僕が母に興味を持ち始めたのは、中学2年の頃だった。母の洋服ダンスからブラ
ジャーをこっそり持ち出しては、身につけてオナニーを繰り返した。家族が旅行に
出かけて母と二人きりになったこともあったが、同じ部屋に寝ることすらできな
かった。
母と初めて一緒に寝るチャンスが訪れたのは、大学に入学するときだった。一人暮
らしを始めるために借りたアパートに母が泊まりにきたときだった。布団が一組し
かなかったので、同じ布団に二人で寝ることになったのである。もちろん母は僕の
気持ちなど全く知らない。親子だから同じ布団に寝てもおかしくはないという感じ
でごく自然に床についた。
僕は心臓がバクバクして、なかなか眠れなかった。。右手が母の腰のあたりにあ
たって、つるつるしたスリップの感覚だけで、あそこはこちこちに勃起した。どう
しようかと迷ったあげく、寝返りを打つふりをして母の方を向いた。するとおどろ
いたことに母も僕の方を向いていた。しかもまだ起きていた。わずか数センチの距
離で目と目が合い、僕はすっかり興奮して、どうしたらいいかわからなくなった。
僕と母はどちらからともなく、お互いの背中に腕を回し、やんわりと抱き合った。
体が密着し、母の柔らかいからだに触れ、僕は全身がとろけてしまうような感覚に
おそわれた。それからのことはあまり記憶がないが、僕と母はキスをして互いの下
着を脱がしあい、全裸になって夢中で絡み合った。母はキスがとてもうまかった。