僕が小学生の時のことです。かれこれ20年位前の話です。
学校で性教育の授業があり男女の性についての話がありました。その週の土曜日
学校から帰り、昼ご飯を食べている時母が「このあいだ性教育のお話があったみた
いね。どんな事聞いてきたの?」と聞かれました。僕がその時の話を聞かせると、
「たくはオナニーしたことがあるの?」と聞かれ、僕が未経験だというと、母は、
「いずれ覚える事だけど、教えといてあげる。」といい僕のパンツを下ろし、
おちんちんを軽くにぎりそのまま上下に擦りました。母のリズミカルな手の動きで
おちんちんは大きくなり、下半身につーんとした感覚が走り、母の手の中で射精
してしまいました。母は「気持ちよかったでしょう。おちんちんが大きくなったら
これからは自分でこうして出しなさい。」といいました。
それからしばらくして、母とお風呂に一緒に入ったときのことです。
先に僕が入り、母が後から入ってきました。母の裸をみておちんちんは無意識の内
に勃起していました。母は「あら、おちんちん大きくなっちゃったの。おかあさん
見ててあげるからこすって出しなさい。」というのでおちんちんを擦りました。
母はその姿を見ながら自分の指ででおまんこをいじっていました。
「たくちゃんが自分でするように、お母さんも自分ですることがあるのよ。」
そういいながらゆびをおまんこの穴の中に出し入れしていました。
僕が「おかあさんのおまんこ見せて」とせがむと母は足を大きく開いておまんこを
みせて「ここに男の人はおちんちんをさしこむことをセックスていうの。学校で
教わったでしょ?」僕は母のおまんこを見ていたらどうしても入れてみたくなり、
「お母さん、セックス教えて。」とせがみました。母は困った顔をしていました
が、「いいわお風呂から出たら教えてあげる」といいました。
僕が自分の部屋で裸で待っていると、母が入ってきて、僕にベッドに横になるよう
に言い、言われたとおりにすると母が僕のおちんちんの上にまたがり、おちんちん
をつかむとおまんこにあてがい、そのまま腰を沈めました。
おまんこの中は暖かく、ぬるぬるしていておちんちんがとても気持ち良くなりまし
た。母が数回腰を上下に振ったら射精してしまいました。
母は、「二人だけの秘密だから誰にもしゃべったらだめよ!」ときつく僕に言いま
した。それからは、二人きりになるとセックスをしていました。
今、母は60歳になり、僕も遠方で就職、結婚して子供も出来ました。しかし関係
は今も続いており、出張のおり、実家に帰ると、深夜、父の目を盗んでセックスを
しております。