また叔母さんとたっぷりとセックスしてきました。40歳の熟れた体に
僕が火をつけてしまったのか、叔母さんから誘いの電話が入り日曜日に
途中まで迎えに来てもらい、車の中で触り合いながらラブホに突入しました。
叔母さんとのセックスはいつも叔母さんが跪いてフェラチオをすることから
始まります。今回もそうでしたが、まずは叔母さんに自分から服を脱ぐように
命じました。叔母さんは以前とは比べものにならないくらいセクシーな下着で
した。パンティを脱がせるとじっとりと股の部分に愛液がこびりついていました。
「叔母さん、エッチだね。甥っ子に会っただけでこんなに濡らしている」
「言わないで。敏ちゃん。叔母さんの体を慰めてちょうだい。」
手を後ろ手に縛って初めて叔母さんの目の前にチンボを出しました。
叔母さんは窮屈そうに口だけを使ってフェラチオをします。
「叔母さん、ほら見てご覧。いやらしいことしている姿が鏡に映っているよ」
本当にいやらしい格好で一心不乱にチンボに吸い付く叔母さんでした。
だいぶチンボもいきり立ってきたので、叔母さんをソファに倒して背後から
お尻の穴を愛撫してやります。叔母さんは前回アナルを開発されて感じ始め
お尻を振りながら感じまくります。指を入れるとすんなり入り叔母さんは
それだけでいきそうでした。叔母さんの艶めかしいオマンコを見ていて
我慢ができなくなり僕は挿入しました。
「ああ、太い・・ああ、奥に当たる、気持ちいい」叔母さんは自分から
腰を振ります。僕はもう無我夢中で叔母さんのでかいオッパイを揉みながら
ピストン運動を繰り返し、一気にスパートして叔母さんのオマンコに中出し
しました。1週間分のザーメンがこれでもかというくらいの勢いと量を
叔母さんのオマンコに注ぎ込みました。
その後、2人でお風呂に入り丁寧に体とチンボを洗ってもらい、湯船の
中でセックスです。ラブホの湯船は大きく生まれて初めてパイズリも
してもらいました。その後は浣腸してやって風呂場で叔母さんは恥ずかしがり
ながら大きなウンチを出しました。叔母さんの体めがけてオシッコもかけて
やりました。叔母さんは後始末を口でしてくれ感激しました。
ベッドでは叔母さんが上になり大きなオッパイをブルンブルン揺らして
僕は下からチンボを打ち付け、最後はアナルセックスです。
叔母さんはのけぞりながら何度も絶頂を迎えました。