お返事ありがとうございます。親孝行な息子さんなら生でセックスする日は近いですね。ゆかりさんの表現の仕方を読んでるとこちらもすごく興奮して感じてきます。ゆかりさんを抱きたくなってきます。もし息子さんと生でセックスできたなら報告待ってます。その時はほんとにお互い心も身体も開放してあげてくださいね。目一杯感じたらすごく興奮して充実感あるかと思います。一晩中イヤ一日24時間セックスして愛し合うかもしれませんね。それだけゆかりさん素敵なんだと思います。お互い膣とオチンチンをヌルヌルと結合させて舌を絡めるキスをして愛し合ってください。そしてゆかりさんの身体で息子さんに女性の素晴らしさを教えてあげてね。もちろん親孝行な息子さんなので生でセックスできる時とゴムしないといけない時を教えてあげればしっかりと親子でセックスして充実した日を送れるんじゃないでしょうか。頑張ってね。応援してるしまた報告待ってます。
金田一さん、レスを読ませていただきました。私のことを理解してくださってありがとうございました。私と息子はこの間の土曜と日曜、二人で一日中おまんことおちんちんをはめ合いました。息子は射精しても射精してもまたすぐに勃起してきて、裸の私に抱きついてきて、おちんちんを私のおまんこに入れてくるんです。若い男の性欲や勃起力は想像していた以上にすごいものなのね、と知りました。私たちは親子だというのにメスとオスになり、何回はめ合ったか分からないほどはめ合い、何度も昇天し、性の快楽に溺れました。ところがそのあと、実は、やはり、私が恐れていたことが起ってしまったんです。息子がこの掲示板の私の投稿を見てしまいました。息子は月曜日は仕事ですから、日曜の夜、いつものように早めに自分の部屋に入って寝ました。私は、息子は昼間、私とおまんこをやり過ぎましたので、早く眠りにつくだろうな、と思っていました。ところが、眠ったと思った息子が2階からバタバタと降りてきて、私に息子のパソコンの画面を見せ「か、母さん!こ、この、ゆかりって母さんのこと?この投稿、母さんが書いたの?内容がまるっきりオレと母さんのことじゃないか!」と言ったのです。私は「あ~あ、やっぱり見られちゃったな。」と思い、ウソをついても仕方がないと思って「ご、ごめんね、進也、それ、母さんが投稿したの。で、でもどうして、それ、見ちゃったの?」と聞きました。すると息子は「オレさあ、さっき、部屋に戻ってさ、『あ~オレもついに母さんと思い切りおまんこができるようになったなあ。 近親相姦って最高だなあ、あんなに興奮するなんて思ってもみなかったな。』なんて一人で考えていたんだよ。」「そ、そうだったの。」「そうだよ、母さんだって興奮しただろ。」「か、母さんも、とっても興奮したわ。親子でおまんこするんだもの、興奮しないわけがないでしょ。」「それでさ、オレ、近親相姦ってこんなに興奮して気持ちがいいんだから、母さんとオレだけでなくってさ、 ほかにもやってる親子がいるんじゃないかなあ、なんて思ってさ、パソコンで近親相姦って検索してみたんだよ。 そしたら、このナンネットっていう掲示板が出ててさ、親子体験告白っていうコーナーがあってさ、 おっ、いるじゃん、オレと母さん以外にも。どんな体験してんだ?なんて思って見てたらさ、 オレと母さんのことが書いてある投稿があるじゃない!もう、ぶったまげちゃったよ。母さん、どうしてこんな投稿なんかしたの?」「ごめんね、進也、母さんね、あのとき、階段のところで進也にさ、 『母さんは、進也とセックスがしたいって、ずっと思っていたの。』って打ち明けたでしょ。」「う、うん。」「母さんは、進也とセックスがしたいって、ずっと思っていたのよ。 それでね、近親相姦に興味がわいてきて、この掲示板を前から見ていたの。」「うん、それで?」「それでね、この間さあ、母さんがバスタオル1枚で、進也に、母さんの裸見せてあげようかなんて言ったじゃない。」「う、うん、言った。この投稿にもその時のことが書いてある。」「あの時さ、進也は母さんの裸なんか見たくないって言ったでしょ。」「うん、言った。あれはウソだったけどね。」「進也が母さんの裸なんか見たくないなんて言うもんだからさ、母さんホントにもう、がっかりしちゃったのよ。 それでこの掲示板に投稿して皆さんに慰めてもらいたかったの。そしたらさ、皆さんがレスくださって、 『いや、それは息子さんのホントの気持ちじゃあない、よく確かめたほうがいい』とかさ、 『勇気を持って気持ちを打ち明けなさい』とかさ、皆さんが母さんをとっても励ましてくれたの。 それを読んでいるうちにね、母さん、勇気を持って、母さんの気持ち、進也に打ち明けようっていう決心がついたのよ。 だから、母さん、あの時、進也に、思い切って打ち明けることが出来たの。 母さんと進也がこうなったのも、母さんが、この掲示板に投稿したからなのよ。この掲示板のおかげ。 もし、母さんがこの掲示板に投稿していなかったら、母さんは誰からも励ましてもらえず、 きっと今だって、一人で悩んで、悶々としていたに違いないわ。 母さんと進也がこうなれたのも、みんな、母さんにアドバイスしてくれた、この掲示板の皆さんのおかげなのよ。」「そ、そうだったのか、全然知らなかったよ、そんなこと。」息子との間でそのような会話がありました。そして息子は怒るどころか、良く理解してくれて「そ、そうか、そうだったのか、オレと母さんがおまんこ出来るようになったのもこの掲示板のおかげだったんだね。 それじゃあ、母さんを励ましてくれた人たちにお礼を言わなくっちゃあいけないんだね。」と言いました。ですが息子は「でも、母さんさあ、いくら匿名だからってさあ、オレのこと書かれるの、恥ずかしいから、もう書かな
...省略されました。