俺は、妹が好きだ。妹が中学2年の夏から専門学校卒業し、23歳になるまで夜中に妹の身
体を悪戯していた。俺に彼女がいても止める事はなかった。初めは、パジャマの上から指
先で胸を突付く程度だった。当然そのくらいでは起きる事がないのでエスカレートしてい
った。ボタンを2,3個外し手を入れ、ゆっくりパジャマをずらす様に両胸をかき出した。
起きなかった・・・暗いのでペンライトで胸を照らした、思ったより乳輪はでかかった。
見た目とのギャップがあって、余計にエロかった。乳首を摘んだり、しゃぶったりもし
た。思いっきり吸いまくっても意外と起きないもんだ。下乳の付け根にはキスマークなん
かも残した。その頃はデジカメが無かったので、普通のカメラで両乳首を勃起させて撮っ
た。暑い日には短パンで寝ているので、ファスナーを下ろし、年々陰毛がバッチリ見えて
しまう様な大人系の下着に変わっていく妹の下着の股布をずらしオマンコを指で開いて舐
める。クリトリスの皮を引っ張りあげ、剥き出しにし口の先を当て舐める。そこまでやっ
ても起きる事は無い。妹が18の頃初めて膣に指を入れた。処女だったようで、1本でも、
やばい感じだったが、止めはしない唾と無意識であろうが愛液の潤滑で、何度も何度も、
ゆっくり出し入れした。ある日、妹の帰りが遅いので、もしや!と思い1週間、間を置き
深夜いつもの悪戯をした。予感は的中していた。妹はファックされた後だった。後でわか
った事だがやっぱり、彼氏が出来ていたんだ。たっぷり唾をつけ指を2本入れた、指は難
なく飲み込まれていった。「ズブ~」そんな感じに愕然とした。その野郎に激しく嫉妬し
ながらも、いつもより深く激しく、出し入れした。音も「ジュブ、ジュブ」鳴り、臭いも
漂っていた。我慢出来なくなり、チンポを妹のオマンコに当てがった。一瞬の迷いなど
も、無かった。奥までゆっくりと挿入し写真を撮った。間違いなく妹は俺のものを飲み込
み、銜えこんでいた。「グビ、グビ」当然妹は飛び起きた。ものすごい大きい声を出すか
と思いきや、震えながら泣いた。ものすごく罵られた。事が事だけに親には言われなかっ
た様だが。もう、妹は口を聞いてはくれなくなり、家を出て一人暮らしをすると言い出て
いってしまった。親は突然の事だが、専門学校に通う為に近くに住みたいなどと言う理由
で納得していた。結局半年後に親が重い病気になり、その時やっと普通に話す事が出来
た。もう、修復など出来ないと思っていたのだが・・・。最近では、普通の兄妹のように
自然になってきた。来月、妹と二人でライブに行く事になった!少し遠出になる、今まで
抑えてきたものが再び甦ってきた。帰りの車でなんとか寝かせ確実にファック出来るよう
にしたい。怪しい物でないなにかでグッスリ眠らせる方法は無いだろうか・・・。