自営業30歳です。僕には姉が2人居り、上の姉は36歳、下は33歳です。これ
は下の姉との体験談です。姉は短大を出て地元の公務員になりました。元々大人し
く、どちらかといえば根暗なところのある姉ですが、僕が社会人になってからは頻
繁につるんで遊ぶようになりました。男の気配が全くしない姉なのでボランティア
のつもりで付き合っていました。姉が27歳の時、まだ処女であることを告白さ
れ、ビックリしたのですが、もちろん僕がどうこうしようと言う気はありませんで
した。ただ、それからは姉に会うたびに「まだ処女なんか?」とからかって楽しん
でいました。その後ぼくは会社を辞めて独立し、結婚もしたので、だんだん姉とも
疎遠になっていったのですが、それでもちょくちょく連絡は取り合っていました。
この前久し振りに招集がかかり、姉のマンションに赴きました。この11月に34
歳になるとあって、かなり焦ってきているようで、僕はじっくりと姉の相談に乗り
ました。お見合いも何回かしているのですが、なかなか気に入る男がいないらし
い。姉の理想は、気のおけない友達のような男だそうです。「あんたなんかけっこ
ういい線いってるんだけどなぁ~」というので、「そんなこと言ったって弟とは結
婚できないじゃないか」というと「そうなんだよねえ~」と言って、大きくため息
をつきました。何気無く「まだ処女なの?」と聞くと「うん」と言うので「そりゃ
いよいよヤバイよ!」というと「あんた貰ってくれる?」と言うので即座に「アホ
か!」と言ってしまい、しばらく2人とも黙ってしまいました。しかし次第に抱い
ても良いかなという気になり、心臓がバクバクいってきました。頭の中で色々な考
えが渦巻いていて、混乱してきたのですが、沈黙に耐えきれず、姉の方に寄ってい
くと、姉はビクッとしましたが、取り立てて逃げる様子もなかったので、そのまま
キスをしました。しばらく見つめ合っていると姉の目が潤んできて、それでも微笑
みながら「ファーストキスしちゃった」と言うので、たまらなくかわいくなり、抱
きしめると姉も僕をぎゅうっと抱き返してきて、「するの?」って聞くから「しよ
うか?」と言うと「うん」と言います。服を一枚ずつ脱がせていくと、小さい頃見
た子供の胸ではなく、明らかに30女のそれでした。パンティを脱がせるときは少
し抵抗しましたが、かまわずむしり取りました。姉を全裸にすると「○○(僕の本
名)も脱いで」と言うので僕も服を脱ぎ、キスしながらベッドに行きました。電気を
消して、久しく妻にもしたことが無いような念入りな愛撫をしていると、姉が喘ぎ
始め、あそこも濡れてきました。処女なので病気の心配はないから「生で入れる
よ?」と聞くと「うん」というので、姉の足を大きく広げ、チンポのさきっぽでマ
ンコの入り口を念入りにマッサージし、ゆっくりとインサートしていきます。姉は
ずっと両手で顔を覆っていました。さしたる痛みも無く貫通し終えたようです。し
ばらくゆっくりとピストンしていると、姉の息使いがだんだん激しくなってきまし
た。姉の体に覆い被さると、姉も僕の首に抱きつき、激しく唇を求めてきます。も
う遠慮なくガンガン突いてやると「気持いい!気持いい!」を連発します。同じ処
女でもこの年になると、女子中学生や高校生と違って最初から快感があるようで
す。2人とも汗だくになって、10分くらい出し入れを続けた後、お腹の上にドバ
ッと放ってやりました。ティッシュで拭いて、優しくキスしてやると、僕の胸に顔
を埋めて泣き出したので、「後悔してるの?」と聞くと、激しく頭を振り「うう
ん、嬉しいの」と言ってくれたので、そのままずっと抱きしめていてやりました。
とはいえ、僕も妻子ある身、そろそろ帰らなければなりません。でも姉が「帰らな
いで。今日はずっと居て!」と言うので仕方なく妻に電話し、姉の家で飲み過ぎた
から今日は泊まって帰ると言い、その晩は泊まりました。次の日姉は僕にベタベタ
で、仕事も休んでしまいました。僕は休むわけにはいかないので、振り切って帰っ
てきました。でも夜になると、涙声で「寂しいの、、」と電話がかかってきます。
仕方がないので、妻には、「姉がなんか落ち込んでいるから慰めてくる」といって
出かけるのですが、こうも頻繁だとちょっと・・・。姉は、失った時間を取り戻そ
うとするかのように、一晩に何度も求めてきます。フェラチオも自分からやってみ
たいと言い、僕がいった後も精子を残らず飲み干し、なおも延々とくわえているの
です。僕が独身だったら最高の女なんですが、僕は妻を愛しているので困っていま
す。姉の婚期は僕のせいでますます遅れそうです。姉とはまた進展があったので機
会があれば書き込みますので読んでください。それよりも、偶然とは恐ろしいもの
で、このことがあってから数日後、今度は上の姉とも関係してしまったのです。本
当はこちらの方を書きたかったのですが、そろそろ休憩時間も終わりなので、また
後日紹介させていただきます。