この連休に叔母さんの家に泊まりがけで出かけました。
もちろん目的は叔母さんとのセックスです。叔母さんは最寄りの駅まで
車で迎えに来てくれました。寒いのに、そして40歳にもなるのに
超ミニスカートにオッパイの大きさがくっきりわかるセーター姿で
その格好を見ただけで、股間は熱く大きくなってしまいました。
車に乗ると叔母さんは早速僕の股間に手を当てて、「おっきいー」と
いいながらこすります。僕も負けじとミニスカートに手を突っ込むと
生足でパンティ1枚でした。そしてオマンコはすでにうっすらと
濡れていました。運転しにくいというので運転は僕が代わり、家につくまで
パンティの上から触ってあげました。約30分のドライブでしたが
叔母さんはすっかり濡れて、うっとりとしていました。
家に入ると暖房をつけるやいなや叔母さんは抱きついてきてディープキス。
そして叔母さんを後ろ向きにするとパンティを尻から脱がせました。
もうビッショリと濡れて大腿部におつゆが垂れています。
「敏ちゃんのオチンチン毎晩想像して叔母さん気が狂いそうだったのよ」と
かわいいことをいいます。早速、ズボンを脱ぐと叔母さんは狂ったように
僕のチンチンにむしゃぶりつきました。1週間オナニーを我慢したので
ここで出すのはもったいないと思い、叔母さんに裸になってもらいました。
叔母さんの体は改めて見ると本当に魅力的で、乳首が興奮してピン立った
大きなオッパイも垂れていないで、重量感もたっぷり。あそこの毛は
やや毛深いけどきれいに手入れされていました。
「あまりジロジロ見ないで。恥ずかしいから・・・あなた私の
甥っ子なのよ。それにこんなおばちゃんの体、醜いでしょ」
「すごくきれいだよ、叔母ちゃん。だってチンチンこんなに興奮している」
僕は叔母さんに覆い被さり早く入れたくなりました。叔母さんは察したのか
腰を浮かして迎え入れてくれます。「ああ、これよこれが欲しかったの」
「おっきいわ。これまでの男性の中で一番大きくて固いのは敏ちゃんのよ」
僕は激しく腰を打ち付けました。叔母さんは僕の髪をかきむしり自分で
大きな乳房を握りながら絶頂に達しました。
それから3日間、ぼくたちはほとんど裸で過ごし、叔母さんはほとんど
ずっと僕のチンチンを握りっぱなしで、大きくなるとシャブリはじめ
叔母さんは濡れやすいのか、すぐに受け入れ態勢がokになり、3部屋
ある叔母さんの部屋とお風呂でセックスしました。トイレでも叔母さんとは
放尿を見せ合ったり、叔母さんのオマンコにきゅうりやナス、バナナを
入れていたずらもさせてもらいました。
そしてクライマックスは叔母さんのアナル処女をいただいたことです。
僕が言い出したのですが、叔母さんは一つ返事でオーケーしてくれて
イチジク浣腸をして(排出も僕の目の前でしてくれました。叔母さんは
少しマゾの気があるのか、縛ったりいじめたりすると異常に興奮します)、
ベビーオイルでお尻を広げてからチンチンを入れました。
叔母さんは苦痛に顔をゆがめていましたが、だんだん感じてきたのか
オマンコでセックスしている時とは違う感じ方をして、一度いきました。
「お尻がこんなに感じるなんて思ってもいなかった。私、本当に変態ね」と
笑っていましたが、またチンボをくわえはじめアナルセックスを求めて
きました。
3日間といっても実質2日間で何回射精したのかわかりません。
まるで麻薬をやっているようにチンボが勃起しセックスにのめり込んで
しまいます。
叔母さんも20回くらい気をやってしまい、アナルセックスの3回目は
白目をむいて10分くらい動かなかったくらいです。
こうして3日間にセックスにおぼれた時間が過ぎました。
また最後に車の中でフェラチオしてもらい叔母さんの口に出して
とりあえずジエンドとなりました。
「私は敏ちゃんの性交奴隷よ。いつでも溜まったら出しに来なさい。
たっぷりと叔母ちゃんが受け止めてあげるから・・・」
そういわれてとてもうれしくなりました。
今度あえたら本格的なSMをすることを約束しています。