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乱交体験談告白 RSS icon

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2007/09/09 02:25:57 (oiyDtJFz)
アキバ友達で童貞の男6人に彼女の3時間貸し出しをプレゼントしました。
自分がメイド喫茶に興味を持っていて、行くことに躊躇してたら中学時代の
同級生に会い
見事にアキバ君になってた彼に連れてってもらい楽しい時間を過ごせまし
た。
そんな彼とアキバ巡りなどをして楽しみ、知り合いも増えていきシモの話
も。
彼らは彼女もいなく、右手が恋人という話をして
「オナニーはフィギュアを見ながらする」「ライブのことを思い出してオナ
ル。」とか。
本当に冗談半分で「じゃあ、オレの彼女で卒業する?」と言ったら
真にうけて彼女のことを色々聞いてきました。
で、彼女にこのことを言ったら「面白そう~」とのってきました・・。
彼女は思いっきりギャルで夏丸出しの外見なのでアキバ6人組とは・・。
実際みんなで会ったときはアキバたちは動揺しまくりで目は泳ぎまくり、若
干体が震えたり。
絶対合わないと思った組み合わせなので目の前で妙な沈黙が。
ギクシャクした会話をして彼女とアキバ君たちに別々に感想を聞いたら
お互いOKらしく(彼女は面白半分、彼らは体目的)後日ホテルで童貞卒業
式を約束しました。
当日彼らは1週間オナニーせず挑んでくれて彼女はいつも以上に露出が多い
服を着て待ち合わせ。
ホテルのエレベーターから好きにしていいから、と彼らに言ってたんですが
すごい遠慮がちだったので自分が率先して触ってやりました。
そうしたら、ようやくねちっこく触ってきたので満足。(笑)
シャワーを浴びベットへ移動する頃には、皆様カッチカッチになっていて
彼女のスベスベのはだを楽しんでました。なぜか彼女も大笑いしながら気持
ちよさそうでした。
もうそこからは、彼らが今まで妄想してたことを生身の女で楽しんでるよう
でした。
足の指を一本一本丹念に舐めたり、独り言を言いながら彼女の髪の毛を嗅い
だり。
通常のプレイ時もそうですがとにかく愛撫が「しつこい!」
挿入無しで1時間近く愛撫をして彼女もグッタリ。体中彼らの唾液でテカっ
てました。
途中で自分も参加してたから7人の男14本の手7つの口でしつこい愛撫を
したら
さすがにグッタリですね。挿入には必ずゴム着用でぎこちない腰使いで気持
ちよくなってました。
彼らは常に彼女に群がっていて挿入してようが愛撫をしたくなったら愛撫を
して
彼女の呼吸が乱れてても口にねじ込んだり。欲望のままでした。
全員で軽く2桁発射して、夏の暑さで蒸れてるブラジャーとパンティをプレ
ゼントしてお開きになりました。
アキバ君たちが帰った後の彼女を見たら、ますます体が唾液でテカっていて
口の周りには
口内発射した精子が飛び散ってました。
アキバ君たちを見直した瞬間でした。
781
2007/08/27 14:00:33 (jQvpQuai)
初めまして。。。
先日、妻(30歳)を始めて他人に提供しました。。。
職場の同僚二人に、妻に内緒で酒を飲ませ私の前で抱くように頼んだので
す。。家に同僚が遊びに来て妻を交えて酒盛りが始まりました。。同僚はあ
まり強い方ではない妻にビールを飲ませ約2時間が経った辺りで妻はかなり
酔っていました。。。
テーブルで同僚二人が妻の横に座り始めました。。私がトイレにたち戻って
くると、妻の両手はテーブルの下で微妙に動いているのでそっと覗いて見る
と、妻は同僚二人がズボンのチャックから出したモノを二人に握らされてい
ました。。。
妻は酔いと興奮と私が目の前でいる事で、顔は真っ赤でした。。。そのうち
私は妻に気分が悪いのでソファーで休むと告げ席を立ちました。。ソファー
からは妻と同僚の後ろ姿が見え、同僚達は妻のシャツを捲くり上げ、妻の小
ぶりな胸にしゃぶりついているようでした。。。妻の押し殺した様な「ハア
ァー、アァー」という声が聞こえてきました。。。
妻は二人の同僚に胸をまさぐられ、スカートの中にまで同僚の手が入ってい
ました。。。妻は同僚達から促されるように同僚のアソコに顔を埋め、丹念
に舐めていました。。
同僚達が妻を別の部屋に連れて行き、妻に目隠しをした後に私は覗きに行き
ました。。。妻は『主人が起きたら大変だから。。。』と言うと、同僚の一
人が『アイツなら酔って朝まで起きないよ』と言い妻の口を自分の股間で塞
いでいました。妻は、私より大きなモノを口に含み、舌を絡ませ根元までし
ゃぶっていました。。。もう一人は、妻に堅く反り立ったモノを握らせ、乳
首を舌で転がしていました。
妻のアソコはパンティの上からでもはっきり分かる位に濡れているようでし
た。。。同僚の一人が『奥さんもかなり好きモノだね。。。アソコがぐっし
ょりだぞ。』と言うと妻は『あぁぁ、恥ずかしいから見ないで』と小さな声
を漏らしていました。。。妻のアソコに一人のモノが奥深くまで突き刺さ
り、もう一つのモノを口でしゃぶっている妻をみて、私のモノもいつになく
堅くなりいつの間にか妻の乱れていく姿に、モノをシゴいていまし
た。。。。
妻はバックから激しく突かれ、乳房を揉みしだかれてもう一人のモノを手や
口で奉仕していました。。。一人の同僚が『顔に射精してやるからな。。』
と言い妻の顔に勢いよく白い精子をぶちまけました。。。妻のアソコが丸見
えとなり、ポッカリと穴が開いてヒクヒクしていました。。。
もう一人の同僚がすかさず妻のアソコに自分のモノをいれ激しく突きまくっ
ていました。。。結合部からはシーツに垂れるほどの妻のいやらしい汁が垂
れまくっていました。。。
妻は小さな声で何度も『気持ちいい~いっちゃうぅ~』と叫んでいまし
た。。。容赦ない同僚の突きに妻が何度も頂点に達していました。。。。最
後は同僚の精子を口一杯に受け止め飲み干していました。。。
その後も同僚達は『他人の嫁さんとのセックスは興奮するなぁ』と朝まで何
度も妻を犯しまっくっていました。。。
翌朝私が妻に事情を話し『気持ち良かったか?』と聞くと、びっくりした様
に小さく『うん』とうなずいていました。。。
今度は人数を増やし妻を提供して見ようと思います。。。。
こんな旦那は最低でしょうか??
782

なんとなく3P

投稿者:あきら ◆TOIDv20hO.
削除依頼
2007/08/28 02:34:55 (cQONCmo6)
この間、私の家で職場の同僚のチカとミキの3人で会社の愚痴を肴に酒を飲んでいました。
いい調子で話も酒も進んでいき、程よくしてミキが酔い潰れてしまったので、寝室に連れていきベッドに横にさせると、チカと2人で続きを飲んでいました。
しばらくして、チカが眠そうになってきたのですが、その顔が可愛くて、なんとなくキスしたくなったので、名前を呼びながら顔を近付けていき、キスしました。
唇は離さないまま、お互いの腕を回し抱き合いながら横になると、ズボンとパンティーを脱がし、足を絡めおしりを愛撫しながらおま〇こを触ると、そこはもうヌルヌルで、なんとなくチカのおま○こを見たくなり、四つんばいにさせ、後ろからおしりの穴とおま○こを交互に舐めました。チカも羞恥と酒のせいもあってか、早い段階で「あっ…ダメ…イク…」と言い、「イっちゃうよ…イっちゃうよ!」と言いながら昇天し、少しぐったりしたようでした。
私は、なんとなくち○こをしゃぶってもらいたくなったので、ち○こを出し、お願いすると、チカはゆっくりとやさしく舌を絡めるようにち○こをしゃぶってくれました。
その時、寝室からミキが起きてきてチカにち○こをしゃぶられてるところを見られてしまいました。
ミキは何も言わず気まずそうにしていたので、「ミキも入る?」と私とチカで誘ってみるとミキは小さく頷いたので、スカートとパンティーを脱がし、私と69の形になるとチカと2人で、仲良くち○こをしゃぶってもらい、私はミキのおま○こを舐めました。
しばらくして、チカが我慢できなくなったのか、ち○こをおま○こに入れだしたので、ミキが態勢を上げ、騎上位と顔面騎上位の形になりました。
私は顔の前のおま○こかち○この入ってるおま○こかどちらに意識を集中すればいいのかわからないまま、それ程タフな方でもないので、早くもイキそうになり、おま○こを押しつけられたまま「チカ。ごめん。イキそうだから抜いて。」と言ったのですが、チカは意地悪そうに「まだダメ」と言いながら「ん。さっきより大きくなってきた」と、腰の振りをやめてくれません。顔の上にはミキが乗ってて身動きとれないし、おま○こは柔らかいし気持ちいし、なんか先の事などどうでもよくなってきて、そのままチカの中に出してしまいました。自分でも驚くほどの量が出たと思うのですが、チカもミキもそこで止めてはくれず、そのまましばらく2人の柔らかいおま○こを堪能させられました。

783
2006/09/24 22:46:53 (nmJHx8PO)
先日、彼女と昼間デートで喫茶店に行きました。表向きは只の喫茶店だったのですが中に入ると薄暗い感じでカウンタのみで奥に扉が二つありました。他の客は居なく二人だけでした。少し変だと思いましたが僕も彼女も余り気にせずこーゆ感じの喫茶店なんだ位でした。注文しょうとメニューを見ると僕も彼女も目が点に…!そこに書いてあったのはハプバー的な内容の事が…カップル入場3000円…ローション…〇薬…と色々書いてありました。すると店員さんがオレンジジュースをだしてくれたので思わず二人で飲んでしまい最低でも3000円払う事になったのと断るにどのょうに言って良いかと…こんどは店員さんが『今は相手のお客様が居ないので待ちですが』と言ってきました。僕はチャンスと思い『じゃ少し待って来ないなら帰るょ』と言いました。彼女も僕の顔を見て安心したょうにニッコリとしました。店員さんは『じゃ一応コースたげ伺います。料金は待ちだけですと無料ですから。この時間帯は他のお客様は来店されない可能性がありますので飲み物はサービスです』僕はなら安心かなって思い『Cコースで良い?』彼女に聞くと彼女は『ぅん任せるょ』俺は店員さんに『Cで。あと一時間して相手が来ない時は帰りますから』と告げると店員さんは『Cですね。じゃ一時間して相手のお客様が来ない時はお知らせしますので奥の部屋でお待ち下さい』と言って僕達を奥に案内してくれました。部屋の中は12畳位で中心にマットが引いてあり壁には大きなガラスがありました。一応二人でスミに座る事にしました。僕達は他の客が来ない事を祈ってました。そして30分がすぎた頃、彼女を見るとなにかモジモジしてる事にキズキ僕は『どうした』彼女は『なんでもなぃょ』僕は『トイレ?大丈夫?』彼女は『ぅん。我慢出来るょあと少しだから』僕達は付き合って間もなかった為、トイレだけでも恥ずかしかったのです。ちなみにHはまだです。キスのみお互いに童貞、処女でした。すると店員さんの声で放送が『お待ちのお客様、お相手のお客様が3名ご来店されました。Cコースの準備を致します。少々お待ち下さい』僕達はビックリ。Cコースにはローション、バイブ、4P、彼氏鑑賞又は参加OKって内容でした。彼女は泣きそうな顔をしてました。僕は部屋の外へ行き店員さんに『やっぱりキャンセル』店員は『もぅ相手があるのでキャンセル料を3万円ですが』僕はそんな金は無くしぶしぶ彼女の居る部屋
784

kopipe

投稿者:kopipe
削除依頼
2007/06/26 01:11:41 (KnS7GsHd)
その日は土曜日で私は家に居た。
妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛け
て行った。

私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも
見に行こうかと家を出た。
学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴ってい
た。私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに
妻の姿は無かった。

「あの、ウチの女房来てませんか?」
「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが
隣に居た奥さんに聞いた。
すると隣の奥さんは顔をしかめ、しいっ、と口に指を当てて、ダメ
という風に顔を横に振った。
すると最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオドし
た様子になった。

「あ、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら。ねえっ、」回
りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。
「あ、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥
さんが校舎の方を振り返りながら言った。
「いえ、別に用事って訳じゃ。」私はその場を離れることにして、
奥さん方に適当に挨拶していったん学校を出た。

私は怪しい雰囲気を感じて、学校の裏口から校舎の中に入り、裸足
で足音をひそめて階段を上った。2階の教室を端から順番に覗いて
いったが、どの教室にも誰もいなかった。
私は3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まり
かえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。

(私はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階ま
で階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけた。
その時、「ああっ、」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こ
えてきた。私は耳を澄ませた。うっ、とか、あっ、という声が途切
れ途切れに聞こえてくる。
(こっちだ)私は声の方にそっと歩き始めた。

近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなって来た。それに交じ
ってくぐもった男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、ドア
のガラス窓からそっと中を覗いた。

「!!」私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上
に全裸になった女が跨っていた。女はこちらに背を向けて男の上で
腰を振っていた。男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘
所に突き刺ささっている。

「ほら奥さん、ちゃんとしゃぶれよ。」横にもう一人の男が立って、
女の顔に太いものを押し付けた。男は子供のサッカー教室のコーチ
だった。大学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの
上から、巨大なものをそそり立たせていた。女がその男のものを掴
んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。それは妻だった。

妻は男のものを口に含んだ。妻の横顔は快感に歪み、男のものが突
き上げるたび、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ、」とうめ
きが漏れた。

男が両手で妻の頭を掴み、腰を使いだした。妻の唇に赤黒いもの出
入りする。妻は懸命に男のものをしゃぶろうとするが、下からの突
き上げにあえぎ声をあげ、つい口がおろそかになった。
「おら、奥さん、そんなんじゃいかないぞ。子供達が待ってるんだ
から、早くしないと。」
「ああん、もうだめ、いっちゃう。」妻は切れ切れの声で言った。

「ねえ、来て、あなたも、」妻は横に立つ男のものを握り締めなが
ら、顔を見上げて言った。
「ふふ、奥さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」
「ああん、だっていいんだもの。」
「奥さんはどっちが好きなんだよ。」
「え、ええ、やっぱりおめ○。でも後ろも良くって。」
「最初はあんなに痛がってたくせになあ。」

「俺にアナルやらせてくれよ。」今まで下になってた男が言った。
「OK。じゃ、交替だ。」
横に立っていた男が妻を引きずる様に持ち上げた。妻の秘所からズ
ポッと音を立てて下の男のものが抜けた。開ききった妻の秘所から、
蜜が糸を引いて垂れ落ちた。

「もう腰が抜けそう。」妻はいやらしく身体をくねらせながら男に
しなだれかかる。
「まったくスケベな奥さんだな。下に子供がいるのに、こんな事し
てていいのか?」
「いやん、そんな事言わないで。」妻は男の口を塞ぐ様に男の顔を
引き寄せ、唇を突き出した。男がそれに答えて強烈なディープキス
を始めた。

「まったく見せつけてくれるぜ。」下になっていた男が立ち上がり、
抱き合ってる妻の後ろから乳房を揉み出した。その男もサッカーの
コーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり妻の蜜にぬれたもの
が上を向いて立っている。妻は肉棒をそそり立たせた若い男2人に
挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。

「はあっ、」ようやく唇を離すと、妻はぼうっと上気した顔で後ろ
の男にもたれかかった。男の手はまだ妻の乳房をいやらしく揉んで
おり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。

妻にフェラチオさせていた男が今度は床に寝た。
「さあ、来いよ。」男に言われて妻はおずおずとその上に跨り、自
分で男のものを掴んで、おめ○に導いた。
「はあっ、」男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ、」悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。
妻の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見え
になった。アナルも上を向いて丸見えだった。

「根元まで入ってるのが丸見えだぜ。」もう一人の男が後ろから妻
の秘所を覗き込んだ。
「ああん、あなたも早くう。」妻はいやらしくお尻をうごめかし、
男を誘った。
男は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。
「あうっ、」妻がうめいた。
「ふふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。」
「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか。」
「やだ、そんなこと、ない、わ、」妻が男達の間で切れ切れに声を
上げる。

後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ、」妻が叫んだ。「おなかが裂ける~、」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」男達は構わず妻の身体に
太いものを打ち込んだ。
妻の秘所に2本の太いものが出入りする。妻の2つの穴はどちらも
張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。
「あ、あうっ、だめ、壊れちゃう、」妻は2人の男の間で悶えまく
っていた。家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついには
ヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。

「ほら、奥さん、もういくぞ、」男達の動きがさらに激しさを増し
た。
「ああ、来て、来て、一杯出して、」妻も頭を髪の毛がバサバサい
う程振り立て、わめいた。
「うっ、」上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。
「ヒィー、」妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。
「おう、締まる、」下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出し
た。
「うああ~っ、」妻はまた大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと
何度も痙攣した。

「ふーっ、アナルは良く締まって最高だぜ。」
上の男のものが妻のアナルから抜け出た。妻のアナルは穴が開いた
様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。

「ほら奥さん、気を失ったのか?」下の男が妻の身体を横に転がし
て立ちあがった。妻は男達のされるがままで、床に大の字になって
転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。股間の二つの穴
から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜ま
りを作っていた。
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