あやか、昨日の夜。おとうさんとHしてしまいました。
なんだか寒くて目が覚めてしまいました。
すると、足が変にひらかれていて。
ペチョッと音がしていたので・・
「あっ、また、お父さんがなめている」
と、その時はおもいました。
私も気持ちよくて、そのままのかっこうで目をつぶっていました。
でも、舐められているような感じでなく、
くっついてきたたり、離れたりしています。
なんか、硬いものが当たったいる感じでした・・
そして、それが、ぐっと私の中にはいってこようとしました。
前に指を入れられた時とはちがいます。
なんか、ぐっぐっ・・ときて・・にぶい痛みが・・
私は、まさか・・と、思ったのですが。
そのうち痛みが強くなってきて・・・
おもわず「いたい・・・」といってしまいました。
おとうさんの動きがとまり・・・
「起きているのか?」
ときいてきます。
私は、ゆっくりと目を開けると、
お父さんが驚いた顔をしていました。
「うん。」
私がうなずくと、お父さんが私から離れました。
「ごめんな、寝ているのをいい事にこんな事をして」
「あやか、しっていたよ」
すると、お父さんは、さらに驚いた様子でした。
この後のことは、他の日に書きます。