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2014/01/07 00:53:27 (fTvNar9d)
小学6年生の息子をもつ主婦です。
先日、息子の友達の筆下ろしをしました。
そのときのことを書かせてもらいます。


夕方、自宅で夕食の準備をしていると、玄関のチャイムが鳴りました。
出てみると、息子の友達の拓海くんがニコニコして立っていました。
拓海くんはヤンチャな性格でクラスでもリーダー的存在の男の子です。

「あら拓海くん、こんにちは。駿はまだ帰ってないんだけど…」
「あっ、そうなんだ。じゃあ家の中で駿が帰ってくるの待っててもいい?」

もちろん、と私は拓海くんを家にあげました。
後から知ったことですが、拓海くんは他の友達に命令して、息子が家に帰って来ないように足止めをさせていたそうです。
そうとは知らない私は、拓海くんをリビングのソファに座らせ、ジュースを出してあげていました。

「ごめんなさいね、おばさん今夕食の準備をしてるから…。駿が帰ってくるまでテレビでも見ててちょうだい」

私は拓海くんにそう言って、リビングに隣接しているキッチンに戻って夕食の準備を続けました。
リビングに背を向けながら調理をしていると、ふと、何かお尻に違和感を感じます。
振り返ると、信じられないことに、拓海くんが私のお尻を触っていました。

拓海くんはニヤッと笑って、
「おばさんのお尻おっきいね」

私は恥ずかしくなり、
「こらっ、やめなさい」
と避けようとしましたが、拓海くんに背後からギュッと抱きしめられてしまいました。
私は、突然のことで何が何やら分かりませんでした。

拓海くんが私を抱きしめたまま言いました。

「ねえおばさん、おまんこ見せてよ」
「えっ…!?」
「おばさんのおまんこが見たいんだよ」

息子と同い年の男の子からそんな言葉を聞くとは思いませんでした。
見た目は子どもでも、その中には抑えきれない欲望が渦巻いているのだと感じました。
私はドキドキしながらも、つとめて冗談っぽく笑って言いました。

「何言ってるの、こんなおばさんのおまんこなんて…。拓海くんったら、からかわないでちょうだい」
「からかってなんかないよ。だってみんな言ってるよ…駿のおばさんは綺麗だし、おっぱいも大きいって。おれ、ずっとおばさんのこと見てたんだから」

拓海くんがぐっと下半身を押し付けてきました。
お尻に、熱く固いものが当たっています。

そのとき、私の中の悪魔が顔を出しました。
普段は良き母の後ろに隠れている悪魔です。

私は、お腹のところで固く組まれている拓海くんの手を、そっと包み込みました。

「しょうがないわね…少しだけよ?」

拓海くんの手をほどいて、スカートをめくり上げ、パンツを脱ぎます。
そして、腰を後ろに突き出しました。

「どう、見える?」

拓海くんは、はっと息を呑んでいました。
しかし食い入るように私のおまんこを見つめています。
その様子がとても可愛らしく感じ、思わず、

「触ってもいいわよ」

と声をかけてしまいました。
拓海くんは、しばらく何か考えているようでしたが、手を伸ばして私のおまんこを触り始めました。

最初は遠慮がちに表面を指でいじっていました。
私が「んっ…」と声をあげると、「気持ちいいの?」と聞いてきます。
「うん。拓海くんが触ってくれるから、気持ちいい」

すると拓海くんは、片手でおまんこをぐいっと広げ、もう片方の手で確かめるようにいじり始めました。

「これなあに?」
「それは…クリトリスよ。触られるととても気持ちいいの」
「ここは?」
「んっ…そ、そこは膣。赤ちゃんが出てくる穴よ」
「へえ、ここから駿が出てきたのか」

拓海くんは、まるで珍しい生き物の巣穴でも見つけたように、膣穴に指を突っ込んで感触を確かめていました。

そのころ私は、主人とはほぼセックスレス状態で、こうしておまんこをいじってもらえることなんて久々でした。
しかも相手は、まだランドセルを背負っているような男の子……そう思うと、強い興奮を感じていました。
当然、私のおまんこはあっという間に愛液でいっぱいになりました。

「おばさん、なんかぬるぬるしてるよ?」
「女の人はね…気持ちいいとおまんこがぬるぬるしてくるの。拓海くんが上手に触ってくれるから、おばさんのおまんこもぬるぬるしてるのよ」

へへ、と拓海くんの照れ笑いが聞こえました。
エッチだけど、素直でかわいいところもあるんだな…と感じました。
すると、

「ねぇ、おばさんのおまんこ、もっとよく見たい」

と言ってきました。
私は拓海くんのほうに向き直り、にこりとほほ笑んで言いました。

「じゃあ、あっちに行こっか」

拓海くんも満面の笑みでうなずきます。
私は拓海くんの手を引き、リビングのソファのほうへ行きました。

私はソファに腰掛け、足をM字に広げました。
愛液でとろとろになったおまんこがあらわになります。
拓海くんはおまんこに顔を近づけ、ジッと見つめています。

その表情は本当にあどけなく、息子と何ら変わりない、ちょっと前まで母親のおっぱいを飲んでいた子どもの顔です。
くりくりとした純粋な目で、私の一番いやらしいところを見られていると思うと、恥ずかしさで顔が火照ってきました。

その後も拓海くんは、あらわにされた私のおまんこを興味深そうにいじっていました。
その間、ずっと拓海くんの股間は大きくふくらんでいました。
しばらくして、

「拓海くんありがとう。とっても気持ち良かったわ。拓海くんがおばさんのこといっぱい気持ち良くしてくれたから、今度はおばさんが拓海くんのこと気持ち良くしてあげるわね」

拓海くんは嬉しそうにうなずきました。
私はソファから下り、今度は拓海くんをソファに寝かし、ズボンを脱がしました。
息子はまだブリーフを履いているので、拓海くんもそうかな…と思っていたら、トランクスを履いていました。

背伸びしたい年ごろなのね、なんて考えながら、トランクスのふくらんだ部分をよしよしと撫でました。

「拓海くん、固くなってるわね」
「う、うん…」

恥ずかしそうに笑う拓海くん。
私は我慢できずに、トランクスを脱がせました。
目の前に、ぴょこんとかわいいおちんちんが現れました。

拓海くんの顔は真っ赤です。
そんな表情を見つめながら、おちんちんの側面を、舌先でつつつ…となぞっていきました。
「あっ…」拓海くんが気持ち良さそうに声を漏らします。

おちんちんの大きさを測るように、下から上へ、何度も何度も舌先でなぞりました。
すると、早くしてというようにおちんちんの先からぬるぬるとした液が漏れてきます。
私はおちんちんの先をぺろんと舐めました。

ちゅぱっ、ちゅぱっとわざと音をたてながら舐め続けます。

「拓海くんのおちんちん、おいしいわ」

まるでチュッパチャップスを味わうように、執拗に舌をはわせて、幼い男の子のおちんちんを味わいました。

「うあっ…そ、そんな汚いところしゃぶるなんて、おばさんエッチだ」
「あら、そんなエッチなおばさんに舐められて喜んでるのは誰かな?」

おちんちんを上から咥えて、思いっきり吸い付き、顔を上下に動かします。
すると拓海くんは「ううう…」と気持ち良さそうにうなっていました。
そんな拓海くんの反応が新鮮で、可愛らしくて、私はもっとサービスしてあげたくなりました。

「拓海くんのおちんちん、おばさんのおっぱいで挟んであげる」

私は上着を脱ぎ、ブラジャーを外し、6年生の男の子の前で、ぴんと乳首の立ったおっぱいをあらわにしました。
拓海くんは口を開けたまま食い入るようにおっぱいを見つめています。
私は腰をかがめ、拓海くんのおちんちんをおっぱいに挟みました。

拓海くんは「ああ…」と声を漏らし、「おばさんのおっぱい…夢みたいだ」とつぶやきました。
きっと拓海くんは、うちに遊びに来るたびに、私のおっぱいを舐めるように見ていたのでしょう。
どんな大きさかな、どんな乳首かな、さわったらどんな感触かな…そんなことを考えながら、夜ベッドの中でおちんちんをこすっていたのでしょう。

そう思うと本当に可愛らしくて、おっぱいを何度も何度も上下に動かし、おちんちんをしごいてあげました。
拓海くんは、

「おばさんのおっぱい柔らかい…! おばさんのおっぱい気持ちいいよう」

と、気持ち良さに顔を歪めながら言ってくれました。
もう限界です。
ここまでやるつもりはありませんでした。
少しのお遊びのつもりでした。
でも…私は、禁断の言葉を言ってしまったのです。

「拓海くん、おばさんとセックスしよっか」

拓海くんは気持ち良さで熱っぽくなった表情で、コクコクとうなずきました。
私は、ソファの上に仰向けに寝ている拓海くんの上に馬乗りになります。
そして、拓海くんのおちんちんを持って、おまんこの入口に当てました。

「おちんちん、入れるわね」

じらす余裕もありません。
拓海くんのおちんちんは、ぬるりと私の中に入ってきました。
主人と比べるともちろん小さいです。でも、とても熱く、若々しく脈打っていました。

我慢できずに私は自ら腰を振りました。
上下に動くたびに、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッといやらしい音が響き渡ります。
久々です。自分の中におちんちんが入ってくるのは。

とても熱い、とても気持ちいい、もっと奥まで……。
息子の友達の、まだランドセルを背負っているようなあどけない男の子のおちんちんを、必死でむさぼっていました。

そんな勢いに、拓海くんはすぐに限界が近づいてきました。

「おばさんっ…出ちゃうよ! もう出ちゃう!」
「いいのよ拓海くん! おばさんの中に出して! 拓海くんの精子全部出してぇっ!」

拓海くんのおちんちんが大きく脈打ちます。
次の瞬間、熱い精液がおまんこの中いっぱいに流れ出てきました。
そのとき私は母でもなく、妻でもなく、一人の女としての幸福感に満たされていきました。

***************

全てが終わった後、拓海くんと約束をしました。

「今日あったことは絶対誰にも言ったらダメよ。約束ね? 約束が守れるようなら…またいつでも、おまんこ見せてあげるから」

拓海くんは「うん!」と嬉しそうにうなずきました。

それから何度か拓海くんはうちに遊びに来ています。
もちろん、息子がいないときを見計らって。

拓海くんが遊びに来てくれた日の夜は、主人に粘り強くおねだりして中出しをしてもらうようにしています。
もともと妊娠しにくい体質ではありますが…万が一のことを考えて。
おかげでセックスレスも解消して、毎日が充実しています。
741
2016/07/07 00:29:09 (YZ75AiuG)
彼とは、よく露出ドライブする。
知らない人にもたくさん見られた。
大抵は、彼がネットで募集した人だけど、たまにその辺を歩いている飲み屋帰りのサラリーマンにも見せるように言われたりする。

私は、もうすぐ50だけど、彼は30歳。ルックスも良くて、セックスも今まで感じたことがないくらいいい。
私は、彼の指示に従うことで、自分が堪らなくなってしまうM女。


昨夜も彼に命じられて、下着だけになって、二人でドライブした。
彼がいきなり歩いていた人に道を尋ねた。
私は助手席で、下着姿。
その男性は、道を教えてくれたけど、その間は私をジロジロ見ながら。

そしてここからが本番。
道を教えてくれたお礼に私がその男性へ奉仕。
大抵は、手と口でいってくれるけど、たまにゴム付き挿入されることもある。

昨夜の男性は、手と口で簡単に出してくれた。
でも、そこからが。

男性と思っていた人は、実は高校生で童貞君。
彼がそれならと、ゴムも着けずに挿入をさせられた。
案の定、その子は、中で果てた。
でも、すぐにまた硬くなる。

彼がさすが若いね、と言い、彼にゴムを渡して、今度は私のアナルに。
その子は、アナルに入れながら、また中に出したいと彼に言うと、彼もお好きにどうぞといった感じで、その子に二回も中出しされた。

その後、私はその子の精液を絞りだす姿まで見られた。

いったりすることはなかったけど、おばさんで中出ししてくれたことは、少しだけ嬉しかった。

742

早熟な…。

投稿者:るりこ47歳 ◆rLTpLkB0dg
削除依頼
2016/06/29 05:19:39 (2mPf7umE)
現在47歳のおばちゃんです。
22歳と14歳の男の子の母ちゃんです。
実は、4年前から息子の友達とお付き合いしてるんです。
相手は息子が中学時代通った塾の同じクラスの男の子。ジャニーズ系のイケメンです。
息子と仲が良くてさ、良く家に遊びに来てました。
そんな彼から、コクられたときには、ビックリしちゃいました。

見知らぬメアドからメールが来て…。
『Aです。相談したいことがあります。友達のお母さんを好きになってしまった。告白したら軽蔑されるでしょうか?』
「びっくりするだろうけど、嬉しいことは嬉しいんじゃない?」
『じゃあ言います。好きです』
まさか、その対象が自分だとは想像もしなかったので…。
冷やかしかと思いましたが、聞くと『初めて会った中学1年のときから好きだった』って。
他の子供たちが親に言えないような話を私が聞いてあげることも多かったんだ。
それで特別な感情を抱かれたんだと思う。
彼、イケメン君なんで、彼女とデートしている姿を街中で見かけてたよ。
でも、つき合うようになって…、彼に言われたんだよね。街中でるり子さんにバッタリ会うたびに、「やはり、るり子さんしかいない」って…。
743

2年間

投稿者:ゆかり ◆dPlZVvayNE
削除依頼
2016/04/08 21:37:01 (9i9O97kv)
私は中3の時に叔父に睡眠薬を飲まされてレイプされた経験がありました。
その後も関係を強要されて、結婚をしてしまえば止めてもらえると思い、大学を卒業してすぐに就職して先の関連会社の人に交際を申し込まれて、その半年後のプロポーズを受けてしまいました。

結婚して2ヶ月たった時、私との関係の再開を強要してきました。

逃げ場のない私は、主人に抱かれるよりも叔父にされる方が全然多くて、叔父がクモ膜下でなくなるまでの15年間、主人を裏切り続けていました。

23年もの間、叔父に数え切れないほど重なられていた私は、叔父が亡くなってから満たされていない身体の行き場所に困ってました。

自分では慰め切れなくなった頃に、たまたま乗った電車で痴漢に遭ってしまいました。
その時のことが忘れられなくて、私は満員電車に度々乗るようになってました。

何度か人混みの中で恥ずかしいことをされていかされてるうちに、触られやすいような服装をして電車に乗るようになってました。
もうおばさんになってた私の身体に興味を持ってくれる人に毎回遭うわけではなかったことが、私が大胆になっていった原因のような気がします。

ある日、叔父の匂いに似た人に痴漢されて、私は何度もいってしまい立っていられないくらいになってました。

朦朧としていた私は、その人に腕を引っ張られて着いていってしまいました。

改札を出た裏手にある公園の公衆トイレで、2人の男性に裸にされて中に出されてしまいました。

その時の私は狂ったように求めていたと思います。
あとから喉の痛みでかなり声を出していたことに気付かされてしまいました。

そんな自分に自己嫌悪していたのに、次の週も同じ時間の電車に乗ってました。

私は同じ人達に3回も身体を許してから、もう2度としないって思ったのに、我慢出来なくて4回目の日でした。

トイレから2人が出て行った後、余韻で震えていたときに、背中から覆いかぶされて乱暴に胸を揉まれて、俺たちにもやらせてって言われました。

朦朧としてた私は、答える気力もなくなっていて、声も枯れていて思うように声も出せなかったのを覚えています。

ものすごく硬いおちんちんが口にもアソコにも入ってきて、唸っていました。

あっというまに出ちゃったはずの2人は、全然終わってなくて、続けられてました。

そのうちに、それまでとは違う感じに私は夢中になってました。

いつの間にか気を失ってた私は、気がついたときに若い子だってことをしりました。

その2人が娘の先輩と同級生だと知ったのは、次に遭った時でした。

また我慢出来なくてなって、電車に乗ろうと思って家を出て歩いていたときに、苗字で呼び止められて駅の外にあるトイレに連れて行かれてそこでされてしまいました。

その後に、家でさせてと言われて、夕方まで言いなりになってしまいました。

その関係が2年間も続いて、先月まで私は心の葛藤とは裏腹に身体は満たされ続けてました。

明日、久しぶりに2人に誘われています。
誘われた日から、疼いて疼いて何回もオナニーしてました。

早く硬くて何回もいかせたくれるおちんちんが欲しいんです。

社会人になった2人に早く会いたいんです。

744
2016/06/18 08:13:20 (u4y91TE3)
息子が15歳の時でした。

1年くらい前から、やらしい電話が時々うちにきてました。

声の違う人で多分5人くらいから、にたような時期に急にたくさんくるようになっていたと思います。

最初は相手にしてませんでしたし、色々こわかったからすぐに電話を切ってました。

或る日、高校時代からの親友がうちに泊まっていた時のことです。
当時由佳里は旦那さんのお兄さんに言い寄られてるからと、避難させて欲しいっていうことで、家も主人が単身赴任中だったこともあって、1週間の予定で泊まりに来ていました。

あんまり聞いたら良くないかと思って、深い話は聞かないようにしてたんですけど、泊まりに来て2日目に、お酒も入っていたこともあって、衝撃の告白を聞くことになりました。

当時由佳里には子供はいませんでした。

話しの最初は、うちの息子の話からですが、由佳里が実は2度も過去に堕していたことを聞きました。

堕した子の父親は、旦那さんのお父さん。
結婚半年、由佳里は元彼にストーカみたいにされていたそうです。
それを義父に知られて相談しているうちに、関係ができてしまい、その後も何度も重ねてできた子だったそうです。

義父は最初は優しかったのですが、拒む由佳里に対してどんどん支配しだして、変なことをさせられるようになって、知らない人とも変なことをさせられるようになっていきました。

複数とのこともあったそうで、旦那さんとの離婚で義父との関係を断つ決心をしてこれが最後と思ってた日に、義兄に事を終えたばかりのホテルでバッタリと遭ってしまい強要されだしたそうです。

旦那さんは何も知らないみたいです。

結局、逃げ場のなかった由佳里は家に避難しにきたということでした。

あまりにも濃い話しでしたし、私には刺激が強すぎました。

結局、由佳里は旦那さんには何も言えないまま離婚したのですがそれはだいぶ後のことです。

1週間の滞在予定が1ヶ月近く家にいてから、実家に帰っていった由佳里でしたが、まさかの事がありました。

由佳里が家にいる間に、やらしい電話の人たちと、やらしい会話をしていたみたいなんです。

私が家にいなかったときにしてたみたいなんです。

由佳里が居なくなってからも、以前よりも頻繁に、そして強引に電話でのエッチを要求されてました。

経験の少ない私は、あそこを舐めてもらったこともありませんでしたし、電話でそのようなことを言われて、興味が少しずつ出てきてしまってました。

そしてついに私は悪いこととは知りながら、私は好奇心に負けて電話で何度も変なことをしてるうちに、会ったこともないその人なら、危なくないかもなんて思うようになってしまって、誘われるままに待ち合わせ場所に行ってしまいました。

あまりにも若すぎるその人を見て、尻込みした私を強引に誘われて、マンションの一室にいきました。

あまりにも立派なマンションに、こんなに若いのにと思ってました。

ワインを飲まされてたら、いつの間にか眠くなって、朦朧とした私は、男の人の声で複数の人が話しているのがなんとなく分かりました。

気がついたときには、裸にされて1人の人が入ってきてました。

慌てて抵抗しても、とまることもなくて、その日の私は4人にされてしまいました。

ビデオにも写真にも撮られた私は言うことを聞くしかなくて、自業自得ですが凹みながら関係を求められるまま続けました。

若いのは分かっていたのですが、まさか息子の先輩がその中にいたんです。





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