25歳の会社員です。
母とは、就職してから離れて暮らしています。
母は親父が死んで以来、俺が14歳の時から女手一つで、看護婦をしながら俺を大
学にまで行
かせてくれました。
今年の正月休み、2年振りに田舎に帰りました。
久振りに親子で、ゆっくり過ごしました。
紅白を見て、酒を飲み、除夜の鐘を聞き、けっこう二人で飲んでしまいました。
どっちが言い出したか、判りませんが、二人で一緒に風呂に入りました。
お互いに背中を流し合ったり、風呂の中に抱き合うように入ったりして、酔いがす
っかりまわ
ってしまい、母のオッパイを触ったり、母が俺のペニスを握ったりして、馬鹿みた
いにフザケ
合って、裸のまま、母の部屋にじゃれあうように、もつれ合うように行ったのまで
は、覚えて
いました。
射精する寸前、俺は自分が何をしているのか気付いたんです。
母の体を組み敷いて、母の両足を押し広げて、腰を動かしていたんです。
「まあちゃん、きもちいい、いい、・・」
俺の下で、目を閉じた母がよがり声を上げていました。
俺のペニスは熱い母のあそこに締め付けられて、爆発寸前でした。
「まあちゃん!、きもちいい!」
止めようもなく、俺は母の中に射精してしまいました。
「あう、あああ、」
母も体を振るわせながら、俺にしがみ付く様にして、絶頂を迎えました。
気持ち良かったです。
自分の母親の中に射精している、という畏れみたいな感じと、震えが背中から頭ま
で電気みたく
走って、今までの経験で一番気持ち良かったです。
そのまま、母の体の上に突っ伏したようにいました。
俺のペニスをびくびくんと母の膣が締め付けて離しません。
母のオッパイに吸いついて、舌で乳首を弄るようにしてるうちに、母の中でまた俺
のペニスが
大きくなって、我慢できずに俺はまた腰を動かし始めました。
「まあちゃん、まあちゃん、」
母はうわ言のように俺の名前を呼び続けて、俺の首に腕を回して、キスをしてきま
した。
3回目の途中くらいで、俺はだらしなく、眠りについてしまいました。
元旦、10時頃、俺が目覚めて、完全勃起したペニスを母の中に挿入して起こすま
で、母は
全部夢だと思っていたようで、自分がどんな態勢になっているか、気付くと、すご
い切なそうな
顔で僕を見て、でも、黙ったままで、俺のするがままになっていました。
俺が射精する時には、痛いくらい俺の腕に爪を立てて、顔を仰け反るようにして、
声を出すのを
我慢してるようでした。
昼まで、うとうとして、裸に近いカッコウでおせちらしき物を食べ、一緒にシャワ
ーを浴び、
元旦2回目のセックスをしました。
彼女にやる時のように、クンニから始めました。
必死で声を出さないように我慢してるようでしたが、四つん這いにさせて、後ろか
ら挿入する
頃には、小さく喘ぎ声を上げ始めていました。