2026/06/29 00:34:40
(JqpmCPSA)
妹のおっぱいが膨らみ始めたくらいから、触りたい衝動が抑えられなくなった。
最初は悪ふざけしながら、プロレスや柔道の技をかけるフリをしてタッチするくらいだったが
だんだん我慢できなくなってあからさまに揉むようになった。
妹も最初は気にしていなかったようだったけど、調子に乗りすぎたようである時
「ちょっと!なんでいつも胸を触るの?!!」
とキレられた。
俺は気まずさと恥ずかしさを誤魔化すために
「はあ?なんだよ!別にいいだろ!!」
と逆ギレしてさらに胸を揉んでやった。
このときから開き直って、妹が油断しているときに後ろからガバっと胸を掴んで揉んだりするようになった。
それでも親にチクられるのだけは嫌だったので、妹の機嫌を見ながらギリギリのラインを探っていた。
しばらくそういうことを繰り返した結果、
服に手を入れて生乳を揉むのはOK、乳首を触りすぎるのはNG、
服を脱がそうとするのはNG、下半身を触るのはNG
という感じで落ち着いた。
ここまでしてても親バレは本当に恐れていたから
妹の機嫌を見ながらたまにしか触らなかったんだけど
月に何度かは後ろから抱きついて服の下から手を入れて数分間おっぱいを揉んでいた。
乳首を触ると嫌がられるので、最初はできるだけ乳首に触れないように乳房を揉み
次に手のひら全体で乳房を包み込むように揉んで、手のひらで乳首の感触を楽しみ
最後に指先で乳首を捏ねるようにすると、それまで無言でじっとしていた妹が俺の手を振りほどき
「はい、もうやめて!おしまい」
と言って逃げ出す。こんな一連の行動がパターン化されて、何度も同じように繰り返していた。
これ以上やると本気で怒って親にチクられそうな雰囲気だったので、俺も深追いはしなかった。
脱がすのがNGだったんだけど、どうしてもおっぱいを見たくて
揉みながら服をおおきく捲ったことも何度かあったけど、
そのときはかなり本気で嫌がってて少しヤバかった。
結局そんなことが妹が大学に進学して実家を離れるまで続いた。
ただ高校生になってからは触らせないオーラを漂わせていて触った回数はかなり減った。
当時はこんなことをやっていても、触ってるとき以外は普通の兄妹という関係だったし、
おっぱいを揉むだけなら妹も本気で抵抗することもなく
なんなら無防備に俺の部屋に来て、揉むチャンスを自ら作っていたように思っていたから
妹も本当はそんなに嫌がってるわけでもなくて、おっぱい揉まれるくらいは平気なんだと思っていた。
そんなことをしていたせいか、俺は痴漢とかセクハラとかそういう話に特に興奮する性癖で
ネットで体験談から性的虐待に関する真面目な記事までいろいろと読んだんだけど
俺のように兄と妹という関係もいくつか見かけた。
虐待とかの記事を読んでよく出てきたのが、被害者は家族関係が壊れるのを恐れて
自分が我慢すればそれで問題なく平穏な家族でいられる、なんて思考になるというもの。
思い返せば妹もそんな感じだったんじゃないかと思うようになった。
たまに数分間俺に無理やりおっぱいを揉まれる。
しかし親に言えば家族関係がかなり悪くなることは想像に難くない。
だったら数分間だけ自分が我慢すればそれで俺も満足して全て丸く納まる。
妹はそんなふうに考えていたんじゃないだろうか。
とすると、あれは完全に性的虐待だったんじゃないだろうか?
よく逮捕された性犯罪者が「嫌がってるとは思わなかった」みたいな供述をしてるけど
俺もほとんど同類なんじゃないかと思うようになった。
もし機会があれば妹に謝りたい。そんな気持ちがあるのは嘘ではないんだけど、
今でも妹のおっぱいの感触を思い出しながはオナニーしているのも事実。
膨らみ始めから高校卒業までの生乳を揉んだとか本当に興奮するし
今でももしできるなら成長したおっぱいを揉みたい。なんなら犯したい。
なんて考えてる自分は最低だと思うけどそれでもこれを書いてて思い出して勃起している