「近親相姦」について実体験を述べてみたいと思います。今は40才の専業主婦で
す。私自身は子供を産んだ事は有りませんが先妻の双子の娘達の母親として何不自
由なく過ごしています。当ホームページを知り幼少の頃の想いを思い出だし性欲を
求める女性に戻りました。
幼女の頃、そう小学5年生の頃です。遊びの一つで縛る遊びで男の子4人と女の子
は私が一人の面白半分に全裸で股縄の後ろ手で縛られて歩かさました。私も好奇心
で素直にされて歩いている内に気持ち良くなり変な声を上げ、性器からヌルッとし
たのを出してしまい、私の変化に縄を解いて仰向けに寝せて私の性器を触り指を入
れたりで快感をしり、その夜に父と寝る時に指で擦って中に入れてもらうと気持ち
良くなると父の手を取ってさせると一瞬びっくりした顔をしましたが動かしてくれ
ました。
寝る時の習慣が付いた頃、丁度6年生になる頃だったと思います。父が座って私を
抱きかかえて膝の上に座らせ性器を両手で開いて自分の男性器を挿入してきまし
た。初めての経験でしたが痛くも無くて快感を感じて次ぎからは挿入してもらうの
を自分から求めるようになってました。
父と出来なくなって結婚するまでは続けていて週に4回は父に抱かれていました。
父との日を続けていたのを日記の様に付けていましたが16年間の間に4872回
も禁断のセックスをしていました、今では父を思い出す大事な日記となっていま
す。主人とも事も日記に付けていましたからちなみに結婚後は殆ど毎日求めてまし
たから4396回です。
結婚後は少しづつ忘れて平凡な生活でしたが娘達が社会人となり手を離れ再度昔の
淫らな物を求める身体が蘇り、中学生の頃から娘達が抱き合ってレスビアンの真似
事をしていて今でも続けているのを知っていたのでお互いに腰に付けた男性器で犯
し有っている最中に偶然に見た様にして部屋に入り、興奮した私を演じて娘達の前
で凄く淫らな格好でのオナニーと淫らな言葉で失神する振りをして娘達と同じだと
見せたら娘達はサド性が有ったのか私を淫らな姿に縛り上げて前も後ろも同時に犯
して来て本気で乱れ狂う私を楽しむようになりました。主人も5年前に亡くなって
淋しい思いをしていましたが娘達に縛られ犯され続けながら昔の私に戻されて今は
娘達共々充実した生活を送っています。
血は繋がっていませんがこれも近親相姦の一種ではないのでしょうか、私は生きが
いを感じていますし、誰の迷惑もかけておりませんのでいいのではないかと思って
います。(女性)