俺は姉を愛している。俺の姉は19で松島菜々子似の美人だ。しかし超オク手で、
今まで男とつき合ったことがない。言い寄る男は多いが、とまどって逃げてしま
うようだ。俺はそんな姉キをいとおしく思っている。しかし時代と逆行したよう
な姉貴を性の相手に出来るはずなく、俺はときどきフロを覗いたり、姉貴のパン
ティーの臭いを嗅いだりしてガマンしていた。
そんなある日の事だ。俺はいつもより30分も寝過ごして慌てて学校へ行った。
電車の中は超満員。もみくちゃにされて、横を見ると、少し離れたところに姉貴
がいた。「そうか今日は大学の午前中の講義があるのか」と思い、声をかけよう
としたが、混雑でできそうもない。そして1~2分して見てみると姉貴の様子が
おかしい。モゾモゾしてしきりに後ろを向いている。「チカンだ・・・」そう思
った俺は、ムチャムチャむかついた。俺の大事な姉貴に触りやがってと思い、ブ
ン殴ってやろうと次の駅で、姉貴の近くの車両へと移った。人をかきわけて姉貴
に近づくと、今度はまた様子が違っていた。姉貴は下を向いたままジっとしてい
る。「まさか」と思ったが、姉貴は感じていた。「あんなオク手の姉貴が」と思
うと、チカンを制するよりも興奮してしまい。俺は姉貴の横顔をジっと見ていた
その日家に帰ると、姉貴はいつものように夕食の準備をしていた。「信ちゃん、
おかえり」と元気に話しかけてくる。姉貴はほかの男には無愛想だが、俺には優
しい。俺は中学時代、一通りのワルをやって学校でも近所でも有名だった。親も
俺には冷たかった。でも姉貴だけは俺に優しかった。
「今日寝坊したでしょう。学校間に合ったの?」とニコニコ話しかけてく
る姉貴。でも俺は朝のあの光景が浮かんできて、まともに姉貴の顔を見れなかっ
た。いつものように2人で食事をしているときも(俺の両親は飲食店をやってい
るのでいつも夜中の3時ごろまでかえって来ない)、あれこれ明るく話しかけて
来る姉貴に対し、俺は無愛想な返事をしながらずっとテレビに顔をむけていた。
そして姉貴が寝入った頃。俺は朝の光景がどうしても頭から離れず、そっと姉貴
の部屋にはいっていった。姉貴は横向きでこっちに背中を見せて眠っている。俺
は姉貴の布団をそっとめくった。水色に白のストライプが入った、地味なパジャ
マ。そのお尻に手を伸ばす。夢にまで見た姉貴のお尻は、とても暖かく、やわら
かかった。「これが姉貴の体温か・・」そう感じると、もはやガマン出来なくな
り、俺は後ろから手を伸ばして姉貴の胸を強くもんだ。姉貴は「ん・・・」と言
った後、ガバっと跳ね起き、「何、何」とあせっていた。そこで「俺だよ」と言
うと、「信ちゃん、何しているの!」と声をあげた。俺は何を言っても分かって
もらえないと思い、姉貴襲いかかった。姉の両手を片手で押さえ、もう片っ方の
手で乳をもんだ。やわらかく、大きなおっぱい。興奮した俺は手を離し、荒々し
くパジャマを引き裂いた。「イヤア~」という姉湖の声と同時に、真っ白で大き
なおっぱいがこぼれてきた。俺は夢中でむしゃぶりついた。乳首を噛み、乳房を
むさぼった。姉貴は「どうして、どうしてこんなことするの」と泣いていた。
急に我に帰った俺は「ずっと前から姉貴の事が好きだったんだ」と言った。姉貴
は「だって兄弟じゃない」とさらに泣き出した。俺は「ごめん姉貴、ごめん姉貴」
と言いながらさらに手を進め、パンティの中へ入れた。姉貴のアソコは乾いてい
た。俺は姉貴の体に体重をかけ、マンコをいじくった。やがて姉貴が静かになっ
たので、行為をやめ、「ゴメン。でもガマンできないんだ」としんみり言った。
姉貴は俺の顔をジっと見ていた。その目が憐れんだ目に変わった時、俺は姉貴が
了解してくれたと思い、今度はやさしくおっぱいを舐めて、オマンコをさわった。
やがて姉貴は濡れてきた。姉貴は複雑な表情で、横を向いている。俺は興奮し、
姉貴のクリトリスを中心にせめた。すると姉貴は「グっ」とくぐもった声をあげ、
シーツをつかんで快感に耐えていた。そんな姉貴を見ていたら、ますます姉貴が
可愛くなってきて、俺はゆっくりと姉貴のマンコに顔を近づけた。姉貴もそれが
どういう行為を意味するのか分かったらしく、「それはやめて!」と言って俺の
網の毛を必死で掴んだ。俺は強引に姉貴のマンコに到達し、舐めまわした。何度
も嗅いだパンティの臭いよりも、強烈な臭い。俺は脳天が爆発するほど興奮し、
夢中でマンコを舐めた。すると姉貴は「あああっ」とこらえきれずに、声をもら
した。さらにクリトリスを中心に舐めると、腰をよがらせて「やめて~、やめて
~」と叫んだ。もうガマン出来なくなった俺は、いよいよ姉貴にマンコにチンコ
をあてがった。姉貴は「それだけは駄目~」と叫んだが、ゆっくりと押し込んだ。
姉貴は処女だった。ものすごく痛がったが、俺は姉貴の中で果てた。
行為が終わると、姉貴は布団に顔を押しつけて泣いていた。俺が姉貴のほっぺたに
やさしくキスすると、「嫌ッ」と激しく拒絶した。俺は「俺は姉貴の事が本当に好
きなんだ!変かもしれないけど、好きなんだ。姉貴以外の女なんて考えられない」
とどなると、姉貴はゆっくりと顔を上げ「なんでお姉ちゃんなの?」と泣き声で言
った。「理由なんかないよ。ただ姉貴が好きなだけだ」と言うと、姉貴は複雑な表
情の顔をして俺を見た。俺は姉貴に顔を近づけて、そっとやさしくキスをした。今
度は姉貴は拒否しなかった。何度も何度もキスをした。やがて舌を入れて、激しく
キスをした。姉貴のほんのりとした口臭。俺は姉貴がいとおしくなり、「姉貴!」
と叫んで、ギュっと抱きしめた。姉貴はなすがままだった。
それから毎晩姉貴の布団に潜り込んだ。3回目くらいから、姉貴はおれの体に手を
回してきた。姉貴はまるで、年下の彼女のようだ。俺は姉貴を一生愛し続ける。