僕は中2の14歳です。柔道をやっていて、県の強化選手枠にも入っており、現在
身長180センチ・体重80キロです。将来はオリンピックに出て、小川直也のよ
うになって、八百長プロレスラーどもをぶちのめしてやりたいです。そんな僕には
父はいません。母の私生児なんです。母は若い頃に僕を産み、労務事務所に務めな
がら、僕を育ててくれました。ですから、僕の母を愛する気持は、井上選手にも負
けません。ある夜、母は泥酔して帰ってきました。「慎ちゃ~ん。元気~?」とゴ
キゲンで、居間のソファーで高いびきをかいて寝てしまいました。いつものことな
ので僕は母を抱え上げ、寝室へ運びました。スーツを脱がせ、ストッキングも脱が
せます。相変わらずエッチなパンツを履いているなあ、と思いながら、それもずり
下げました。実はこうなると母は、滅多なことでは起きないので、僕は母のまんこ
をいたずらしているのです。ところが、この日は、母のまんこにベットリとした粘
液が付いていました。僕は、当然セックスのことは知っているし、オナニーもして
いるので、それが精子だということがすぐにわかりました。僕は、激しく欲情しま
した。普段、パンツが黄色いと言って僕をしかる母が、外では僕の知らない男とセ
ックスをして帰ってくる。もうたまらなくなり、ビンビンに勃起したチンポを取り
出し、シュッシュッとしごいてしまいました。このまま入れてしまおうかと思って
いたそのときです。後ろから、「慎!なにしてるのっ!」という声がしました。振
り向くと、もう寝たはずのお祖母ちゃんが・・・。お祖母ちゃんは、母の着衣の乱
れを直すと、僕の頭をゴツンと殴り、「お祖母ちゃんの部屋にきなさい」と言って
僕を部屋につれていったのです。正座させられて、延々と説教されました。お祖母
ちゃんは64歳、外見は五月みどりに似ていて、性格もかなりきつくて、怖い人で
す。しかしそのときの僕は、先ほどの興奮冷めやらず、かえって、お祖母ちゃん
の、トレーナーの上からでもそれとわかるほどの巨大なおっぱいに欲情してしまい
ました。おばあちゃんは、何を言っても無駄だと分かったのか、大きなため息をひ
とつつき、「そんなに見たいなら、おばあちゃんの見るか?」と言ってきました。
僕は、上手くいけば今日初体験できる、と思ったので、この際ババァでもいいや、
と思って「うん」といいました。すると、おばあちゃんは立ち上がり、僕の前でス
ルスルとパジャマとパンツを脱ぎ、全裸になりました。1メートルはある巨大な乳
房と、白髪まじりのぼうぼうの茂み、それから馬かと思うほどのでっけえケツをみ
て、僕の興奮は頂点に達し、不覚にもパンツの中で漏らしてしまったのです。僕は
情けなくて、涙ぐんでしまいました。すると、それをみておばあちゃんの目が急に
優しくなり、「仕方ないねぇ、ほら!立ちなさい!」と言って僕を立たせ、パンツ
をずり下げて、精子まみれの僕のチンポをパクッとくわえてくれました。しばらく
モゴモゴやってもらっていると、再びビンビンになったので、「お願い!おばあち
ゃん!入れさせて!」と頼むと、「しょうがない子だねぇ。まぁいい、おいで!」
といわれ、おばあちゃんにのしかかりました。入り口がわからず、悪戦苦闘してい
ると、おばあちゃんが手を添えて導いてくれました。おばあちゃんの中は、熱湯の
ように熱く、僕は訳の分からないまま、ひたすら突きまくりました。おばあちゃん
の中に出しました。でもまだまだ抜きたくありません。なおも突きまくっている
と、最初余裕の顔をしていたおばあちゃんが声を上げ始め、僕が5発目を出す頃に
は、白目をむいて「おおぉーーーっ!いいぃーーーっ!ぐわあぁーー!死ぬうぅぅ
ーーっ!」と絶叫しまくり、さすがに母が起きてくるのではないかと冷や冷やしま
した。結局、もう勘弁してくれ、と言うことで、その日はお祖母ちゃんからチンポ
を抜いてあげました。部屋に戻って、一人で3発ぶっこきました。翌日、母は何事
も無かったように起きてきました。お祖母ちゃんは起きてきませんでした。「お祖
母ちゃんは?」と聞くと「何か腰が抜けたんだって。トシよねぇ~」と笑ってまし
た。あれからときどきお祖母ちゃんとやってます。本当は母とやりたいのですが、
今のところそんなチャンスはないし、彼女もできないのでババァで我慢していま
す。ヤワラちゃんのようなブサイクとでもいいからやりたいです。