よ」「うん・・・」弟もかなり興奮してたようで、ズボンとブリーフを脱いだら、アソコはもうビンビンでした(笑)「あ、パンツ持ってきてないよ」弟は言いました。「なら、今日は・・・」私は弟の目の前に座り、弟のアレをそっと握りました。「ああっ!?」弟は相当びっくりしたみたいで、身体をビクッとふるわせてました。「お姉ちゃんがしてあげる」マッサージされ、さらに生の胸を揉まれて私もかなり興奮してました(>.<)私はゆっくり弟のアレを扱き始めました。「ああっ、ヤバいよ、姉ちゃん!」「もうなの?」弟は我慢の限界を超えそうでした(^o^)私が近くにあったティッシュで弟のアレを包み込んだのと同時にビクビクっと弟は身体を痙攣させ、精液をティッシュの中に放出しました。「早すぎだよ」「だって・・・すごい気持ちよかったんだよ」弟は本当に幸せそうな顔しちゃってました(笑)その顔、可愛いすぎ(*^^*)「まだイケるかな?」私は精液でベトベトになったおちんちんを手で扱き始めました。「ね、姉ちゃん~」弟は私にもたれ掛かってきました。私は右手で弟の肩を抱きなから、左手で弟のおちんちんを扱きました。「はあはあはあ・・・」弟は私の顔の近くで目を閉じて息を乱してました。「キスする?」「う、うん!」私はそっと弟と唇を重ねました。実の弟とキス・・・まさかこんな日が来ようとは(>.<)「キス、初めてだよ」唇を離したとき、弟は私に言いました。「ファーストキス、私でよかった?」「もちろん!」弟は頷きながら、さらにキスを催促してきたので、私は再び唇を重ねました。どちらからともなく自然と舌を絡ませてました。そして弟は私の手の中に二回目とは思えないくらい大量の精液を放出しました。私が手についた精液を拭いたり、弟がズボンを穿いたりしてるときに、階段の下から母親の声が聞こえました。「お風呂入りなさいよ~!」その声に私たちは心臓が止まりそうなくらいびっくりしました(>.<)... 省略されました。
可愛い弟11投稿者:久美子 kumi-kumi-kumiko-dayoo x削除依頼投稿削除2013/01/23 10:34:17 (p6vguyDg)最近、弟がちょっと私に甘えた態度をとってきます。前から甘えたがりの性格でしたが、リビングでテレビ見ているときにちょっと身体を寄せてきたり、手をつないできたり・・・そんな程度ですが、弟のちょっとした態度の変化が可愛い(笑)昨夜も私は弟を部屋に呼びました。いつも通りマッサージから始めました。私はデニムのミニスカートでしたので、弟は捲り上げることはできずちょっと不満げでした(笑)でもしっかりスカートの上からお尻揉んでたけどね(*^^*)「あ~気持ちよかった。今度はあんたが気持ちよくなりなね?」「う、うん」何度か私の前でオナニーしているくせにまだズボンを脱ぐのが恥ずかしいみたいでした。でも、アソコはしっかり勃起してたけど(笑)「今日は上も脱ぎなさい」「え?は、裸になるの?」「そうだよ~」私は弟に言いました。弟は恥ずかしそうに私に言いました。「なら、姉ちゃんも脱いで」「私のおっぱい見たいんだ~?」「僕だけ脱ぐのは、不公平だよぉ」弟は勃起したおちんちんを指でつつきながら言いました。「いいわ。脱いであげる」二人で同時に上着を脱ぎました。全裸の弟は私の小ぶりな胸を見つめてました。「小さいからあまり見ないで」「でも綺麗だよ。形もいいし」「子供が生意気言うな(*^^*)」私は弟にデコピンしながら言いました。「あんたのここも小さいけど、形いいよね~」私は弟のおちんちんを握りながら言いました。「あっ・・・」弟はちょっと身体をビクッとさせました。「おっぱい触っていいよ」私が言うと、弟は遠慮気味に乳房を揉んできました。半裸の私と全裸の弟が向かい合って、おっぱいとおちんちんを互いに触ってました。「柔らかい・・・」弟は乳房を揉み、乳首を指で弄りました。「あっ・・・はあぁぁん・・・」私は我慢しきれず、声を出してしまいました。「姉ちゃん、すごいエッチな声・・・」「う、うるさいわね。気持ちいいからよ」弟はさらに乳首を指で摘んできました。「ああんっ・・・ばか」私も負けじとおちんちんを扱きました。「あうっ!」弟は身体をくねくねさせました(笑)「ね、姉ちゃんの手・・・気持ちよすぎ」「キスしよ」「うん」私は弟と唇を重ねました。すぐに互いの唾液が混ざり合うくらい舌を絡ませました。「あっあっあっ・・・はあはあはあ」弟は今にも爆発しそうでした。「イッていいよ、イキなさい」「ね、姉ちゃん~~~」弟はビクビクっと身体を痙攣させ、射精さました。放出された精液は、向かい合っていたせいで私の胸に飛び散りました。乳首やお腹に実の弟の精液・・・(>.<)弟は力が抜けたのか、畳の上に崩れ落ちました。今日は私が弟のおちんちんを綺麗にティッシュで拭いてあげました。でも拭いてるうちにまたムクムクと大きく・・・(*^^*)「ちょっと、あんた」「だって~・・・」弟の手がまた私の乳房を揉んできました。「まだ元気なんだ?」「姉ちゃんのせいだよ」「へ~、そういうこという子にはお仕置きだね」私は言うと、弟のおちんちんを軽く握り、先っぽだけそっとフェラしました。「ああっ!な、なに?」弟はかなりびっくりしてました。私はおちんちんの先・・・亀頭っていうのかな?・・・口にくわえたり、舌でペロペロ舐めたりしました。実の弟のをフェラするなんて・・・ヤバいくらい興奮しちゃいました(>.<)「ね、姉ちゃん、気持ちよすぎだけど、おちんちん舐めるなんて汚いよぉ」「フェラチオっていうのよ。手より気持ちいいでしょ?」「う、うん」弟は目を閉じて、その快感を感じてました。私は根元までおちんちんを口にくわえました。弟のおちんちんは小ぶりなんで、苦はありませんでした。おちんちんを唾液塗れにしながら口全体でしゃぶりました。「ヤバいよ、姉ちゃん」「もうちょっと我慢しなさい」私はおちんちんから口を離し、弟の顔に胸を近づけました。「おっぱい、舐めて」「うん」弟はすぐに乳首に吸い付きました。舌でレロレロと乳首を刺激しました。「はあぁぁん、たまんない」... 省略されました。
可愛い弟12
投稿者:久美子 kumi-kumi-kumiko-dayoo x削除依頼
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2013/01/24 14:02:44 (F47kOrq3)
夜は私の部屋でエッチなことを・・・が、私たち姉弟の日課になってきました(笑)
昨夜も同じで、いつも通りマッサージから始めました。私はいつも通りミニスカート、生脚で(*^^*)
「姉ちゃんの脚、綺麗だよね」
弟がふくらはぎをマッサージしながら言ってきました。
「ホント?」
「うん。長くてスラッとしてて綺麗」
「ありがと」
私はうつ伏せに寝て目を閉じてました。
弟の手が太ももにあがり、そしてお尻へ・・・。弟にスカートを捲り上げられ、お尻丸出しにされるのも慣れてしまいました。
お尻を丹念に揉まれた後、弟はベッドにうつ伏せに寝ている私に跨がって座り、腰や背中、肩をマッサージしてきました。
「ああ・・・気持ちいい」
「よかった」
弟は結構マッサージの腕が上がってました(笑)
でも、お尻にぐいぐい勃起したアレが押し付けられてるけどね(>.<)
「お尻におちんちん当たってるんだけど?」
「! ご、ごめんなさい」
弟は腰の動きを控えめにしました。
「やめなくていいから」
「え?」
「ズボンとパンツ脱いで」
私が言うと、弟はベッドの上で下半身裸になりました。
「それでまたマッサージしなさい」
「う、うん」
弟は私に跨がり、背中や肩をマッサージし始めました。
「あっ・・・」
弟は身体をビクッとさせてました。生のおちんちんが、私のパンティ越しのお尻の割れ目に食い込んだんです(>.<)
「ううっ・・・」
「気持ちいい?」
「うん・・・」
「そのまま、腰動かして」
私が言うと、弟はもうマッサージをやめて下半身を動かすことだけしてました。
弟のおちんちんがパンティ越しとはいえ私のお尻の割れ目を上下に刺激していました。
「あん・・・あはぁ・・・」
「気持ちいいよ~、姉ちゃん」
弟は私の手を握ってきました。そしておちんちんの動きを激しくしていきました。
「はあはあはあ、姉ちゃん~」
「ああん、はああぁぁ・・・」
私も次第に感じてきました。パンティ越しとはいえ、弟のおちんちんの熱い感触がお尻に思い切り感じてました。
「ヤバい、イク!!」
そう言うと同時に、弟は私のお尻に射精しちゃってました。
ドクドクドクッと、お尻に生温かい精液の感触を感じてました。
「はあはあはあ」
弟は私に覆い被さるように力尽きました。
私は弟を抱きしめキスしました。
頬や首筋にキスをしながら、精液塗れのおちんちんを握りました。
「あう、姉ちゃん・・・」
「黙って」
私はキスで弟の口を塞ぎながら、おちんちんを扱きました。舌を絡ませながら、おちんちんの先を指で刺激すると弟はビクビクッとなりました。
「先っぽはヤバいよ」
「弱いんだ~(笑)」
私は弟の弱点を見つけ、おちんちんの皮を少し剥き、先っぽを指で撫で回しました。
「や、ヤバいよ、あああん!」
弟はエッチな声を出してビクビクッと身体を痙攣させ、射精しました。精液が私の手とベッドのシーツを汚しました。
「よかった?」
私が聞くと弟は息をきらしながら、
「気持ちよすぎた・・・」
と言ってました。
私は精液をティッシュで拭き取りました。お尻についた精液はもうパンティに染みて濡れてました。
「姉ちゃん、もう一回したいよ」
「ダメよ。二回もしたでしょ?」
「うう・・・」
弟は残念そうにしてました。そんな可愛い顔したら私も疼いてきちゃうよ~(>.<)
私がもう一回しようかと言いかけたとき、階下から母親の声がしました。
「お風呂沸いたから入りなさ~い!」
その声に私たちはハッとなりました。
「ね、姉ちゃん、お風呂入ってきなよ」
「ええ」
弟が自室に戻ったあと、私は弟の精液で濡れたパンティを穿いたまま、脱衣場に行きました。
あ、そういえば、フェラしてあげてなかったなぁ・・・と服を脱ぎながら思ってました(笑)
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