私が大学1年の夏休み。帰省し、叔母のうちへ遊びに行ったときのことです。
たまたま妹も叔母の家に来ていました。
叔母は母と違って明るい人で、私たち兄妹は叔母が大好きでした。
夕食で少しお酒を飲んだのですが、高校2年の妹も好奇心から少し飲んでいました。
私は大学で鍛えられていたので、のんびりと飲むお酒はおいしくごきげんでした。
かなり時間が経って、気がつくと妹は酔って気持ち悪くなってきていたのです。
私と叔母とで妹を縁側へ連れてゆき、もどさせました。
私は酔った勢いで妹を抱えているうえに、もどさせるために、妹ののどに指を
入れたりしたもので、かなり興奮していました。
妹はもどすと、少し楽になったようで、そのまま寝かせました。
叔母も、自分の寝室へ行き、私だけが居間で毛布をかりていたのですが、
落ち着きません。
寝かせた妹のそばへゆき、妹の身体をゆすってみました。
ぜんぜん起きそうにないのです。
私はゆっくりと妹のパジャマの前を開き、パンツも脱がせました。
妹のおまんこはさわっていると濡れてきました。
そっと指を入れたのですが、我慢できずチンコをあてがい、垂直に差込みました。
ゆっくりと入ってゆき、ほんの数秒で、私は痙攣するように射精したのです。
入れたままでした。
ティッシュで拭き、何事もなかったようにパジャマを着せ、私も眠りました。
その時はそれで終わりでした。妹に「妊娠をしたかどうか」聞くわけにも行かず
約1年後、東京の私のアパートに妹が来たときのことです。
妹から「あの時のことは全部おぼえている。眠ったふりをしていただけ」だと
聞かされたのです。
私は謝りました。あのことで人生の大切な時期の妹の心を傷つけたのは、取り返し
のつかないことだと思えたのです。
しかし、妹はそうは思ってなかったようです。
私にセックスをせがんだのです。
「ちゃんとしてくれなきゃお父さんに言いつける!」と言うのです。
妹は私のアパートに2泊して帰りましたが、1ダースのコンドームを使い切りました
私は、妹とのセックスという設定に限りなく興奮し、快楽に溺れはしましたが
それ以上に、「これからどうなるのか・・・」
恐怖におののいています。