スッキリとした睡眠で目が覚め、早朝の持て余しに、盗聴録音を聞き始めました。
ほとんどが何時もの支度音で、パソコンを打つ音があり、
夫婦の日常会話…そして、あの初老男の開催日の朝、
「あなた…今日は飲み会になったから、夕飯をよろしくです…」
「おう、飲み過ぎるなよ!(笑)」
「大丈夫よ!まだ弱くはなってないから…」
父が出掛けてから、母がすぐに出掛けて、
…俺には何も言わないで!まったく!(後で気がついたが、母からメールが入っていたのを見逃していた)
それから、あの日、母が帰宅したのは夜中の一時過ぎだった。
「只今…」「チュッ!」
父は寝ていたのだろう、何も知らずに…
おそらくあの日は、10時ごろから始まり、一時間で三・四人にしても、
十二・三時間に及んだら、三十人以上、四十人及ぶ可能性があり、
母ひとりマンコで…なんと言う…そして次の日には旦那男と…
ますます母のすべてを知りたくなり、知らずには置けない怒りではない、
嫉妬とも違うものに襲われていた。
ジェニファーは相変わらずに恋人気分ではしゃぎ回り、
驚かされたのは、ジェニファーの年齢で、まだ14歳…
これもまた危険な世界に入り込んだのでしょう。
ジェニファーがやはりと言いますか、私と結婚をすると言い出してきて、まだ14歳のジャニファーがどうしてそこまで考えるのか、参ってしまいました。ジェニファーを説得して出来るのはSさんしか降りませんから、いつもの最上階のマンションの部屋に約束の時間に訪ねました。「おぅ!暑かっただろう・・なんだ湿気た顔して!シャワーでも浴びてスッキリしてこい!」「あっ?・・はぁい・・・」シャワーを浴びてSさんが出してくれたガウンでくつろいで、「ジェニファーか・・・結婚したいか?(笑)いいんじゃないの!結婚すれば!」「Sさん!そんなに簡単に言わないで下さいよ!まだ14歳ですよ!・・・信じられないですよ!」Sさんと一時間くらい話しましたか、結局Sさんがジェニファーの母親に話してくれるという事で落ち着いたのですが、何か、スッキリとしないSさんのどうでもいいじゃないかの感じが否めませんでした。「おぅ!どうした・・・うん?・・もう来てる?・・しょうがねえな!」「・・若いのがいるかちょうどいいか!(笑)・・上がってこいよ!」「お客さんですか?それじゃ失礼します」「構わないよ、客じゃないし、女だよ、K君もやっていけよ!」「熟れ過ぎてるけど、まだ現役バリバリの身体だから、最高かもな!(笑)」「どうしたんだ?オマンコが疼いてるのか?・・ケンイチは?・・・遊んでくれないか?(笑)」「もう・・意地悪言わないでッ!分かってるくせに。。。」「若いのがいるから、一緒にやりまくろう!最高だぞ!」「ほんとっ!嬉しいわ!・・・お若い方なんて何年ぶりくらいかしら・・・(笑)」「お邪魔しますぅ・・・」玄関で恥ずかしげもなく大胆におお声で話し、Sさんの女だからあんな物なのかととも思い、どんな女が入ってくるのか、居間に入るドアを見据えていると、Sさんよりも先に勝手知ったと言わんばかりに入ってきた女、「どう・・っ・・」挨拶しながら入ってきた女は、祖母のまつ枝、母の母親であった。祖母は慌てながら後ろから来るSさんに何かを囁き、Sさんの返事に一変したように、「お邪魔しますね、・・・初めまして!・・きよみと申します、よろしくね!」えっ?どうしちゃったの?おばあちゃんでしょ?そんな瓜二つみたいな・・ソックリさんがいるわけ?私は焦りながらも、相手に合わせなくてはならないのか?それともおばあちゃんではないのか?人違いなのか?「あっ。はぁ・・・初めまして、よろしくです・・・」慌てながら合わせるように返事をした私でした。「シャワー貸して頂くわね!・・」話し方も声も祖母ソックリで、祖母に間違いないと思えるのですが、何がどうなってるのか、母といい、今度は祖母、間違いなくSさんの秘密を暴けばこの実態が解明でき、すべてを知る事が出来る鍵を握っている男だと思いました。祖母が戻ってくるほんの少ない時間、Sさんは全く変わる事なく、当たり前のように女を相手する行動で、「あいつはバックが好きだから、バックから突っ込め!いいな!(笑)」「あっ。はぁい。お付き合いは長いのですか?」「(笑)君は、いつもそんなことばかり気にするな?(笑)・・長いよ!何十年になるか?(笑)」祖母と何十年母とも当然何十年・・・先ほど言っていたケンイチとは、もしかしておじさん?母の弟、祖母の息子、その繋がりが分かれば、ある程度の関係が明らかになる、祖母と関係を持って、祖母を追求していけばちぐさよりも早く解明できるのでは?「あぁ・・すっきりした!暑いですものね、今日は特に!」「喋ってないで早くしろ!」「あっ!ごねんなさい!」祖母は急いでSさんの股間に向かい、Sさんの真珠入りでカチオンをガウンから抜き出して、丹念ね舐め始め、しゃぶりつく音がけたたましいくらいに貪り付き、「きよみ!バックから入れてもらえ!」Sさんのデカチンにしゃぶりつきながら祖母は首返事すると、ガウンの裾を持ち上げて肉感すごい迫力ある尻を突き出し、祖母は65歳になったと思うが、普段見てる祖母も、年齢など感じさせない外人女性の迫力ある躰つきに似て、デカ胸に括れに迫力尻と、熟女好きな男たちなら見つめて... 省略されました。
祖母まつ枝と二人になってしまい、姦通のままで済むはずなく、祖母は肉欲に飢えたまま悶え続け降り、バックから突き込んでいる私のおそう興奮は消えず、祖母のマンコ壺に嵌め込まれてるチンポは、変わらず締め上げのように包まれて、容赦ない肉欲を曝け出してる祖母マンコに勝てるはずもなく、祖母まつ枝と思わずに淫行に励んでしまえば終わること、そして祖母まつ枝を捕まえきってしまえば、解明した追求さへも明らかになるのでは、位を決するように祖母のマンコをバック突きに突き込み、さほどの悲鳴ではないが、祖母のヨガリ声も半端なく続き、バックから横突きに変えて、帆かけ体位で祖母の淫乱顔を見ながら突き回し、祖母の喘ぎと「イクイクいくぅうぅ・・・!」叫び狂う繰り返し、祖母のしがみつきたい両手が伸びて、応えるように正常位に変えて、抱きしめ合う勢いにすごさ、爪たてに必死に狂い履けをする祖母、キスを求めて私の顔を掴みすがる祖母、祖母のマンコの嵌めうねりも強烈にチンポを誘い、射精我慢の限界も早く訪れて、祖母のマンコ壺に飛び散らす射精汁に、私の気持ちは複雑に変化するのを知り、母とは違った複雑さが襲うものであった。祖母のマンコ壺に孫チンポからの射精、母マンコ壺に息子チンポの射精、近親相姦に何も変わりないのだが、祖母のマンコ壺への射精は明らかに違うものがあり、説明できない気持ちは多分、母マンコへも有ってはならない事だろうが、祖母のマンコはそれ以上に有ってはならない事のように思えたのが、その説明への気持ちみたいだった。祖母のマンコ壺は、射精汁を受けて更にうねりの変化のように動き回り、勃起萎え無い締りに包んでは二度目の擦り突きを促すように求めており、喘ぎ貪り合うキスにも飽きず、祖母は私を見つめては熟れるように微笑みに見える顔つきで、重なり腰を下から動き出させる祖母の体使い、肉欲使いは驚く以上にうまく腰使いに持ち込まれて、「お名前を聞いていなかったわね・・」「あっ?すみませんKです・・・」「Kさんね。ベッドに行きましょう?」祖母の白々しい言葉?もしかして本当に祖母ではない、人違いなのか?肉欲性器を姦通に結び合ったまま私は祖母を抱き上げて、駅弁スタイルの体位で、「あぁ~すごいわぁ~・・・このまま!このまま!」祖母の求めは駅弁スタイルで突き込みの深さに快感受けたのか、祖母を前抱えに立ったまま姦通擦りを与えるように揺らして、祖母は私に抱きついて浮き腰を揺すれるように動き回わっては、私に抱きつく手を放してしまいそうな悶えに狂い、ベッドに着く頃にはよがり放心の状態で、貪り来る抱きつきにキスにと狂いの間々肉欲の充満を吐き散らしていました。二発目の射精を迎えるには祖母の肛門攻めをしたくなり、バックに持ち込んで抜き出す事が祖母にも伝わる淫乱な姿で、祖母は後ろ手に回した手で、尻あけに肛門を晒して突き出し、Sさんが言っていた通りに、ゼリーもつけずに祖母のマンコ汁を頼りに肛門に突き込んでみた、勃起に反り返るチンポを祖母の肛門は、肛門穴を開きだして迎える広がりで引き伸びていき、見る見る間に祖母の肛門穴に私のチンポが呑み込まれて行き、なんとも言えない感触良い擦れがあり、「Kさんすごいぃ・・・すごいわぁぁ・・・」たいてい余りあるチンポ長さも、祖母の肛門穴は難無く受け入れてしまい、私のチンポの全てが祖母の肛門穴にハメ入れて、祖母のマンコ壺より動きう易い擦り込みができ、祖母の求めに従うまま体位を入れ替えては貪り、肛門姦通の嵌め踊りに祖母は騎乗位でのぼせ上がる腰擦りをして、肉欲の満たされる淫行の全てを知り尽くしているかのように、嵌め悶え狂う姿は祖母とは思えぬ姿であった。散々狂い悶えて淫行を尽くしたかのように祖母の肛門に射精が飛び出して、しがみついて悦びをも尽くす祖母、悶絶撃って倒れてきてはキスを飽きずに求めて、「あっ、ごめんなさい!おもいでしょう?。。」祖母が重なりから休み起きて、肛門姦通を抜き取りながら状態を入れ替えては、祖母の肛門から抜き取ったばかりの私のチンポを舐めだし、祖母のオマンコは私の目の前に晒し出されて、陰毛の影かたちない母と同様にツルツルになっている祖母のオマンコ、割れ目が開きあいてる加減は、閉じなくなってしまった割れ目のように隙あきが広く、肉盛り出した圧巻はいやらしいそのもので、... 省略されました。
目覚めて夜を告げてる外の闇が窓から語られ、同じように目覚めたのか祖母が、
「シャワーを浴びましょう・・・」
二人でシャワーを浴びながら祖母が求めてくるキスに貪り合い、
念押しのようにキスマークに重ねて吸い取りで強め、
血に滲むキスマークが真っ白な柔肌の祖母の首筋につき、
誰が見てもキスマークと分かる浮き出たようなキスマークがついた。
シャワーにずぶ濡れになり合いながら裸体触りの感触に確かめ合う温もりに似た快感、
マジマジト見つめ合う事にもたじろぐ様子がない祖母、
鏡写りにも分かる首筋に残るキスマークにも懸念なく、言葉触れもなくやり過ごしている祖母、
更にトドメのようにキスマークを着けている事をあからさまにしたい興奮は、
化粧整えをする祖母に抱きついて、首筋に吸い取り着く勢いを知らせて、
「あぁ~・・・Kさん・・・」
「もう・・・離れられなくなってしまうわよ!(笑)」
祖母は支度を整えて部屋をあとにしていった。
急いで祖母の家に電話をかけて、祖母の確認をしたが留守で、
祖母に間違いないことを確認できた思いであった。
あとは明日、祖母に会えるように考え出すことしかなく、Sさんが帰れない電話を受けて、私も部屋を出て帰宅の途についた。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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