2026/10/28 00:56:39
(/acmqXNO)
小6になってオナニーを覚えてから2年後性欲は果てしなく、オナニーは激しくなって一日に数回はする様になっていた私は簡単なオナニーはトイレやお風呂で済ませていました、それでも欲情している時は物足りず学校が終わると急いで帰宅して誰も居ない家で激しくオナニーをする様になっていました、指やぷっちょの空容器、マジック等を使ってしていた私は電動歯ブラシを初めて使ってから辞められなくなって、文房具屋さんで偶然見つけたキャラクターの頭がブルブル震えるグッツを購入してそれを使っているうちに中に入れる様になっていました、そのシリーズを買い集めていた時、ピンクローターの様な物がぬいぐるみの中に入っていて動く仕組みの物を見つけてそのぬいぐるみを購入、そのぬいぐるみは、背中にチャックがついていて中に入っているブルブル震えるローターが取り出せる(電池交換が出来る様になっていて)それを初めて使った時思わず奥に押し込んでしまって中で震える振動に頭の中が真っ白になってしまいイク感覚を知ってしまいました、中2の私は暇さえ有ればオナニー三昧で全く周りの音もわからないほどになっていて、その激しいオナニーをいつの間にか帰宅していた父親に見られていました!!
あっ…お父さん気が付いた時には父親は呆然と私の股間から抜け落ちるピンクローターを見ていました、何も言わずに全裸に近い私の激しいオナニーを見て驚いているだけでは無く興奮しているのがズボンの膨らみを見てわかりました、もう父の下半身は勃起してズボンを盛り上げていました、私はお父さんのそれを見て股を開いたまま動けなくなっていました!私のそれを父は凝視して興奮してしまっていました、ベルトをはずし、ズボンを下ろしパンツを脱ぐお父さんを私は動けないまま見て驚くほど大きくなったお父さんの男根から目が離せなくなっていて、近づいて来るのに股を開いた状態のままでした、そうフリーズして動けない状態になっていました、父は興奮していて私の気持ちいい部分に指を挿入して、乳首に吸い付き、そのまま全身を愛撫、いつの間にかクンニされていて、父の男根が私の処女の穴に…もう何が何だかわからないまま夢中でお父さんにしがみついていました、痛みは少ししか無かったから私は父に、何度も腰を押し付け強い刺激に夢中になってしまいました。それまでしてきた激しいオナニーとは比べものにならないほどの快感を得て、それ以来私はお父さんと性欲を発散する様になっています!