まさみは16歳の女子高生です。パパは40歳で会社を経営してます。
あと、ママと姉と妹の5人家族です。
半年前からパパとHしてます。きっかけはパパと姉のHを目撃してしまったからです。
その日、深夜、姉の部屋の前を通ると姉のHな声がして最初は彼氏を連れ込んでるのかと思って私はそっと覗いてみました。そしたら何とパパでした。パパは姉のお腹の上に白い液を放出して終わるところでした。私はそのまま部屋に戻りましたが興奮していて眠れませんでした。
次の日、深夜、突然パパが部屋に来ました。最初は世間話でしたがそのうちまさみの横にきて「昨日、見てたんだろ?知ってるよ。まさみもHだな・・・。
」と言ってまさみの胸を触ってきました。「・・・あっ、やだパパのH!」と
言いましたが抵抗はしませんでした。パパは私が抵抗しないと知ると私を膝に乗せてキャミソールとブラを上げて胸をあらわにすると「すっかり成長して、オッパイもこんなに大きくなって・・・何カップ?」と聞くので「Eカップ・・・」と答えると揉んだり吸ったりしてきました。私は感じてしまい「あっ」と声が出てしまいました。パパは私をベットに押し倒し下を全て脱がせるとアソコに顔を埋めました。感じている私に「彼氏とはもうしたの?」と聞いてくるので
「うん」と答えると「そっか、じゃあもう全部知ってるね。」と言って私の中に入ってきました。それまで5~6人位とSEXしてきたけど誰よりも長くて太くて超感じてしまい自分からパパにしがみついてしまいました。
「まさみのマ○コ、パパすごく気持ちいいよ」と言われ、自分が父親とSEXしてることに興奮して感じてしまいました。「あっー、パパー、パパ!まさみ逝っちゃうっーー」「パパも、パパも逝くよ!]と言ってパパは私の中でいってしまいました。「ごめん、パパ中に出しちゃた・・・平気?」と言うので何だかすごくパパが可愛く思えて「うん、パパだからいいよ」と抱きしめてあげました。その後、家族に気付かれないようにこっそりお風呂に入りました。ベトベトになったパパのおちんちんを石鹸で洗ってあげました。「まさみ、ちょっとだけお口でしてくれない?」と言って私の顔をおちんちんに近づけるので、恥ずかしかったけどお口にいれてフェラチオしてあげました。
やっぱりパパのおちんちんは大きくてびっくりしました。そして大きくなったおちんちんを再び私に入れてきて浴槽の中でやりました。声が出そうになる私にKISSをしてきて舌を絡めてきたので私も絡めました。パパは入れたまま私を抱え上げお風呂場を出ました。誰かに見られたらどうしようかとドキドキして部屋に戻り再び激しく突いてきました。「・・・まさみ、また中でいい?」
と聞かれ「1回も2回も一緒か」と思い「うん、いいよ、まさみに出して!」
と答えました。パパの激しい腰使いにまさみも逝ってしまい、パパもまさみの中に全てを出し切りました。最後はお口できれいに舐めさせられました。
その日からパパとの関係が始まりました。パパに色々教わって今ではパパ好みの女になってます。姉もこうやってはまったのかな?もちろん彼氏とのHもするけど、やっぱり親子だからなのか、すごく相性もいいし、パパのおおきなおちんちんの虜です。毎週木曜日がパパとする日です。パパには愛人が3人いるらしく、私とママと姉で曜日が決まってるらしいです。もちろん、ママも姉も私たちの関係は知りません。「今度みんなでしようか?」とふざけてパパは言いますが絶対やです。出来ればパパを一人締めしたいです。